終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
ツバキはリヴァイアサンおっていった。
「さて俺たちあの無敗の城壁突破するぞクトリ」
「うん」
一方レックス
「あなた様が特務機関の第5番総隊長殿ですか?」
彼の名前はフォールド武官一位だ。
「お前は誰だ?」
レックスはシャルナにズタズタやられた状態で聞く。
「わたしはフォールド武官一位でこの第四師団の師団長勤めているものです今回の巨人タイラントの討伐戦よろしくおねがいします」
「こちらこそよろしく」
レックスは相手にあわせて手を握って握手した。
レックスは13島の軍施設の部屋に入った。
「いってててシャルナやつなんて強さだ……まず《英雄筆頭》てなんだカイトやつもしかして何か隠してないようなあ」とレックス疑問なかに疑いも混じって考える。
部屋の扉がこんこんとノックされて開けられた。
「よおクソレックス」
嫌み言う男が立っている。
その男は
「……………………おまえだれ?」
レックスはその男性のこと知らないよりも忘れている。
「もしかして俺のこと忘れているのかぁ?
お前に渡るはずのデスペラードをギルファーに50円に売ってお前の管理島の中核にステータス保護を解除したのを忘れたのか?
この
「そうかお前あの
「……あ」
龍斗は自分が言ったことを思い出したら殺されることを察知した時には遅いズタズタボコボコに潰された。
「まず俺を殺害やめてくれタイラント来る西側の反対の東側から予測してなかったリヴァイアサンがこの13島に来る時間は後3時間でタイラントも同じ時刻だどうする?
レックス」
レックスは顔青くして逃げることを考えるがネフレンの今の性格的《逃げる》ことはしないだろうと決断出来た。
「龍斗エルピス軍のあのポンコツどれぐらい残っている?」
「まあ多くて1億ぐらいだろうなあ」
「その1億をタイラントにぶつけってリヴァイアサンは…………策はねえ」
「おい」
「リヴァイアサンは私の閃光部隊でなんとかしてみせますよロクでなし」シャルナが言う。
「お前は何で俺を嫌う昔から」
レックス問いかける。
「シャルナ元気そうではないか」
龍斗がシャルナにあいさつする。
「バカ天使と使えない合体魔、に私は元気だといってくれ」
シャルナしれと言う。