終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
「やだこんなの…いやーだー」と徴無しが言って飛び降り空の飛ぶドラグーン型の獣に喰われた。
空に血風吹があがり虹がかかる。
「カイト聞こえるか?」
ドラグーンは走って来て大声叫びながら言う。
「どうした?」
カイトはあまりに慌てたようすがない。
「ジェットの野郎突っ込んで墜落した…バカだからあまり無茶するなような」とぼやくが考えとくよはけらけらと笑い「無理だ」といい放つ。
「それでドラグーン用件なんだ?」
カイトはドラグーンはここに来た用件なにかわからないからそのこと聞いた。
「第1部隊は今からティアマットの右手切断するために行け雑魚は俺に任せろ」とドラグーン言う。
「でもドラグーン将軍指揮は誰に任せるんですか?」
とクトリ聞く。
「指揮ならライムスキンぐらいに任す他に聞きたいことは?」
クトリ、アイセア、ネフレンは聞くようはなかった為質問はしなかった。
「カイト、クトリはまずはティアットと合流しつつティアマットの右側に急げわかったか?」
「了解」ビシッと敬礼するクトリ。
「先にティアマット探しに行くぞクトリ」
「まって‼」とクトリは追いかける。
一方グラン・オーガ
グラン・オーガはドラグーンの通信デバイスから報告受け
グラン・オーガは自分から第2部隊のメンバー探している途中見つかったのはコロン、ラキシュ、ラーントルク、パニバル、ノフトだあとはアイセアだけだ。
ノフトはコロン達を連れて第2部隊の出現位置向かった。
「
「ラーン
ラーンはこけってきゃと悲鳴を小さくあげる。
ラーンはドジにこけってロングスカート大胆めくれている。
「…ラーンスカート」
「わかっていますからいわないでください」
ラーンは頬を赤く染めて言う。
「そうかなら直して先いそくぞ」
グラン・オーガは言う。
「ええ」ラーンは直して言う。
グラン・オーガとラーンはさっきまでいたカイトいた場所にたどり着いた。
「やあ洸樹の技官殿おっひさー」
うざいテンションで言う。
「アイセアいつもいつもなんでそんなにうざいテンションなんですか?」
とりちぎに聞く。
「アイセア、カイトはティアット探しに行ったのか?」
と洸樹が問いかける。
「そうですけど?」
アイセアも答える。
「……なら安心か」
洸樹は優しい目で言った。