終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
「ど…どいうことだ愛奈‼」
「カイトおちついて」クトリはカイトおちつかそうとするがカイトは真奈の襟首絞め続けるのをなんとかして止めるクトリだ。
ティアマットが墜落した時
エルピス軍の艦隊がティアマットの墜落位置を何処かでしり先回りしていた。
グオオオオとティアマットが遠吠えしながらエルピス軍を敵意している。
「伯爵様あれがギルファー殿言っていたティアマットですか?」獣人が言っていた。
伯爵とは白い髪に黒い瞳に白いコート着ていている。
「さあ我らエルピス軍の足掻き見るがいい」と伯爵は言う。
エルピス軍は黒い鎧の獣使いティアマット使った。
数は5体だ。
黒い鎧がティアマットの両足に鎖を縛りつける1号
2号、3号はグレネードランチャー型の
逆に4号、5号は大剣でティアマットの胸を斬りまくっている。
ティアマットと交戦始まって1時間経過した時ティアマットの両足がなぜかちぎれた。
ティアマットの性能には自ら切ることは出来ないが特殊な能力はあると特務機関の情報から知っているのは伯爵の身だ。
「は……伯爵様あれは……なんですか?」
「さあねぇ」
ティアマットが「ハクシャーク」と聞きにくいがそう聞こえた。
ティアマットは獣だ獣は人の言葉を話す事はあってはならないことだ。それが現状を
ティアマットが失った腕を再生させた。
その腕で黒い鎧を一瞬で全てを破壊してしまった。
ティアマットの目は赤く光続けている。
「……これまでかエルピス軍も」
「伯爵様?」
伯爵は粒子として消えた。
エルピス軍の指揮していた伯爵消えた為エルピス軍の指揮官失うことは敗北決定されている。
ティアマットは暴れ狂う攻撃止める
その後は簡単だ
地上には獣にただ殺されただけの人の骸が無差別に散らばっているだけに黒い鎧も破壊された中には灰になれなかった妖精が死ぬことすか残されていた。
ティアマットの姿消えて数分後
赤い鎧の獣が黒い鎧の内部に「妖精よあなたの願いはありますか?」
「獣さん私を殺してくださいそれが私が望む願いです」
その妖精は両手両足が切断されて血がいきよく流れるだけだ。
「わたしの名前はツバキだあなたの名は?」
ツバキの本体が言う。
「わたしの名前は鈴です」
「そう鈴ちゃんおやすみ」
「はいツバキちゃん」
鈴は泣き顔なって泣きながら言う。
ツバキの本体は泣くことは出来ない。
ツバキの剣で黒い鎧ごと塵にして「……シャーロック君はレックス君に殺される願いは叶うべきだよ私の思念も手伝って言っているから手伝うよ」