終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか?   作:ゼロS

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第4話新たな仲間、新たな敵

カイトとドラグーン会話している浮遊島15番の最も深い場所蒼い木と結晶あった。

ところには新種の獣いわゆるリヴァイアサンいた。

「よおフォルテ元気そうじゃねぇかあ?」

忌々し声だ。

黒い長い髪に赤い瞳に黒い500年前の正規勇者(リーガル・ブレイブ)の服装している。男の名前はギルファー・S・アスプレイ彼はリーリァの実の兄でリーリァの本来の撃つべき相手だ。

「ギルファーてめぇよく我の前に現れる事できたなぁ」

リヴァイアサンではなくフォルテは忌々しくギルファー言うが「フォルテお前白の眠る浮遊島どこかしらねぇかぁ?」

「エミリーの任された浮遊島何故貴様みたいな反逆の勇者(ブレイブ)に教える事はない」

「そうかなら同じ英雄に支配されろ」

リヴァイアサンの前に現れたのは緑色した巨大な大男巨人(タイラント)に紫色の三つ首犬だ。地獄の番犬(ケロベロス)

「緑の英雄ティアマットに紫の英雄アヌビスまでもの駒になったのか?私は悔しい」

フォルテは悔しそうに言うが今のフォルテはただの新種の獣であるリヴァイアサンとして現状としている。

「久しぶりだね蒼の英雄のフォルテっち」

地獄の番犬(ケロベロス)が可愛いらしい声で言った。

「そうじゃのお儂の孫娘のフォルテよ」

巨人は年寄りぽいと言うが

フォルテは今の現状自分一人では相手は不可能だ。

フォルテ逃げることはせずただ地獄の番犬と巨人なぶり殺される予想していたフォルテはひとつ予想外事が起きた。

「たくフォルテやろうなに死にかけている」

上から少女の姿した女の子が降ってきた。

赤い髪で黄色の瞳右手にはカイトと同じ七聖神級の遺跡兵装(ダグウェポン)の黒と白の大剣アザゼル

「赤き英雄ツバキ殿!!」

フォルテ同様して現状把握出来なかった。

「フォルテ逃げて貴女の本体は私が回収するから」

「しかし」

フォルテは悩んだが今現状ギルファーには勝てない事は500年前から理解している。

リヴァイアサンが15番浮遊島落ちた逃げた後15の果てが完全に消滅した。

一方レックス達は2番浮遊島だ。

「エルクそろそろフライドポテト飽きたから他の物しないか?」

彼の名前は神高レックス

黒髪で黒い瞳。ドラグーンと同じ黒フェチだ。

彼女の名前はエルク。

赤い髪にピンク色の瞳に白いワンピース着ている。

「じゃあいーぼに頼んで次は45番浮遊島のフライドポテト頼んでくる」

レックスがエルク止める前に行ってしまった。

「レンか?礼の暁のどうだった?」

「すごい多分クトリの鳴神よりも威力高いと……思う」

彼女の名前ネフレン・ルク・インサニア

髪色は灰色で灰色の瞳に紫色のワンピース着ている。

現在クトリの所持している鳴神はSランクでスキルはセニオリス以上で威力はセニオリス以下だ。

でもネフレンの次の遺跡兵装(ダグウェポン)の暁はスキルなくても威力はカイトのデュランダル同等だ。

 

 

 

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