終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
カイト達はリリィとドラグーンを管理室に案内して入って行った。
「はあドラグーンあいつはもしかしてフォルテなのか?」
カイトはドラグーンに聞くがドラグーン首を縦や横に振ることはなかったが頷くともなかった。
「その事はスウォンにでも聞け俺は話せん」
ドラグーンは今もカイトの面倒約をある人物強制的に任させられている。
「カイトは少し聞いてもいいか?」
「何だ?」
室内は昔からは変わってない。
カイトは管理者の椅子座って、ドラグーンはベットに座っている。
「クトリはいつも通りに俺為に手料理作ってくれるけど」
カイトはドラグーン向かって言う。
「そうかなら次はこちらから報告するぞ特務機関第一部隊隊長銀牙カイト殿」
「ネフレンが七聖神類いの
ドラグーンは今回の仕事ついて説明する。
「リリィて誰だ?」
カイトはドラグーンに言うが
「リーリァとお前の子供て事だ詳しくは説明はお前の技官や特務機関の隊長程度でも話す権限ない」
ドラグーンはカイトに厳しく言うがどこなく優しげもある。
「そうか」
カイト少し納得出来なかったがいじでも納得した。
「じゃあ見たことない子いるだけど?」
ドラグーンは細い目して言う。
「そうかまずドラグーン合った事はなかったなココアおいで」
カイト言うと小さな少女がカイト向かって来た。
「お父さんなに?」
蒼い髪に赤い瞳にクトリと同じ服着ている。
髪型はポニーテールだ。
「この子俺とクトリの子供だ」
カイトは自信一杯言った。
「おじさんだれ?」
ココアはドラグーン向かって言うがカイトはココア言う『おじさん』の単語に爆笑している。
「あの黒き死神がおじさん扱いされている……くっくくく」
ドラグーンはの目つきが酷くなって殺意さえ感じとれった。
「お父さんこのおじさん怖い」
ココアは泣きかけていた。
「そうかそうかココア怖かったな」
カイトはココア泣き止むまでココアを抱き上げて背中にとんとんして落ち着くまで待った。
数分後にクトリが来てココアをクトリに預けた。
「まずその子は
ドラグーン今気になる事聞いた。
「どっちに見える?」
カイトはドラグーンに意地悪ぽい言う。
ドラグーンは無言のまま考えるが結論は出なかった。
「この子はゼロと同じ星神ともっとも近い存在かな」