時間はかなりたった
俺は川神学園に入ることになった
もうすっかり2年生
俺はこっそりオープンカフェを建て
そこで社長(店長)をしながら学生をしていた
「店長。ここなんですけど」
「ああ、そこは・・」
というな感じでほとんど他の人に任せてるけど問題はない
代理の店長がロボットだとしても問題はない
なぜなら九鬼が作ったロボットが俺に送られてきたからだった
名前はクッキー変形できるらしく1~4の変形が付いてるらしい
そして俺の同じクラスがあの基地を使っている事はすぐにわかった
メンバーは・・
風間翔一 みんなの中心・リーダー的な人
直江大和 頭脳はSクラス並だがFの方が気楽らしくわざとやってるらしい
川神一子 元気がありすぎる女の子、勉強はあほの子らしい
椎名京 直江大和の夫という事入っている、なれた
島津ガクト 学校一の力持ちいつもノースリーブ姿を見ている
川神百代 3-Fで先輩であり武神といわれる自然現象人物
師岡 卓也 平凡なやつだがネットとか、からの情報網が強い
後クッキー
この8人だ、クッキーはみんなのお世話役として働いてるらしい
副店長大丈夫か?・・・大丈夫らしい
さて、話を戻そう。
あれからかなり時間が掛かった
俺は高校生・・外見は犬神小太郎の大人バージョンで言えばわかりやすいだろう
あれが川神学園の服を着ていると思っていれば良い。
「さて、4時間目も終わった事だし。行くか」
俺は、みんなが昼休みに店に移動している
「おや、もう行くのか?」
「おう、英雄。」
「後で我も行くぞ」
「おうよ。サービスしてやる」
「うむ!」
英雄が行くと1人のメイドがくる
「おつかれさん。」
「お、おう・・」
「ほれ。いつもの」
「あ、ああ・」
「それじゃ」
「あ・・」
「ん?」
「あ、ありが「あずみ!なにをやっている?」はい!いまいきまーす☆」
そう言って英雄のところへ移動した
英雄とは1年のときに会ってお礼がしたいといってクッキーをもらった
「さて、俺も行くか」
俺はお店に移動した
「ちーす」
「あ、店長がきた」
「店長~たすけて~」
「おつかれさん。今から行くから」
「「「はーい」」」
フロアーに居る3人に軽く挨拶し俺もすぐに着替える
元々作り置きをしている俺には問題はなく
作り置きをしているのに結構うまいと評判だった
広告している人は俺を店長と知らずにね
「さて、行くか!」
俺はフロアーに出た
「クッキー、お待たせ」
「あ、きたきた。雅樹~」
「さて、クッキーやるぞ!」
「うん!」
第1形態のクッキーで次々と料理を作る
俺はその間に品物を補充する
それの繰り返しだ
お店は7時で終了
「お疲れ様でーす」
「おつかれー」
「それじゃ僕はあっちに行くからね」
「あいよ~」
クッキーはあっちに移動した
俺はそのまま店に残りすべてを補充し終えたら終了
家に戻る頃にはもう9時だった
家に戻ると第4形態のクッキーが居た
「おかえりなさい」
「ただいまクッキー」
クッキーは俺が魔法使いだと知っている
「それじゃこの後どうする?」
「球体の中はいるか」
「わかりました。行きましょう」
クッキーの電気はすべてダイオラマ球体から取っている
あそこも電気が通っていてそこから電気を取っているから
電気代は無料だ♪
俺たちはそこでのんびりした後家に戻り寝る事にした
これが俺の半日(午後)だ。もう半日は朝にトレーニング。
学校に行く支度をして学校に行く。ただそれだけさ
これが俺の1日だ。このまま毎日平和に過ごせれば・・・いいなぁ・・
次回へ続く
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