終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
お前暁使用したままをオーバーロードとフルドライブしたのか?」
レンはこくこくと頷く。
「レンまず眼帯外せ」
レンは頷いて眼帯外した
右瞳には自ら喰う蛇の刻印あった。
「ウロボロス!?」
カイトは驚愕の目になった。
「カイト、ウロボロスて何?」
「俺達
カイトは右手の袖めくって赤い炎のアザがあった。
「これはどういう事?」
レン聞いちゃいけないと理解しても聞いた。
「お前の命あと1週間いないにウロボロス探して触れなければ消滅だろう」
カイトは言う。
「ウロボロスは何処にあるの?」
「500年前の帝国のどこかにあるはずだ」
「わかった」
レンはカイトの部屋出ていた。
「はあレン灰色の獣ソルジャー倒せるかが確実にギルファーが新種の獣よこしてくるたまろ」
「カイト何故本当事いわなかった?」
彼女の名前はリーリァ・アスプレイ
赤い髪に濃い赤い瞳。
赤いドレス着ている。
人であったリーリァ・アスプレイではあった者のなれの果だ。
カイトの腕のアザ光っている。
「リーリァ何が言いたい?」
カイトがリーリァに聞く。
「私が聞いてのは何故神器真理話さなかった?」
リーリァは疑問問いかけてくる。
「それは簡単だ
「まあそうだなくっくくく」
リーリァ笑っている。
「ラグナロクひとつ質問だウロボロスは何処にある?」
カイトは質問する
「ウロボロスなら94 番浮遊島の森の中ある」
「はあ?」
カイトどっがぬけた声で言った。
理由は簡単だ当時所有していた者エルフ持っていたからだ。
「ウロボロスなら今から取りに行っても大丈夫じゃあ」
カイトは愉快な声で言う。
「無理だろうあれはレンが行かないと無理だからな」
リーリァがカイトの言った事を全否定した。
「シャルナ姫頼めばレックス自信かけられているブラッドなんとかできるとか」
「それも不可能理由は金色の英雄は呪詛そのものを破壊するからだ」またも否定された。
「そうかありがとうリーリァまた用事ある時頼むラグナロク」
リーリァの姿は残留しとして消えた。
「カイトそのリリィさんがまだ起きないだけどもしかして侵食!?」
クトリは顔色を青くして言うがカイト首降って言った。