少しおかしなマインクラフトの中に!?   作:ペペロンテ

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今回はキャラ設定です。そろそろしっかりとしたイメージを書かなきゃいけないと思って…。
今回の爆弾低気圧の寒さのせいで外に出られない…寒いし。雪までは降ってませんけどね…北海道とかはもう最悪らしいですね。寒いのは好きですが限度があります。
とまあこんな話はここまでにして、どうぞ!


キャラ設定 ※キャラ増える可能性有り

綺堂 一縷(きどう いちる)

 

身長175cm。体重62kg。髪や瞳は黒。割と細マッチョ。高校2年生。

 

友人から勧められたマインクラフトに興味を持ち、自分で購入したのはいいがプレイした瞬間マインクラフトの世界に入り込んでしまった。武術などは一切やってないがスポーツはある程度得意。勉強は中の上と良いのか悪いのかわからないが、本人曰く「赤点さえ取らなければいい」らしい。

友人の影響でかなりのオタク。たまにネタ的な発言をしてしまうことがある。

恋愛に関しては今まで目立たない立場だったので全く経験無し。マナーはわきまえているがそっち方面での不測の事態には対応できなくなり逃げに走ってしまう。

剣などは経験が無く、ただ振り回しているだけ。他の物に至っては扱うことさえ難しい。が、マイクラの世界に来て力が強くなり、サバイバルに慣れたため剣技も板についてきてはいる。

この世界に来た人間にのみ使用できる「鬼化」が使える。しかし反動も洒落にならないのでここぞという時にしか使わない。

外見のイメージはメカクシ団のシンタローだが性格は真逆。共通点はオタクというぐらい?鬼化状態になると赤いオーラを纏い、目が赤くなる。

 

 

 

アレク

 

アイルー時

全長80cm。体重4kg。毛並みはノーマルアイルーカラー。瞳はエメラルド。1歳。

人間時

身長163cm。体重45kg。茶色の肩甲骨まである髪に猫耳猫尻尾が生えている。瞳はエメラルドで変わらず。推定年齢16~7歳。胸はおそらくFカップ。(で、デカい…!byぺぺ)

 

元々はとある集落で一人暮らしをしていたが謎の竜に襲撃され命からがら逃げ延びたところに一縷の拠点を発見。住み込みアイルーとして働く事に。…のはずだったが一縷の行動により徐々に一縷を意識し始める。クゥが仲間に入って自分に危機感を感じ、条件的に対等になろうと杖で人間になった。

得物はピッケルに似ているものならなんでも使える。鎌でもモンハンのアイルーの武器でも使える。力もそこそこあるためある程度なら重くても扱える。

外見は美人にはいるが本人はアイルーだったため人間状態の外見はこれで普通だと思っている。

食料管理は全てアレクの管轄であり、一縷とクゥの胃袋を握っている。そのため2人はあまり強く出られないながらも文句が一切出ないのもアレクの恐るべき家事技術の一環である。

クゥへの認識は妹的立場にしてライバル。

外見のイメージはタユタマ~Kiss on my Deity~の泉戸ましろを猫耳猫尻尾にした感じ。

 

 

 

クゥ

 

身長155cm。体重42kg。髪は白。瞳は青。推定年齢14~5歳。胸はD~Eの間。(…グボァ!byぺぺ)

 

リオレウス戦後現れたクリーパーが杖の力で人化した。その後一縷に引き取られ、上記2人と一緒に過ごすことに。

無口ボクっ娘だがあまりの無口で一人称をあまり使わない。

いつもクリーパーの顔が描いてある緑色のパーカーを羽織っている。

得物は弓。何故かスキルが高く、ヘッドショットを狙っていくスタイル。

外見に似合わず大食いで、常人の2~3倍は軽く食べる。回転寿司なら軽く30皿ぐらいは…。

アレクへの認識は姉的立場にしてライバル。

外見のイメージは俺、溜まってるのかな…のクリーパーカーっ娘。

 

 




こうなりました。む、胸でけぇ…!ちょっと一縷そこ変われ(切実)
タイトル通りまだ増えるかも?まあまだ部屋は余ってますしね。その時はここに書き込みます。後足りない、分からないと思ったら質問ください。できる限り書き込もうと思います。
黒木 白牙様、garcia様、えだまミィカン様、猫猫様、感想ありがとうございます!これからもこの小説をよろしくお願いします!
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