俺ガイル×東方 腐った少年と幻想郷   作:( ;∀;)

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どうもはじめまして!!( ;∀;)です!この作品は僕の処女作なので誤字またはキャラ崩壊があるかもしれません...それでも見てくれる方はゆっくりして行ってね!!!!なんちってw


1話

 

 

 

 

 

「貴方のやり方嫌いだわ...」

「人の気持ち...考えてよ!!」

俺は修学旅行の告白の依頼を解決した...だが彼女らは俺を否定した..なぜ彼女らは俺を否定したのだろうか...いや...俺は勘違いをしていたのかもしれない...なぜ俺は彼女らが俺の事をわかってくれると思った...?なぜ俺は奉仕部に(本物)があると思った...?まず(本物)は本当にあるのか...?

「ははは...俺...また勘違いをしたんだな.

..」そう呟いた瞬間...ナニかが崩れ落ちた...

俺は家に帰る...もうなんの興味もない...小町も...戸塚も...由比ヶ浜も...雪ノ下も...

八幡「ただいまー」

小町「おかえり....ってお兄ちゃん!?どうしたのその目!?」小町がそう叫ぶ...うるさい...腐っているのはもとからだろ...

八幡「腐っているのはもとからだろ」

小町「違うよ!腐ってると言うか...目が死んでるよ!!」

八幡「ふーん...」

小町「お兄ちゃん本当にどうしたの...?いつものお兄ちゃんじゃないよ...?」

うるさい...このままじゃ拉致があかない...一端外にでるか...

八幡「別に...お兄ちゃんちょっと用事があるから外にでるわ...じゃ..」

小町「ちょっと...」バタン

八幡「外に出たのはいいが...なにするか...」

俺はそう呟きながら歩いていた...すると後ろから大型トラックがガードレールを突き破ってこっちに向かって来た..当然俺はよけきれず、トラックに引かれた

八幡(痛い...血が止まらない...ここで死ぬのか...)

俺は意識を手放した...

 

八幡「いやここ何処だよ」

俺は何かが肌に触る感覚がしたため眼を覚ましたが、目覚めた場所がまったくわからなかった...何を言ってるかわからねぇかもしれねぇが俺にもわからねぇ...これは超スピードやテレポート見てぇなちゃっちなもんじゃねぇ...ry

八幡「お、落ち着け...こう言う時は奇数を数えよう...2、4、8...あ、これ偶数だ...テヘッ⭐うんキモいな...」

八幡「よし...なんとか落ち着いた......ってかここ何処だ...?」

辺りは一面竹で覆われていた...

八幡(えっと...そうか俺はトラックに引かれて...いや何故こうなった?引いたやつが運んできた?なぜ?証拠隠滅のため...?その可能性が高いな...ってか病院に運べよ...)

???「おい!あんた!ここでなにしてn...ってあんた妖怪か?」

いきなり声をかけられたと思ったら妖怪扱いをされた...いや俺の何処を見て妖怪だとおもったよ...え?目?そうですよね目ですよね...

八幡「...いやいや妖怪じゃないですよ...ってか妖怪なんて居ないでしょ普通...」

???「ははは!それは失礼!...ん?見ない服だな...もしかして外来人か?」

八幡(いやあんたの服も大概見ねぇぞ)

八幡「はい?外来人ってなんですか?あと貴方は誰ですか?」

妹紅「その反応は外来人だな...あと私は藤原妹紅だ!よろしくな!」

八幡「はぁ...俺は比企谷八幡です...」

俺は前から思っていた疑問を問うことにした

八幡「あの...藤原さん...」

妹紅「いや、妹紅でいいぞ!」

八幡「ですが藤原s「妹紅」しかし藤原「妹紅」...妹紅さん...ここは何処ですか?」

妹紅「うーん...まぁいいか...ここはな、お前らが住んでいた所じゃないんだ...幻想郷...それがこの世界の名前だ!」




いかがでしたでしょうか!多分誤字などありますがそれはスルーでお願いします!次回は明日くらいに出します!では!
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