俺ガイル×東方 腐った少年と幻想郷   作:( ;∀;)

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どーもこんにちは!( ;∀;)です!誤字またはキャラ崩壊があるかもしれません!できるだけしないように頑張ります!では!本編へどぞ!


4話

 

霊夢「おーいはちま~んおきろー」

八幡「あと10分...いや、10年...」

霊夢「ぶっ飛ばすわよ?」

八幡「おはようございます!」

霊夢「朝ごはん出来てるからはやく来なさい...」

そう言って出ていった...母ちゃんかよ...

 

そのあと、朝ごはんを食べて修行を始めた...

霊夢「ん~じゃあまず能力の使い方からね...まず手に自分の闇を想像して作ってみなさい...」

八幡「お、おう...」

俺は手に闇を想像してみた...難いなこれ...

 

 

3時間後...

 

俺は自分の能力を自由自在操ることができた...え?速いって?これでも遅い方らしいぞ...霊夢は10分で出来たとかなんとか...化けもんかよ...

紫「あらあらやってるわねぇ...」

後ろから紫さんが出てきた...いきなり現れないでもらえますかねぇ...ちょっと...いや、かなり怖いんで...

霊夢「紫...なにしに来たのよ...」

紫「報告しに来たのよ...八幡あなたの家ができたわ」

八幡「あっそすか...って速いなおい!」

紫「案外速くできたのよ...」

いやいや速いよ!ってか家作れんのかよ!

霊夢「そ...じゃあ何かあったらここに来なさい...相談ぐらいは乗ってあげるわ」

紫「じゃあ行きましょうか」

八幡「え?あ、はi...うわぁぁぁぁぁ!」

俺はいきなり落ちた...なんていうか...目がたくさんあるな...ってやばい!やばい!やばい!たすけてぇぇぇ!

紫「はいと~ちゃ~く!」

八幡「グエッ!」

うわぁ...変な声出ちゃったじゃん...ってかさっきのなんなんだよ...

紫「じゃあ私は行くわね...あっこれあげるわ!これは魔力や能力に反応する刀だからうまくつかってちょうだい...ではこれで失礼するわ」

紫さんは消えた...なんなんだよあの人...ってこの刀かっけーなおい...

刀の刃は黒くなっており...なんていうかかっこいい...

八幡「...家を見てみるk...って俺んちじゃん...」

その家は俺の家と全く一緒だった...テレビはつかないがエアコンは付く...小町の部屋は...ない...小町の持ちものなどがなくなっている...俺の部屋の荷物はあった...って涼しいな...エアコン最高!

八幡「ん?もしかしたら...」

俺は冷蔵庫を急いであけた...

八幡「やっぱりあった...」

そこにはマッカン1ダース...良かった...俺はマッカンを一気飲みする...やっぱマッカン最高!あ..そういえば...

八幡「生活費...どうしよ...」

 




どうでしたか?実はおいら...別作品を書いてみましたウェーイ( ^∀^)題名は 俺ガイル やはり俺のゾンビエスケープは間違っている です!ぜひ、見ていってくださいな!
あと刀の名前を募集します!期限は明日の午前11時までです!感想の所からお願いします!では!次回もお楽しみに!
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