終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
レックスは護翼軍の訓練用の施設に向かった。
中には獣人たちは訓練を頑張っている。
「うわー」とシャーロックは目をキラキラして見ている。
「めずらしいなのか?
シャーロック」レックスは訪ねる。
「はいボクの訓練場はいつもは……なにもないけど
「シャーロークー」と女性の声が聞こえた。
「シャルナ⁉」レックスが驚いて言う。
シャーロックとういふたつだ簡単に言えば双子だ。
単にいえばシャルナの髪型はツインテールだ。
右目に眼帯しているピンク色のだ。
「お前は確かシャントルの影響波で《獣》になったはずではないのか?」
「確かに後時は獣になりかけたが力づくで《獣》の破壊衝動を無理矢理ねじりこんでやった」とシャルナは自慢に言う。
「…………お前昔からなにもかわってないなあ」とぼそぼそと言う。
「カイトから聞いたぞコールブランドをてに入れたて」
シャルナは別に興味がなかった。
「まあな見るか?」レックスは嬉しいそうに言う。
「いやみないが一度模擬戦やるか?」
シャルナは模擬戦誘うが「断る」直接断った。
「何故だ?」シャルナは素直に訪ねる
「俺まだレンと仲直りしていないからだ」と遠い場所みながら言う。
「お前は《英雄の七の筆頭》て単語に聞いたことはないか?」
「いちよう知らんがそれがどうした?」
レックスが訪ねる。
「英雄の七の筆頭とは
その称号とは
それを貰うと七聖神を扱う事が可能になる。
さらに上になるには
「今の君の実力知りたいあの
「我が
太陽の
純白の白い大剣に蒼い炎が渦巻いている。
蒼い炎は魔王の証だ。
「それがシャルナの
レックスは鼻で笑っていった。
「まあ……そんな感じだ」
シャルナは答える。
レックスはコールブランドを起動させて戦闘体勢入った。
シャルナは真っ正面から突っ込むのをコールブランドで軽く受け止めた。