終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
「ドラーグンちょと雑魚のかたずけしてくる」といい船長室出おとするがドラーグンが口で止める「やめろジェイドなら心配するな……けど艦内入るかもしれないから入る連中をかたずけろこれでだ」とドラーグンは汎用型の
渡された聖剣は小型剣で銃口ある簡単にいえばガンソードだ。
「ドラーグンこれは、どうした?」カイトは聞くがドラーグンけらけらと笑いながら聞くなと顔している。
一方ジェイド
「うむ……そろそろキツイかもしれんだからなんとかしてあのシャーロックに近づかないとこの固有結界の獣増幅が消えることはないなあ」とジェイドはぼやく。
さらにクトリ
「や……やめてくれ俺はこの作戦が終わったら結婚するんだと言った様がこれか」と徴無しが言う。
ドラーグン型の獣に無様に喰われた。
「なんであんなにティメレの覚醒種がこんなに入ってくるの?カイト……」
「クトリ逃げるすよ今は……」
「私はどうしたらいいの?……レックス」
とクトリ、アイセア、ネフレンは現在の兵士のパニック状態を上から見てどうしたらいいか悩んでいるなぜならここでは魔力扱うことは出来ないからだ。
次から次食われ続けるところを見ることすか出来ないからだ。
「クトリ、アイセア、ネフレン無事か?」カイトはクトリ達いるところに行く。
「カイト♪」
「カイト技官」
「……カイト」
とクトリ達がカイトを呼ぶ。
「私たちは無事だけどあの人たちは……もう」
クトリは今助けにいこうと助からないと理解しているからひかえめの声で言う。
「そうかならこれを使え」とクトリ達にガンソード型の聖剣を渡す。
「これてもしかして」
「新型てはないぞただ旧型を改造しただけだ改造した張本人は教えれねけどなあ」とカイトは頭をかきながら言うがクトリたちは呆然として立っている何故ならば聖剣は改造出来ないからだでも改造出来るとしたら一人だけだその人とはゼットぐらいしか思いつかない。
「えー」
「あいからずですねぇ」
「へぇー」
クトリは大慌て騒ぎアイセア、ネフレン普通の反応だ。
「もしかしてゼットに会ったことあるのか?」
カイトはネフレン、アイセアに疑問かける。
カイトたちは中に侵入してきた獣相手するが五時間相手して、指定の距離までいくとティアマットの予想以上のでかさで周りはざわざわとしている。
でさかは簡単いえばアルプスの山を50000こをくっつけたぐらいの大きさを遥かに越えている。
「カイトあれ……なに?」
「技官殿あれ……に勝てるですか?」
「……」
ティアマットはでかさで周りに恐怖を与えて戦意すらも消している。
がティアマットはごぉぉぉと吠えた瞬間口開けて砲撃撃ってきた。
エターナルは素早いいごきで避けるが避けてさっきまでいた場所が消し飛ばされた。