艦これの世界で空飛んだ 作:某連合軍の緊急脱出王ヽ(0w0)/
「僕の今年のプレゼントが!」
(諦めるしかないか…)
ハァイ、ジョージー。
エスコン7予約した?
(首を振るジョージー)
oh…してないのか…?
今なら5とか付いてくるのに…
「面白そうだね!PS2で三部作やるわ!」
まだそんな化石を持ってたのかジョージー?
良い機会だ、交代しようぜジョージー…
「そうやってステマする気なんやろ、騙されんぞ」
確かにエスコン7のステマなのは認めるけど、それはあんまりじゃないか?
(無言で後ずさるジョージー)
おほっwwwガチで引いてやがるwww
大丈夫だって、安心しろよ~
今なら¥30,000位で買えるから…
(手を伸ばすジョージー)
だから…お前も安心して…
(ジョージー、手を掴まれる)
ペニーワイズは死んだ。PS4にエスコン7、ロゴ入りフライトジャケット等を買う金が足りなかったからだ。
良い子の皆は貯金しよう…
エースコンバット7、2019年 1/17発売(ステマ)
対応ハードウェア:PS4・Xbox one・steam
2/17 追記
難易度ACEクリアしたゾ。
演出とか(神過ぎて涙腺押さえるの)いや~キツイッス…
「以上が作戦概要だ」
朝のトラック泊地。
物々しい雰囲気の会議室にて提督の声が響く。
そこに集まっているのは艦娘ではなく10名程の憲兵だ。
ここに派遣されている憲兵は有事の際、独自の指揮系統により他鎮守府に派遣、捕縛等を行える許可が降りている。尚、その任務の性質上、訓練課程において非常に優秀な成績を残した者にのみ、 この部隊への編入許可が下りる。
提督はホワイトボードに貼り付けてある地図を見ながら説明する。
「今回は俺一人だけでなく、君達憲兵隊。そして本州で合流する30名余りの鎮圧部隊で黒杉鎮守府へ向かうことになる。…彼女らの証言もある。
奴等を許すな、必ず捕縛しろ!ここを発つのは今夜2100、C-2が迎えに来る。行き先は横須賀だ。そこからヘリで黒杉鎮守府上空まで移動。日を跨ぐと同時に突入する。装備は黒を主体とした野戦服に消音器付きのSMGにフラッシュバンだ。しかし防弾装備類は音や俊敏性を重視して必要最低限まで減らす。いいな?異議が有る者は会議後申し立てるように」
憲兵達は立ち上がり会議室前方のホワイトボード前に居る提督に敬礼する。
暫し経った後に提督と憲兵達は出ていくが、その部屋の影に一人の人影があった。
「………何で、そうまで危険を犯して僕らを助けようとしてくれるの?」
「それはね、黒杉の僕。提督が、目の前で他人が死ぬという事を恐れているからだよ」
「ハズレだマヌケェ…」ヌッ
「!?」
おうナルトスやめろや。
(^ω^) (^ω^) (^ω^) (^ω^) (^ω^) (^ω^) (^ω^)
それから二人の時雨達と提督は暫し話した。後、提督が動く理由も。
「俺が動くのは胸糞悪いからさ。提督として善人振りながら、俺と同じ仕事をしていながら、裏で笑いながら生きてるなんてゆ゛る゛さ゛ん゛!」
「と、いうことさ」
「訳が分からないよ…」
おっとカオスカオス。Blackは帰っていただきたい。
「まあ要約するとだ。気に食わんからぶっ飛ばしに行くって事だな」
「今一瞬だけど黒杉の提督に同情が沸いたよ」
言葉とは裏腹に時雨(トラック)の顔は愉悦に歪んでいる。何時から愉悦部に入部したんだお前は。冬木に派遣するぞコノヤロー。
「酷いものを見たよ…」
対する黒杉の時雨はげんなりしている。
この鎮守府では、提督のテンションに着いていけなくなったヤツから出ていく。生憎まだ一人もいないが。
「さぁて、奴さんにはちいとばかし早いクリスマスプレゼントをくれてやろうじゃないか」
黒杉時雨の言葉では、この時ほど
えぇ…(困惑)
さて時間は飛んで20:00。
C-2は既に到着しエプロンに駐機し、憲兵隊の整列も完了。滑走路に並んでいる状態である。
C-2のエンジン音に革靴の靴音が掻き消されながら、提督が前に出る。
「気を付けェ!かしら中ァ!」
「堅苦しい挨拶は抜きにしてだ。我々は日本国海軍発足史上初の摘発任務に赴くこととなる。やっと我々の出番だ。行くぞ」
「総員!乗機ーッ!」
「「「ハッ!」」」
(因みにPS2とVitaと3DSしかもって)ないです。
(短いのは)許してお兄さん…
(戦闘機シーンがないのも)貧弱な妄想力って奴のせいなんだ!
追記
12/25
ポケ戦泣けますやんか。ビデオレターは卑怯ですやんか。バーニィは嘘をつくの下手ですやんか。それでも勇気を振り絞りますやんか。
…アル、大人になりますやんか。
2019 1/1追記
明けましておめでとうございます。
俺は☆5を当てたぞジョジョーッ!(閻魔亭の紅雀)