終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
「気にするな…」洸樹は珍しく頬赤くしながらいう簡単いえば『ツンデレ』だ。
洸樹も続きに入っていくカイト、クトリも中に入る。
その後(エターナル)はティアマットの居場所に向かいながら高速で飛び続ける。
「グラン・オーガお前あいからず好きな奴を
「おめぇにいわれたくねぇよ」
「なんでだ?」その言葉聞いた連中は無言になる。
「どうしたんだお前ら」
リリィが「我が母どうなる?」リリィが聞く。
「リーリァのことか?」
カイトは鈍感ぶりをハイパーに発揮する。
とんとんと肩をたたくクトリ「カイトそれは
「なんだよなんだよ俺がなにかしたか?
したのはただリーリァと一緒に食事したり戦場、バカ騒ぎしたりしてただけだ」とカイトはいう。
その言葉聞いた時皆はくすくすと笑う女子陣にけらけらと笑う男子陣だ。
だがエターナルは
軍服着る
「失礼しますティアマットの場所につきましたどうしますか?
ドラグーン将軍様?」
軍人がドラグーンに聞く。
「お前らは
「はっ」と敬礼して言って外に出ていく。
「ドラグーン先出てもいいか?」
と珍しくレックスが言う。
「ああ」
とドラグーンが言う。
「レックスこれを持っていけ」とドラグーンが渡された小さな指輪だ。
「これは…なんだ?」
「これはなあ…妖精の翼の生成する能力をする能力かな」
ドラグーンは言う。
「使ってもいいのか?」
レックスが聞く。
「逆に使え」ドラグーンは頭をかきながら言う。
かきなら言う。
「わかった
まず俺のエクスカリバーは?」とレックスが聞くとゼットが「これだろう?」とレックスにエクスカリバーを渡す。
「何でお前が持っていたのか?」
レックスが聞く。
「ただの調整だ文句あるのか?」
「…いやないけどサンキューなゼット」
「なら勝て」
「ああ勝ってやるぜ」とレックスは人工の妖精の翼を生成して外に出るとティアマットが「レックスオレガオマエヲコロス」
もうここにはシャーロックは存在しないと証がある何故ならばシャーロックはレックスのことを師匠として魔術を勉強していたからだ。
その師匠としてはシャーロックを殺さなければいけない時がこの時にきた。
「これで終わりだティアマットいや…シャーロック」
とレックスは覚悟決めて言う。