終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか?   作:ゼロS

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第32話激戦ティアマット

カイト達は特務機関専用の部屋に全員入る。

「集まったか」

ドラーグンが言う。

「今回はティアマット戦は3部隊戦う作戦で行う(おこな)になるだろう」

「第1部隊はカイト、クトリ、ティアットのメンバーは以上だ」

「質問はですドラーグン将軍さん第1部隊の仕事は何ですか?」

「ティアマットの右側と雑魚の一掃とティアマットの右腕を切断することだ」

ティアットは手をびしっと真っ直ぐ伸ばして言う。

「続き作戦話いいか?」

「はい」

ティアットは素直に言う。

「次に第2部隊はグラン・オーガ、ラキシュ、パニバル、コロン、ラーントルク、ノフト、アイセアのメンバーで何とかして左側の雑魚の一掃に左腕切断だ」

「どういうことだゴミガミ」

グラン・オーガがクールで怒っていること隠しながら言う。

「まず死神だ第2部隊は数で勝つ作戦だ」

「第3部隊はレックス、ネフレン、エルク、リリィ、でティアマット本体だ」

ドラーグンが言う。

「質問あるやついるか?」

ドラーグンが問いかける。

レックスが手をあげて質問する。

「俺はティアマットの本体殺すのか?」

ドラーグンはああと言う。

「今ティアマットは30番いるから明日に討伐作戦行うから皆今日ゆっくり寝ろ俺からは以上だ」

クトリ達は皆で集まってバターケーキ食べている。

「カイトいるか?」

レックスは屋上でカイトいるかキョロキョロ見回すがカイトを見つける。

「ん?」

「どうしたレックス?俺の用かあ?」

カイトは問いかける。

「ああ明日はラグナロク使うのか?」

「使わないとヤバいからなあ」

とカイトが言う。

「そうか」

レックス言う。

「レックスもういくのか?」

「まあなあ明日絶対生きるぜ俺は、まあお前は死ね」

軽々しく言うレックス

「死ぬのはお前だ」

「うるせぇレックス」

カイトは怒りながら言う。

その後レックス降りた。

一方ドラーグン

「はあ……」

ドラーグンは言う。

「たくスウォンやつこんな作戦やる意味あると思うのか

俺的にはやるいみないからなあ」

ドラーグンが言う。

「あら疲れているみたいけど大丈夫かな?」

ナイグラートが言う。

「……いちよう大丈夫だけどそれがどうしたナイグラート?」

「それならいいけどねぇ」

と微笑みながら言うナイグラート。

「明日は作戦勝算あるの?」

ナイグラートは聞きたいこと聞く

「ほぼゼロに近いだろう……けど数%すかないけど俺的にはどうしようもないからしょうがない」

ドラーグンは言いたくないこと言う。

「それてもしかしてあの娘たちを死に行かすてこと?」

ナイグラートは驚愕の顔で言う。

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