今回は、魔理沙とこいし視点になる予定です(本当にそうなるとは言っていない)
真様達が出るのはまだ早い!
ここで、こいしに落ちてもらうためにも、真様達には最高のタイミングで再会を果たしてほしいわけです!
予定では、そんな感じにしたいと考えています!
即興で思い付いたやつを書いていると言っても、それなりの構成は考えております!
それでも、ぐだぐたになるのが僕クオリティーですからね!
ぐだぐたになることに関しては誰にも負ける気がしない!
真「おい!それ自慢になってないぞ!」
それでは本編行きましょう!
では!
第23話スタート 真「第23話スタート」
sede 魔理沙
私は、穴の中に入った。
そこは、
魔理沙「うわっと!いってー!」
なにこれ!重力が上下反対だ!
地上の感覚で飛ぶと、地面に当たるからな!
しかも、ここは重力が不安定なようだ。
気が狂いそうな階段だが、重力が不安定な状況で飛ぶほど危ないことは無いからな!
魔理沙「登るか!」
sede こいし
魔理沙についてきたら、魔理沙が穴の中に入ったため私も入った。
そのなかは、重力が上下反対なうえに、重力が不安定
こいし「頑張らなきゃ!」
そして、魔理沙のあとをついていくこと数十分
魔理沙の目の前に、白髪で青と白の服を着た、剣を2本持った女性が現れた。
sede 魔理沙
こいつは、誰だ?
今私は、剣士と対峙していた。
魔理沙「私は霧雨 魔理沙!普通の魔法使いだ!」
「私は、
そう妖夢がいい放ってきた。
魔理沙「お前の主に用があるんだ!そこを退いてくれないか?」
妖夢「幽々子様は今は大事なことがあり、今忙しいのでここで足止めさせてもらいます!」
そう言って妖夢は、1本の刀を鞘から抜いたです
妖夢「妖怪が鍛えたこの楼観剣に切れぬものなどあんまりない!」
魔理沙「そこは絶対って言えよ!」
そして私はミニ八卦炉を構えた。
魔理沙「先手必勝!恋府《マスタースパーク》!」
妖夢「無駄です!」
妖夢のやつ以外と早い!普通に難もなく避けられてしまう。
妖夢「次はこっちです!幽鬼剣《妖童餓鬼の断食》」
そう言って妖夢は私を切りつけてきた。
と言うか、弾幕なら気絶で済むかも知れないけど、斬られたらマジで死ぬ!
「今度は、こっちのターンだね!」
その声が聞こえたのと同時に、どこからともなく、弾幕が飛んできた。
そして飛んできた方を見るとそこには、こいしが居た。
sede こいし
あの人の、攻撃手段は恐らく剣。
斬られたら魔理沙が死んじゃう!
妖夢「次はこっちです!幽鬼剣《妖童餓鬼の断食》」
そして、あの剣士は魔理沙に切りつけていく。
こいし「ヤバイ!私も手伝わないと魔理沙が!」
そして、隠れていた場所から飛びだし、
こいし「今度は、こっちのターンだね!」
そして弾幕を放った。
妖夢「誰だ!」
こいし「私は、古明地 こいし!」
妖夢「私は、魂魄 妖夢!ここ白玉楼の庭師です!」
あ、魔理沙が危ないから飛び出したけど、これってヤバイんじゃ。
妖夢「貴方も足止めさせてもらいます!餓鬼剣《餓鬼道草紙》」
あわわ!切りつけてくる!
魔理沙「よそ見していると危ないぜ!魔府《ミルキーウェイ》」
そして妖夢に向かって弾幕が飛んでいく。
妖夢「まずい!」
ドカーン
妖夢「くっ!」
そして妖夢に当たった。
魔理沙「とどめだ!恋府《マスタースパーク!》」
そして、ミニ八卦炉から極太のレーザーが妖夢に向かって発射される。
妖夢「幽々子様すみません…」
ドカーン
そして煙が上がり、その中から気絶した妖夢が出てきた。
魔理沙「弾幕はパワーだぜ!よし!こいし!お前も、異変解決だろ!行こうぜ!…あれ?真は?」
こいし「修行の旅に出かけた…最近幻想入りした外の世界の親友さんと」
魔理沙「そうか…まあ良いか!先を急ごうぜ!」
そしてまた地獄のような階段を上り始めた。
はい!第23話終了
今回は、妖夢戦でした!
いやー毎回のことなんですが、霊夢や魔理沙は、1つの異変で使うスペカの量が少ないので、たいして迷う必要が無いんですが、他の人はかなり使うので、迷うんですよね…
次回は、主犯とご対面!
龍生「次回を楽しみにしてくれよ!」
ここには、何人本編無視する人が居るのだろう…
因みに、即興で思い付いた名前では、結構龍生さんの名前を気に入ってたりするんですよ!
龍生「ああ!だから主、あんなにキャラ設定を練ってたりしたんだ!
そう言う裏事情言わなくて良いですから!
龍生「一番メタイのは、主だろ!」
はい!その通りです!
では!今回はここまで!
次回もよろしくお願いします!
ではでは!
さようなら!