霊夢「おーいはちま~んおきろー」
八幡「あと10分...いや、10年...」
霊夢「ぶっ飛ばすわよ?」
八幡「おはようございます!」
霊夢「朝ごはん出来てるからはやく来なさい...」
そう言って出ていった...母ちゃんかよ...
そのあと、朝ごはんを食べて修行を始めた...
霊夢「ん~じゃあまず能力の使い方からね...まず手に自分の闇を想像して作ってみなさい...」
八幡「お、おう...」
俺は手に闇を想像してみた...難いなこれ...
3時間後...
俺は自分の能力を自由自在操ることができた...え?速いって?これでも遅い方らしいぞ...霊夢は10分で出来たとかなんとか...化けもんかよ...
紫「あらあらやってるわねぇ...」
後ろから紫さんが出てきた...いきなり現れないでもらえますかねぇ...ちょっと...いや、かなり怖いんで...
霊夢「紫...なにしに来たのよ...」
紫「報告しに来たのよ...八幡あなたの家ができたわ」
八幡「あっそすか...って速いなおい!」
紫「案外速くできたのよ...」
いやいや速いよ!ってか家作れんのかよ!
霊夢「そ...じゃあ何かあったらここに来なさい...相談ぐらいは乗ってあげるわ」
紫「じゃあ行きましょうか」
八幡「え?あ、はi...うわぁぁぁぁぁ!」
俺はいきなり落ちた...なんていうか...目がたくさんあるな...ってやばい!やばい!やばい!たすけてぇぇぇ!
紫「はいと~ちゃ~く!」
八幡「グエッ!」
うわぁ...変な声出ちゃったじゃん...ってかさっきのなんなんだよ...
紫「じゃあ私は行くわね...あっこれあげるわ!これは魔力や能力に反応する刀だからうまくつかってちょうだい...ではこれで失礼するわ」
紫さんは消えた...なんなんだよあの人...ってこの刀かっけーなおい...
刀の刃は黒くなっており...なんていうかかっこいい...
八幡「...家を見てみるk...って俺んちじゃん...」
その家は俺の家と全く一緒だった...テレビはつかないがエアコンは付く...小町の部屋は...ない...小町の持ちものなどがなくなっている...俺の部屋の荷物はあった...って涼しいな...エアコン最高!
八幡「ん?もしかしたら...」
俺は冷蔵庫を急いであけた...
八幡「やっぱりあった...」
そこにはマッカン1ダース...良かった...俺はマッカンを一気飲みする...やっぱマッカン最高!あ..そういえば...
八幡「生活費...どうしよ...」
どうでしたか?実はおいら...別作品を書いてみましたウェーイ( ^∀^)題名は 俺ガイル やはり俺のゾンビエスケープは間違っている です!ぜひ、見ていってくださいな!
あと刀の名前を募集します!期限は明日の午前11時までです!感想の所からお願いします!では!次回もお楽しみに!