終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
レックスはタイラント来る時刻までもう特訓するが結果的にはいまいちだった。
タイラントが13番に到着した。
「レックス タイラントが13番に
龍斗が言う。
「シャーロック準備いいか?」
グオオオオと吠えた
ティアマットは高速魔法陣でレックス、ネフレン、シャーロック、シャルナ、護翼軍の兵士、龍斗に防御力&速度&攻撃力極限に増幅させた。
「……シャーロックおまえて
レックスは呆れて言う。
ガーンとしたショックな顔する
レックス後ろからシャルナが話しかけてきて驚いて屋根から落ちた。
「クソレックスコールブランドの能力は
緑色大男で右目が赤く輝いている。
腕は大きく太く足腰も大きく丈夫だ。
それが無心でレックス向かってタックスしかけてくるが余裕で避けるがシャーロックは両腕で
「くっくくくく…はははは…あいからずクソアース元気そうではないのか?」
レックスはタイラントに言う。
タイラントは頭から老人が出てきた。
「ひさしぃのぉ…レックス、シャーロック」
「久しぶりですね〈緑の英雄筆頭〉様」
ティアマットの姿からシャーロックの姿に戻る。
「お前ら筆頭クラスは死んでも死にきれねぇのか?」
レックスが聞く。
「話ならお主ら勝利したらはなそう」アースが言った瞬間アースはタイラントに中戻った。
「さあ命かけた死闘始めよう」
タイラントが言った瞬間タイラントから完全に殺意感じとれた。
その殺意は体だるくなり汗かき手、足がぶるぶると震え始めた。
「ふっざけんなー」
レックスは覇気でタイラントの殺意を消し飛ばした。
タイラントはレックスを
「がはっ」
口から血、額から血流れる。
蹴られた衝撃で内蔵が潰れるが
「…レックス大丈夫?」
ネフレンが心配する。
「レックス次くらうと死ぬよ」
シャーロックは心配してタイラントの力は圧倒的の力あるためにくらうことは不可能だ。
もしもくらったら死ぬだろう。