いやー僕自信も真が羨ましくてしょうがないです!
女の子に囲まれて宴会!ヤバイですね!
それでは本編行きましょう!
ではでは!
第14話スタート
俺は、永遠と酒を飲まされたが、一切酔わなかった。
真「何?何なの?ここでも主人公補正でもかかってるの?要らんわ!そんな補正!」
霊夢「なんて強さなの!」
こいし「真の壁が高い!」
霊夢「これ本当にそんなにアルコール度数高いの?」
こいし「確かに!」
そして、霊夢とこいしは、そのお酒を飲んだ。
霊夢「うへへ!」
こいし「えへへ」
一瞬で酔いつぶれた様だ。
この隙に別の所を回ろう。
まぁ、行くとしたら、あの人食い妖怪が居る妖精達の所か、もしくは、紅魔館組の所かだな!
まぁ、まずは妖精達の所に行くか。
真「3人とも!楽しんでるか?」
大妖精「はい!楽しんでますよ!」
チルノ「あたいは、最強だけど!そんなあたいを楽しませるなんて!最強ね!」
ルーミア「チルノは、
チルノ「あたいはバカじゃない!」
そうか、大妖精は律儀なキャラ、チルノは
真「じゃあな!」
そう言ってその場をあとにした。
次は紅魔組か
真「皆!楽しんでるか?」
レミリア「ええ!楽しんでるわ!フフフ、見えるわ!あなたは薔薇色の未来が待っているわ!」
真「皆の能力って…」
レミリア「【運命を操る程度の能力】よ!」
パチュリー「【火・水・木・金・土・日・月を操る程度の能力】よ」
美鈴「【気を操る程度の能力】です!」
小悪魔「私は無いです!」
咲夜「私は、【時を操る程度の能力】です!」
フラン「…【ありとあらゆる物を破壊する程度の能力】…」
ん?最後の最後でかなりの物騒な能力が来たと思うんだけど!
フラン「怖い?嫌いになった?」
真「そりゃ怖いよ」
フラン「!?」
真「でもな、能力と嫌いになると言うのは別問題だ!俺は、お前を嫌いになんかならねーよ!」
そしたら、フランの顔がパァーっと明るくなった。
レミリア「だって!フラン良かったね!」
フラン「うん!」
なんか度々臭い台詞を吐くよな!
と言うか。
真(おい主!)
ミズヤ(普段でしゃばるなとか言ってるのにどうした!)
真(うちのヒロインは、こいしだよな!)
ミズヤ(はい!さようでございます!)
真(これ、フランルートに進んでないか?)
ミズヤ(気のせいだ!)
真(でも、俺無意識にフラグを立てたような気がするぞ)
こいし(無意識ならしょうがない!)
ミズヤ(はいはい!こっちの方で、こいしルートに修正しとくから!)
真(おう!よろしくな!)
こんな感じでおれの知り合いのところは回ったはず!
魔理沙が居ない?
俺、コミュ症だから、知らない人と一緒に居た魔理沙の所には行けなかったんだ!
こうして宴会は、終了した。
第壱章 完結
はい!第14話終了!
ついに!第壱章終了しました!
魔理沙は、アリス達と一緒に居たと思われます!
あと、本編で言った通りちゃんとこいしルートに戻しておきます!
こいしルートご所望の方は、安心してください!
今回はここまで!
次回もよろしくお願いします!
ではでは!
さようなら!