終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
「……レックス大変ティアットの墜落位置がずれたてドラーグン、カイト、グラン・オーガ話しているから来いて言ってた」
「そうかわかった」
カイト達は一旦ティアマット戦から離脱して第11浮遊島に行って、
「よぉレックス来たか」
カイトはクトリの手作りプリン食いながら行っている。
「おせぇぞレックス」
「カスはどうしようとカスはカスだな」
ドラーグンはアイセア買って来てくれた
逆に洸樹は、レックスにカス扱いしてくるだけだ。
「てめぇらあ
「……レックス落ち着く」とネフレンが言った瞬間即レックスは落ち着かさせられた。
「では墜落したティアマットした話これからするけどいいか?」
ドラーグンの問いに誰も反対はいなかった。
「今回落ちた場所はなんと面倒くせぇ場所だ」
「もしかして
とレックス聞くが「そうお前ら行ったことあるあの場所さ」とドラーグンが言う。
「正確の位置は?」カイトが言う
「悔しいがわからんことが今回の問題だ
わかり次第話すだからその間この浮遊島離れることはするなわかったか?」
それだけは全員頷く
カイトは昔クトリと一緒に住んでいた屋敷に行ったら何故か愛奈がどうどうと車椅子座りながらこっち向かっててを振っている。
「おい愛奈何故にここいる?」
「それは簡単ですよ兄様それはここが兄様の屋敷だからですよ」と自慢で言う愛奈を投げ技地面に無言で叩きつけるが愛奈はぎゃと言い、カイトは冷めた目で人間以下を見る目で愛奈見ている。
「いやー流石に兄様……素敵です」と愛奈は嬉しそうにカイトを誉めるが無視して屋敷の中に入っていった。
その
カイト、クトリは屋敷の中で最も広い部屋入った。
「…………ふうあのバカ愛奈のやつ何しに来た?
もしかして用件で来たとか?」
「そうじゃあないのだって廊下でたちながら待っているし」とクトリが言う
「そうだな」とカイトしょうがなく愛奈を部屋に入れる。
「兄様さっきの話せなかった事言います」
「何だ?」
「簡単に言うとエルピスが兄様がここに来る前にティアマットにあの鎧使い戦っているて報告ありました」