カオスは正義!アポロ様は正義!
わかってね!
わたしは…あなたの…だいじなひと
とても話すよ!
じゅうごわめ せんべい「しかく!アポャンランド」
ー
アポロ神「今日はお外に散歩に行くでゲチュ」
水筒からゴムの味がする!!
きゅらきゅらきゅらきゅら
パペットマン「……」(すまいる)
パペットマン「アポロ?!アポロナンデ?!コワイー!」
(じょわわわわ
)
アポロ神「素晴らしき出来かな」
だれかによばらぁ!
ポテコン「アポロ…アポロよ……」
アポロ神「キッ、貴様は誰でゲチュー!!」ビクッビクッ
ポテコン「アポロ……わからないのかい……おまえのにいさんだよ。」
アポロ神「しりません」
ポテコン「いつもポケモンばかりしてるにいさんだよ…」
アポロ神「もしかして…トーポ?!」
ポテコン「ポテコンだよ」
ポテコン「アポロ……あかたにこれをさずけよう……」
アポロ神「これは(持ち上げて)なんでゲチュ?」
ポテコン「それはマークロコピュータといってね…」
ポテコン「貴様の口に投げ込むのさっ‼‼」ズドゴォン
アポロ神「ワギャーッ!!」(りょうてをあげて)
アポロ神「き、きさま何をしたでゲチュー!!」
やめてやめてあぽろ
ポテコン「ククク…パパパ…」
アポロ神「ぐぉおぉた…あっまが…」
お伽「(( ˘ω ˘ *))」
ポテコン「お伽様!」
お伽「 哀れなものだな…アポロよ……(( ˘ω ˘ *))」
ポテコン「君はもう四角は攻撃できない…」
アポロ神「よくもやりやがったでゲチュー!!」バッ
お伽「 うごくでない…(( ˘ω ˘ *))」
アポロ神「…」
ゴチィン!
アポロ神「痛いでゲチュー!!」ゴロゴロ
お伽「 どうだこの私が正義だと思うだろ(( ˘ω ˘ *))」
アポロ神「思っチェ…チェてない!」
アポロ神「消えろゴミッ!!」グオッ
ポテコン「('ω')うわぁあああああ」
お伽「ほう、四角以外は攻撃できると踏んだか」
アポロ神「だっぷんだ…」
アポロ神「なんとかして、なんとかしてて、この洗脳をとかなきゃいけないでゲチュ」
逃げるッ!!
ダイスの目、70!
なんとか撒けたようだ…
ポテコン「うっ…僕は?」
ひみつきち!
アポロ神「ひろどん!!助けてでゲチュー!!」
ひろどん「どしたんですか?アポロ様」
高校生たてんてい「もっとゆっくりしなあかんで」
アポロ神「しくかっなはらし」
高校生探偵「十倍即や!」
お伽「 元年、観音、観念するがよい(( ˘ω ˘ *))」
アポロ神「ギェェエエエー!」
ポテコン「うっ…僕は…?」
高校生探偵「何がどうなってるんや!」
ひろどん「何故過激派組織OSがここに?!」
ポテコン「うっ…僕は?」
高校生探偵「わかったで!つまりそこにいる愚民に昼間カセットを盛られてそれをダウンロードしてしまいアポロ様は逆らえなくなってるや!」
ポテコン「そ!そうだ!僕は操られてたんだ!」
ポテコン「あのカセットを持った時からしかくが全ての正義だとおもわされていたんだ!」
ひろどん「アポロ様!カセットはきだしてください!」
アポロ神「それができたら苦労はせんゾイ…」
ポテコン「僕はしょつきに戻ったんだ!」
お伽「 アポロよ…私が正義だよ(( ˘ω ˘ *))」
アポロ神「ハイ、ソーデゲチュ」
高校生探偵「まずい!精神汚染が始まっとる!」
高校生探偵「吐き出せッ!!オラッ!」ドゴム
ひろどん「くたばれっ!ゴミッ!!」
アポロ神「ワギャーッ!!」
お伽「ここまできたらもう勝ったも同然だ…(( ˘ω ˘ *))」
お伽「あいつの精神汚染はもつ止められないのだよ」
お伽「アポロ!こいつらを殺せ!」
アポロ神「了解でゲチュ」
ひろどん「逃げるッ!ゾッ!」
モスクワ「あら皆様あっって ギャー!!」
高校生探偵「盾になってくれ!」
ポテコン「逃げましょう!皆様!」
アポロ神「逃がすかてゲチュー!!」
お伽「ふははははははは 逃げ惑うがよい出来損ないのパペットマンめ」