終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
カイトは右手は黒い獣腕になりなりさがる。
「リーリァいや、ラグナロク敵対獣のティアマットのコアとティアマットの両腕を消し飛ばせ」とカイトはリーリァに言う。
「わかったぜ
「これでいいか?
リーリァが聞く。
「じゅうぶんだ稲妻よティアマットの心臓を稲妻で消えろ」てカイト言った瞬間稲妻から雷撃に変わりティアマットむかって神速速さでティアマットの心臓を潰した。
「グオオオオオオ」と大声でティアマットは苦しみながらティアマットは腕で胸を斬りつけながら苦しむ。
「はあはあはあ…………次だ爆炎よティアマットの両腕を焼き払え」さっき同じて発生したものに
ティアマットの両腕を爆炎で吹き飛ばされた。
「レックスコロスレックスコロスレックスコロス」と殺意込められた言葉だ。
「はあはあはあはあはあ…………レックスこれで終わらさせろ」
その言葉言った後カイトは一回死んだ。
「まかせろ俺が……」
レックスはふと考えたカイトかネフレン殺れば新種の獣を確実に殺せるはずがなぜ俺に殺らさせたかレックスはカイトの真意わからないがわかることはひとつだ。
それは《俺が英雄だからかな》と思った瞬間エクスカリバーが違う輝き入った。
「もしかして
黄金の大剣変化した。
「もしかしてこの剣て俺たちの時代の伝説の剣の一本か!?
たしか名前は《コールブランド》か確かこれて100億年一度にかし現れないという超激レアの剣だよなあ」
「レックスコロスレックスコロスレックスコロス……レックスサマコロシテ」シャーロックの最後の足掻きだ。
「わかった……我が愚かな弟子向こうで達者あでな」
とレックスはティアマットの首を一撃で両断した。
ティアマットは死骸として残るよりも粒子として消えた。
その中にらシャーロックが倒れていて腹には大量な血が出ている。
レックスは地上に降りてからカイト達も降りた。
「レックス師匠お久しぶりです元気な顔見せてください?」
「…………」
「師匠もしかして僕を討って困っているんですか?
くすくすくすいつも……通りに傲慢らしく無茶苦茶言ってください」
シャーロックは少しずつだが死に向かっているがいつも通りに言う。
「わかったクソシャーロック…………」
「はい…………師匠…………」
シャーロックは死んだ。
カイトたちはシャーロック死を見ても平然だ。
その後カイト達は船に乗りその空域出た。
「いやいやいや流石ですよ《黒の英雄レックス》」
忌々しい声でレックス呼ぶ。
「ギルファー⁉
外道生きてたのか?」
レックスは殺意込めた声で言う。
「俺も一様《ノアの方舟計画》の船に寝てたからこの通り無事だぜお前に斬られたこの腕も直たからなあぎょはははは」と忌々しい声の笑い方だ。