終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
「レックス……本気か?」シャルナは身体をぷるぷると震わせながら言う
「シャルナ貴様程度に本気だすはずがないだろう」と挑発する。
「なら潰す」
「潰すせるものなら潰してみろう軍バカがぁ」
シャルナはレックスの剣を打ち合ってるのを軽く握りレックスは本気で握っているコールブランドを降りおろしてギャラティーンをシャルナの後ろに飛ばす。
レックスは勝ちを誇った。
「チェックメイト」だレックスが言う。
「あいからずお前はあまちゃんだな」とくすくすと笑うシャルナ
「なにがおかしい!?」
「こういうことだギャラティーンよ敵を討て」
ギャラティーンは蒼い炎がレックスの視界を奪った。
「なんだこの蒼い炎は?」
レックスはコールブランドをぶんぶんと振ってシャルナ探すがいなかった。
「どこにいるクソシャルナ!!」と怒声あげるレックス、レックスは七聖神、
「どこに目があるこの犬以下の存在がぁ」とシャルナの声は上から聞こえてきたからレックスは上に注目する。
「
避けよつとするレックスだが避けきれなかった。
思いきり壁にぶつかり壁が破壊される。ものすごい破壊音鳴り響く。
「どうした貴様その程度の実力であの
シャルナはさきとは別にレックスに挑発する。
「クソシャルナてめぇ……レンことをいってのかぁー」
とぶちギレたレックスはコールブランドを捨てて覇王モード入って「てめぇにいわれたくねぇよぉ
お前はシャーロックすらも守れなかった癖に」
レックスは怒声いいながらシャルナ的には言い返せない言葉言った。
「あは……ははははお前の勝ちだ特に守りたい物かんしてはだ」
シャルナはそんな事を言う
「どういうことだ?」
「レックス後ろみてみろ」
シャルナの言葉通りに後ろを向いたら頬を赤くしている。ネフレンが軍服着ていた。
「勝負どうするんだシャルナ?」
レックスは冷静に聞くと「そんなものは……ない」と言われてがくっと身体のバランス崩した。
レックスはその後ネフレンに謝った。
そのことを素直に許してくれたネフレン
その間でにししと笑うシャーロック。
一方ジェイド
「クソカイトの野郎俺を回収忘れているのかあ
帰たら覚えていろよぉ」とぼやくジェイドの後ろものすごい足音聞こえる