終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか?   作:ゼロS

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第31話激戦ティアマット

「どうしたレックスその程度の力ならティアマットに傷すら与えること不可能だけで討伐メンバーすら入らないでだけどお前はそれでいいのか?」

「レックスどうしたの?いつもの傲慢さはどうしたのわたしはレックスためなら捨てた命を使い切ってもいいとおもうけど?」

ネフレンは大声でレックスに言う。

「ふ……ふざけるなあ俺はレンの為になんの戦っているて思っているんだ?」

レックスはネフレンに大声で気持ちすべて口出してネフレン言う。

「もしかして御剣てそういうことかあ」

そもそも『御剣』とは、人の意思の力そのものだ。

なぜそうなったかは今になっちゃたら解読不可能だ。

「はぁぁぁ」レックスは魔力をありたけを使い黒い鎧出現させた。

「…………コレハドウイウコトダ?」

禍々しい声で言うレックス。

「成功だ」

微笑まし顔で笑うカイトだ。

「どういうことクトリ?」

ネフレンは訪ねるがクトリがわからないと答える。

「そう」

ネフレンは速答

「クトリはあの時どうして御剣発動できたの?」

ネフレンはクトリに疑問答える。

「それは、んー……わからないけど多分カイトなら理屈をわかているはず」

クトリは自慢で言う。

「クトリ……それは自慢で言えることではないはず」

「うっ」

クトリはネフレンにぐさりと言われた。

カイトがレックスの黒い鎧剥がした。

「レックス大丈夫か?」

レックスはボロボロの体を寝ている。

「……クソ……カイト」

レックスは眼が殺意が感じているがカイトは無視している。

「俺の……御剣は……何だ?」

ゆくっりだが少しずつ喋る。

「多分黒騎士のベルセルクだろう」

カイトは頭をかきながら言う。

「ランクは……」

「お予想はSランク以上だ」

カイトは普通に言う。

「俺は……ティアマット戦参加権は……?」

レックスはもうほとんど意識ない。

「うーん……ある」

「そうか」

その後レックスは完全に意識飛んだ。

他のメンバーは戻っていた。

カイトは屋上に着ている。

「クトリがヘラクレスでレックスがベルセルクか

それで俺がペンドラゴンランクEXこれでなんとか勝てるかなあ……ティアマットに」

カイトは夜空見ながら言う。

「それは1%確率でしょうカイト♪」

ツバキがカイトの後ろで言う。

「どうしたツバキいやオーディンの御剣の赤の英雄様よ」

オーディンのランクは星神だEXの上位ランクだ所詮はギリギリの英雄クラスだ。

選ばれた英雄達は普通に星神クラスの御剣扱う権限あるのだ。

「そんないいかたしないでカイト何故あの時手加減なの?」

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