俺ガイル×東方 腐った少年と幻想郷   作:( ;∀;)

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ちわっす!...刀の名前まじでどうしよ...では本編始まります!


6話

 

八幡「...ん...朝か...」

俺は朝の6時くらいに起きたので、顔を洗いに行った...いつもなら2度寝3度寝するが、今日は、アルバイト先に行かなければならないので、起きることにした...そういえばなんか大事な夢を見てた気が...気のせいか...気のせいだな!...ってかダルいわ...まじッベーわ...おっとどこかの戸なんとかさんみたいになった...今日の俺変なのか...?変だな!こんなときはマッカンだな!...ッベー!やっぱマッカン最高だわー!

八幡「...行くか...」

俺はマッカンを飲み干し、バイト先(まだ未定)に向かった...

 

 

2時間後、なんとか着いたのだが...

八幡「でかいな...」

まさかこんなでっかい館だとは思わなかった...近くに門番っぽい人が居たので、声をかけてみた...

八幡「あのー...」

???「...」

寝てますねぇ...

八幡「...すぅ~...アノォォォ!!」

???「っは!?はいぃ!」

大声を出したのは久しぶりだ...

八幡「あのー...このポスターを見て来たんですけど...」

???「あ、はい!そうでしたか...あ、えっとお名前は...?」

八幡「比企谷八幡です」

美鈴「八幡さんですか!私は紅 美鈴です!よろしくお願いします!」

八幡「あ、はい」

美鈴「いまメイドを呼びますのでしょうs」

咲夜「こんにちは、私は十六夜咲夜でございます...咲夜とお呼びください...美鈴後で来なさい...八幡様、こちらへ」

八幡「あ、はい」

美鈴「ふぇぇ!勘弁してくださいよぉぉ!」

咲夜さん...いつのまに居やがった...もう怖いよ...

中に入って10分くらいで仕事場に着いた...ってか中広いな...

咲夜「八幡様、仕事内容は知っていらっしゃいますね?一応確認させていただきます、仕事内容はこの扉の先に居るフランドール・スカーレット様の遊び相手、時間は午後6時まで、時間が来たらお呼びいたします」

八幡「あ、はい」

やべぇ...緊張しすぎてあ、はいしか言ってねーよ...

咲夜「では、よろしくお願いします」

そう言って咲夜さんは消えた...もう驚かんぞ...中に入るか...

俺は扉を開けて、中に入った...部屋の中には金髪のショートヘアの女の子がいた...この子がフランドール スカーレットだろう...

フラン「あなたはだ~れ?」

八幡「...仕事で来たんだよ...まぁお前の遊び相手だな...」

フラン「そっか...じゃあ...」

簡単に壊れないでね?




どうでしたか?よければ感想をよろしくお願いします!次回もお楽しみに
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