終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
「カイト危ない」とクトリがカイト突き飛ばすがただカイトがティアマットぶつかりがはっと言う。
「痛いクトリ」と言って頭から血がだらりと垂れる。
「カイトさーん大丈夫ですか?」ティアットは飛んでティアマットの右腕に降りて心配する。
「ああ大丈夫だからティアットはドラーグン型の獣退治頼む」
「わかりました」
と言ってティアットは黒いトカゲの獣向かって行き斬りかかる。
「はあああ」
「クトリはティアマットの右腕の
「でも鳴神で破壊出来るの?」
クトリ言う。
「ああ可能だなぜなら鳴神には敵が
とカイトが言う「……そうか」クトリが嬉しそうに言う。
「その間俺は雑魚をかたずける」とカイトが言う。
ティアットはドラーグン次々とかたずけるが数が多すぎてどうしようもなかった。
「なんで次々わくの獣たちはあいつらはゴキブリと同種なの?」
ティアットは独り言言いながら戦い続ける。
「ぶっこわれろー」と言いながらティアマットの右腕の間接ぶぶに鳴神串刺して形成されている物質を変換させたただの獣にだ。
「クトリよくやった」
「うん♪」
嬉しそうに言うクトリ
「ラグナロクLV6だー」
ラグナロクは刀身が黒に変換された。
カイトのラグナロクを持つ手が龍の手になった。
「カイトなに……その手?」
クトリは同様するがティアットはそれを見る余裕はない。
「後で説明する」
カイトはクトリの身みせる優しい目で言う。
「うんわかった」
「これで終わりだー」
カイトはラグナロクでティアマットの右腕を絶ち斬った。
グォォォとティアマットは痛いと吠える。
「たく……これで……俺の任務完了か……」
カイト意識飛びかけた。
「カイトー」クトリは抱き締めて墜落を止めた。
ティアマットは右手ちぎれたことより暴れ狂うてる。
「と……かい……カイト」
「誰かが俺を呼んでいるこの……声は誰だ。
まずは俺は誰だ」
と少年言う暗い闇の中でだ。
「貴様は銀牙カイトでクトリの夫だ」
と言う謎の男だ。
金髪で白い鎧着ていて両目の瞳の色違う赤、緑だ。
「……そうだなんで俺またシャントルの欠片にいるんだゼロ?」カイトはゼロに細い目で問いかける。
「くっくくくそれはなあお前が意識がこっちなら安全だとあの時理解したからじゃねぇのか?」
ゼロも渋々と言う何故ならばゼロもたまあに来るカイトの事はわかっていないからだ。
カイトは座り何もない空見上げた。