終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
「カイトどうしてレックス君だけ戦場に先にだしたの?」
「今回はレックス以外に出撃する必要がないからなあ」
カイトは予想外発言されてクトリは動揺して目を丸くしてぼーとこちらを見ている。
「どうしたクトリぼーとして」カイトはクトリの反応を驚きクトリの顔の前で手を振るが反応は無い。
「それどういうことだー」とクトリはカイトを《エターナル》の外へ放り投げた。
「クートーリー」て言いながらカイトは落ちていくが古代魔法使いなんとかして《エターナル》の中へ戻る。
「はあはあ……クトリ殺すきか?
あと一歩おくれたらティアマットの
とカイトは青い顔で言う。
「ごめんカイトつい力入り過ぎて」とクトリはくすくす笑いながら言う。
「笑いごとではないぞクトリ」とカイトは泣き言いう。
一方レックス
レックスはティアマットの超高速魔法を右、左、上、下とギリギリかわすがあと一歩ずれていればあたる。
「流石俺のクソ弟子だ
次は俺だ」とレックスは真正面に突っ込み胸むかってエクスカリバーで串刺してしようとするが
「レックスコロス」ティアマットは巨大な魔法陣発動させた。
「これはなんだ‼」
レックスもみたことない魔法がレックスの目の前にで発動している。
「クイツクセ
「なんだ……ただの光か…………
クソやりやがったなあ俺の右腕と左足を虚無に消しやがってクソシャーロック」
レックスは大声怒声あげながら言うが
「クソが何て
「レックスコロスレックスコロスレックスコロスレックスコロスレックスコロスレックスコロス」とティアマットは怒り狂いてる。
「さてカイトの計画通りならラグナロクのLV9の力で
とレックスはぼやきながらティアマットの超高速の魔力弾を避け続ける五分間。
カイトは《エターナルの甲板の上で》ラグナロク発動状態だ。
「リーリァ力をLV9でいくぞ」
「いいけどぉ一回必ず死ぬぞ」
リーリァは不安そうに言うが
「かまわねぇ」