終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
次の日カイトは、レックスの『御剣』の習得の為の資料として久々に2番浮遊島に行ってしまった。
「けっ
俺いや
忌々しくカイトに怒声あげる青年だ。
彼は元地神の
姿は人間で緑色の髪に髪型は右目だけ見えない。
瞳の色は黄色だ。
名前はも変な名前にしてだ。
その名も『ホームズ・S・ヴァルキリー』て笑いながら名付けられてからは特にカイトが目線入るだけで怒声あげてくる。
エルクは『まあまあ』と言っての周りの慰めているが今回はエルクいないため無視することにした。
いつもならバカにすくが今は時間がないからだ。
「どうしたいつもなら即バカにするが今回なにがあった?」
ジェイドネイルは心配するがカイトが心配するなと答えた。
カイトはジェイドネイルに用件伝えたらけらけらと笑い出されてムカッとして彼の心臓向かって殴ったら驚くほどぶっ飛んだ。
がはっと血吹きながら飛んだ。
起き上がり何かの書類持ってこっちに来た。
「てめぇはスウォン言う通りに他人を信用しないところを早く治さないとお前が守りたい者失うぞ!」
「
でもそれは俺が自信が選んだ道だからどうにもできねぇからなぁ」
「そうかならいいでも忠告はしたぞ緋色の英雄」
カイトは魔力使い飛んで出ていった。
「カイト貴様はこれからこの世界をどうするつもりだ最後の星神として」
一方カイトは空中で巻物開けて読み続ける。
「ふむ…………やっぱりわからんこういうことならフォルテならなんとかしてくれたけど……どうするかなあ……?」
カイトは飛びながら悩むが気がついたら68番に着いた。
妖精倉庫に着いたらレックスが気持ち悪いぐらい気合い入れた青ジャージ着ている。
もしもここで断れば数回は殺されるだろうもしもカイトでもだ。
ただし親父クラスなら問題なく笑いながら惨殺だろう。
「レックスなんだ……その時代おくれの訓練用は……?」
カイトは顔青ざめて言うが
「俺の訓練用て500年前のしかないからなあ」
と言ってくる。
カイトはため息もらしてレックスに最近の訓練用を放り投げて「これを着てもう一度こい」
レックスは受け取り倉庫の中入り着替えに行った。
「はあなんであいつ今日気持ち悪いぐらやる気ある
いつもなら面倒ごとおこすなて言ってくるなのに?」