終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
ナイトの会話の後レックス、レンは船に乗り妖精倉庫戻る事にした。
レックスはレンを
「レックスもしかして皇帝が言ってた事で悩んでいるの?」
レックスはレン急に話しかけてきた。がレックスは誤魔化そうとしたが今回は無理だった。
「レックスが望むなら私は獣になってもいいよ」
レックスはレンからはその言葉を聞きたくなかった俺がレンを守りたいのにそれはなにかが失う事になるを回避したいが何を言えばいいかわからなかった。
「わっ!!」
急に驚かせてくる少女がいた、レックスその対応に間に合わなかった。
「エルク‼」レックスは驚いて椅子から立ち足を思い切り打った。
レックスは痛み我慢したが結局
「エルクなんでお前ここに?」
レックスは驚き聞くがエルクひとつしか言わなかった。
「金色の英雄アヤメ来る」
その時船が急激に揺れるまるで竜巻に車で突撃する感じだ。
「レックス様お久しぶりですね」
レックスの前に500年前に帝国の軍服着ていて金色の髪にツインテールして右が赤左が青のオッドアイだ。
彼はアカメはただのコードネームだ。
「アカメいやシャーロックなのようだ?」
レックスはシャーロックに言う。
「今の僕はギルファー様のおかげ僕は
レックス、レン、エルクも驚きの殺気で金縛り起こされていごくことさえも出来ない。
これが金色の龍皇の能力かもしれない。
「えべぇどうする」
レックスはレン達守る方法考えるが今のレックスでは所詮魔力発動することのみ出来るだけだ。
「レックス私が殺る」
レンがレックスの前に立ち黒い指輪指に着けてある言葉を言った。
「我は聖王為ならこの命を払おうエンゲージ」
レンの前に黒い大剣現れた。
黒いで、赤いヒビがあった。
レンの目がいつもの色とは違って右目だけ黒と赤の螺旋で目から血が出ていた。
「ぐはっ」
「レン‼」
レックスはレンを心配する。
「さらにオーバーロード発動」
妖精がオーバーロード発動させると残り命を払わないと発動出来ないがレンは発動させた。
だが今回レンが使用するために払った者は右目の存在だ。
レンは突っ込んでシャーロックの首切るが虚空切った。
「僕の本体ならあそこだよ」
シャーロックは窓の外向かって指差したその先には金色の龍が船とよりも遥かにデカイでも船と同じ速度で飛んでいた。
「君の
金色の龍が口開けて光の粒子集めてエクスカリバーの一撃を砲撃として空向かって撃った。
暗闇を晴らす事出来た。
「レックス様次は君の命貰うけどひとつだけ教えてあげる君の剣はもうない今は僕自信だからね」
シャーロック去った後レックスは呪縛から解放された即レンのそば言って「レンの馬鹿やろうあいつはお前の力では敵わないだからもうこれ以上無茶するんな」
レックスはレンに抱きついた。
「ごめんレックス私今右目ないんだから左目向いてくれない?」
レンは自分の袖の部分少し破り眼帯がわりしたその後なにもないまま妖精倉庫にたどり着いた。