タケノコ、クラロワトロフィー4000までの道   作:タケノコ委員長

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いよいよpart4です。イヤー、実はここまで来るのに8ヶ月以上かけてます。では、運命の第4話。いきましょうっ!!!あと、久々の投稿ですね(>_<)


part4 目的

終わり。そう、私は終わりを求めていた。どこが終わりなのか。1つの終わりは、トロフィー4000だった。

 

さあ、今日もクラロワタイム。一日トロフィー50位ずつ上がったらなーとか思っていたら、3000行った次の日では、トロフィー3200を越えた。そして、暫くした。

 

もうひとつの目的。それは、日本一だったが、それは今も出来てない。

 

1ヶ月たった。トロフィーはなんと---3200だった。全然変わってない。私は家の中で

(トロフィー変わってないじゃねーかよー!!!!!!!!!!!)

と思っていた。そんなことは気にせずにいた。

 

 さらに1ヶ月たった。トロフィーは変わらなかった---。こころの中では---

(ファー\(^o^)/ファー\(^o^)/ファー\(^o^)/)

と思っていたが---奇跡は起きた。ペッカの強化だった!攻撃力up(笑)ありがてぇー(^-^)そしてトロフィーはいきなり3350まで登ったが、それに伴うインフェルノタワーの使い手の割合の増加。苦戦を強いられた。

 

 さて、インフェルノタワーは、ザップやエレクトロウィザード、アイススピリットなどでダメージリセットする。射程で勝るロイヤルジャイアントを用いる。複数ユニットで攻めるのが良い対処法だ---が、ザップは持ってるが、その頃エレクトロウィザードは使いこなせず、アイススピリットはレベルが低く、ロイヤルジャイアントとペッカを合わせるのは大変、さらに複数ユニットはその頃流行りのローリングウッドの人気により使いづらかった。

 

 では、どうやって対処するか---。ごり押し?NO。諦める?NO。なら---インフェルノタワーがなくなるまで待つ?NO。そう、ローリングウッドは地上ユニットしか倒せない。従って---ガーゴイルを使うことだ。しかし、その頃、私はそれに気付かなかった。

 

 今、トロフィーは3500。新しいデッキを完成させた。その名も---タケノコペッカ。という名前はないが(笑)現在のデッキとまあまあ似てなくもない。たくさんのカードも登場してきて、クラロワはますます人気になってくれた。トロフィー高いと自慢できるし(>_<)いや、しません!!!!!

 

 そのあと、ウィザードやペッカの強化等が進み、トロフィーはついに3600になった。しかし、この辺りからトロフィーは進まなくなった。

 

 新しいカードもどんどん追加されるのに対して、自分が使うカードは強さを失いつつあった。特に苦手だったのが、ファルチェトルネード。執行人ファルチェにトルネードを使った技である。1回も勝てずに、トロフィーは3400まで落ちた。更に、勝てずにデッキを変えまくった結果、悪いデッキを作りまくり、トロフィーは3200まで落ちた。それから、暫くトロ上げはあきらめた。

 

 1か月たった。トロフィーは3400位になっていた。そして、いきなり落ちたウルトラレア宝箱。開ける瞬間がたまらない。その時欲しかったカードは、アイスウィザード、プリンセス、エレクトロウィザードだった。逆に、ペッカを使ってるので、ラヴァハウンドは開けなかった。その宝箱は、お友達さんの自称(クリーパー)さんに開けてもらった。が---結果---ラヴァハウンドだった。それから、トロフィーは3500まで上がった。

 

 トロ上げって難しい

 

 そんな中、奇跡は起き---ずに、トロフィーは3500から上がらなかった。---4000って厳しい。---4000って厳しい。---4000って厳しいっ!!

 

 遂にインフェルノタワーの対処デッキを作った。執行人ファルチェ➕トルネード。これに勝つことはなかったが。

 

 その頃、クラッシュチャレンジで初めて12勝をした。宝箱の中身は最悪だったが、個人的に嬉しい瞬間だった。次はグランドチャレンジ--だが、それは今もクリアしてない。確か最大9勝だった気がする。

 

 ウルトラレアは貴重だった。いきなりおまけの宝箱からウルトラレアが出た。ランバージャックだった。そこまで使いこなせず、今も使ってない。ランバージャックはコスト4で、ミニペッカ➕レイジのようなものだ。使いこなせたら強いはず。

 

 トロフィー3600に来た。ザップとファイアボールを強化した。ことと、執行人ファルチェの大幅な弱体化だった。いよいよトロフィー4000の大きなchance!!となった。が、やはりトロフィー4000は厳しかった。そもそもトロフィー3700にも行かなかった。

 

 ウルトラレアも出ず、トロフィーも上がらず、デッキを少し変更した。ガーゴイルをいれてみた。そしたら、一気に覚醒---はしなくても、トロフィー3800まで行った。ローリングウッドに強くなったからであろう。

 

 トロフィー3700から先は、更に大変なものだった。3800の辺りは絶対勝てそうになかった。暫く、フレンドバトルで腕を磨いた。いつの間にかトロフィー3750になった。嬉しかった。運命の時まで後250トロフィー。いよいよなんだな~。って思った。何ヵ月かけたことだろうか。これを5話でまとめるのも勿体無い位だった。

 

 トロフィー4000では、レジェンドトロフィーもゲット出来る。今はドラフト宝箱になってるが。

 

 それでは、最終回でお会いしましょう---。




次回、いよいよ最終回です❗お楽しみにっ!!!
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