とりあえずゆっくりしね!
カオスは正義!アポロ様も正義!
わかってね!
もう彼を止めることはできない!
やっぱり細目と段ボールは極悪非道の悪魔よ!
じゅうろくわめ「共和しないイデオロギー」
ー
ここは、さばく…
発展のいけにえ!
高校生探偵「なんとか逃げ切れたようだな……」
ひろどん「裏方を人質にとられてそう 」
ポテコん「みんな!僕の話を聞いてくれ!」
モスクワ「痛いじゃないですか!モーウ!」(ぱらぱらと じゅうだんをはらう)
モスクワ「もし…毒を盛られたとしたら取り出すことは不可能なのでは?」
そう 彼の力と頭は
あまりにもイカれてた
いかすぜ!よっちゃん!
高校生探偵「これが今の状況や…」
頭から古いきかい!を取りだしーの
ぶ…ざざざ
げ…ざい オ"ェスとじーーーざざざクロ…スだぃななぼ…えい……にいるじーーパッぎぴーーだたに、ひなんちいじーーーーー
バチぃん!
頭から火花がでる!
高校生探偵「アッパァ!!!」パッタパッタ
ひろどん「クロノスか…もうそわな所まで……」
モスクワ「あらあなたも頭に何か持ってたんですね!」
ポテコン「このままだと人類は四角に染まってしまう!そうなったら終わりだ!」
数分のざわざわの後
ひろどん「真っ先にブーズに向かったな…」
モスクワ「私達なんて眼中にないないて…くやしい!」
高校生探偵「なんやあれは!」
高校生、さけぶ!
あれは…ばなな?・▽・
ポテコン「ウ、ウワーッ!!」(ぶくぶく)
モスクワ「ウ、ウワーッ!!」(ぶくぶく)
高校生探偵「なむあみだぶつ」
ひろどん「ぎゃー\(>_<)/」
ガノンドロフ「」(フワーッ!)
ガノンドロフーがういてきた!
こうちくんな、こくちくんな!
しっしん!した!
彼らの精神ではこのきょつふのダメージ(を与えられる何かが足りなかったようだ…
ガノンドロフ「おい 捨てられた残党ども」
高校生探偵「わ、ワイらは捨てられてないもん」
ひろどん「ナジェ、ガノンドロフがここに?!」
ガノンドロフ「いまから殺しに行くけど メッセージは?」
ひろどん「待ってくだチィー!アポロ様は悪くないんです!」がくがくぶるぶる
高校生探偵「せや!悪いのは萌えキャラの方や!」
ガノンドロフ「言われなくても わかっとる」
ガノンドロフ「」(フワーッ!)
ひろどん「ふぅ…」
ためいき、つく!するとおちつく!
ひろどん「俺達も世界政府へとむかうぞ!」
モスクワ「ムクッ」ポテコン「ムクッ」
オーッ!マーイー パスタ!
ー
みんかんへい「OSだー!これ以上先には行かせるな!」
みんかんへいC「政府指定危険暴徒団体のリーダーもいるぞー!」
みんかんへい「コ、コワイー!」
イモーリ「」ピスッピスッ
みんかんへい「ギェー!!」(あたまを うたれる)
みんかんへいD「ギェー!!」(あたまを うたれる)
へいちょー「物陰に隠れろ!砂だ!」(しじをする)
ゴウッ!
がれきごと!そしてコンクリートかよくわからないかべごと!
がれきになった!
吹きゅ飛ばす!
アポロ神「ゲチェー!」(しぇんのう)
むそう!している。
ー
おしゃかのちかひみつきち!
お伽「……はは」
体がぞわぞわする 自動保存完了
そのワライゴエは次第に高くなっていく。
ははははははは
しばらく、もにいゃーを見ていると…ミディアム
がにのんどろふ!
ガノンドロフ「……」
アポロ神(しぇんのう)と対峙している!
ガノンドロフ「阿呆が」
アポロ神「ゲチェ?」