終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか?   作:ゼロS

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第8話新たな仲間、新たな敵

「ただの魔力(ヴェネノム)中毒だ」

カイトは単に言う。

「カイトリリィちゃん明日起きるかな?」

クトリはリリィを、心配している。

次の日

「おーカイト起きろ!!」

「カイトさんおはようございますそれでコロンがごめんなさい」

「ふむいい朝だ」

「カイト元気がないね」

彼女たちは妖精倉庫に住む兵器だ。

緑色のの髪でショートで、緑色のの瞳で緑色のワンピース着ている。

彼女の名前はティアット・シバ・イグナレオだ。

ピンク色の髪ロングでおでこ見えるように結んでいる。瞳の色もピンク

彼女の名前はコロン・リン・プルガトリオだ。

ピンク色の服着ている。

黄色の髪はショートは左側に結んでいる黄色の瞳して黄色の服着ている。

彼女の名前はラキシュ・ニクス・セニオリスだ。

紫の髪ロングで左目は髪で隠れて瞳は髪いろと同じだ。

紫の服着ている。

彼女の名前はパニバル・ノク・カテナだ。

コロンはカイトに体に全力で踏んだら「ぐはっ」

カイトは安眠からから起きた。

「コロン、ラキシュ、ティアット、パニバルおはようの暗殺はどうだった?」

カイトは怒っていたが目が笑ってない。

「カイトさんその……ごめんなさい」

「おーカイトプロレスしないか?」

コロンはいつもの笑顔で言うが一発の拳骨与えた。

「いたっ」

「カイトさんクトリ先輩が特務機関の会議室で待ってます」

ティアットはカイトにクトリが呼んでいる事を伝えた。

「そうかティアットありがとう」

カイトはティアット手を振って行った。

カイトは部屋を出て二回に登りすぐ近くに『会議室』て書かれた部屋の扉には妖精達の落書きがあったがカイトは注意しなかったのはここが今自分が帰るべき場所の認識させら為だ。

扉を開けて中は普通の会議室と同じだ。

右側にはアイセア、ヴィレム、ライムスキン、ナイグラートで左側はクトリ、ネフレン、レックス、リリィが専用の椅子に座って待っていた。

レックスは超不機嫌でレンはウロボロスの刻印のせいでしんどいそうだ。

「えーと我ら特務機関第1部隊ブラット隊に入隊する者を紹介するリリィ・アスプレイ第1位武官であのリヴァイアサンの両腕切り捨てた『化け物』だ」

「ネフレンの隣座っているどこかの誰かさんはあっさり死にかけた者いるしなあ」

カイトはレックスに完全に嫌味ぽいく言う。

「おい馬鹿トリオ話進ませ俺とライムスキンは特に忙しい身何だから」

「コントなら子供達も毎日見せてだろう?」

ドラグーンはカイト、レックスは二人で一人されると機嫌悪くなる。

「まず私から一言いいか銀牙カイト」

リリィは手をまっすぐ挙げて言う。

「何だ?」

不機嫌なったカイトはリリィ向かって言う。

レックスは無言のままで殺意向ける相手はカイトだ。

「銀牙カイト私はリーリァ・アスプレイの娘でだカスな父よ」

その後リリィに平手打ちされ何故かわからなかったがクトリの嫉妬のドロップキック食らって会議出来ることなくなった。

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