パペットマン   作:麻原

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パペットマン「にじゆうにわめ」

にじゅうにわめ「現実とはいつだって非情ナリ!」

「あぁあ"ああ!あ!」

俺様は絶叫しちまったでゲチェー

やめて

あれは夢だ。

俺様とアイツとはゼッテーに混じらない存在であり矛と槍みたいなもんさ!

パリピ!

 

「あと三日やで、アポロ様」

……ククク

哀れだな、その姿よ

ガノンに、怯えてやがるぜ

自分の中にいるAwarenessな悪魔がゲラゲラと大笑いしている。はっきりわかんだね。

アイツが苦しむたびに俺の中の優越感や勝ち誇った、とかいうぶさ、けた感情が……

あぁ~^たまらねぇ、たまらねぇぞ!たまらねぇ!

俗世ではこれを茶道、華道、ブドウというらしい

そんなことをかんがえながら、オラは頭にかぶった防止のつばをアポロ様の姿が見えないようにゆっくりと下ろ↓した

 

「私は、アポロ様の好きなようにすればいいと思います」

気に食わないわね

あいつより出番が少なくなってるじゃまい!

ダークネスダークネス!!サイバー攻撃してやるわ!

とりあえず心配だわ、ワタスシ

 

「……」

ニンケニンケニンケ、ニンケニンケ。

 

「ど、奴隷どうしよう」

まずいぞまずいぞ

俺はいったいどうすればいいんだ

ナリ一発でこの教団に入ったけどよぉ

ぶっちゃけ俺の安全確保できればいいって思ってたけど政府から重要指名手配されてるしよぉ

死ぬのはごめんだぜ。

奴隷からも恨み買われてるしよ……うん

常識人なんてごめんだぜ。嫌な役割ばっかりだ

負け犬とは俺にぴったりの言葉だなと。

 

「ゲチェー……」

俺は今、覚醒している。

世界が、まぶしく見ミエル

メロメロからのキック

もちろんメスだよなぁ?

今、世界の状況ってどうなってるんでゲチェー?

 

するとモスクワがすべてをいい終える前にゲチェった。

「いま、こくさいしゃかいとオシャカンポきょーわこくが戦ってます……」

「でも、オシャカンポのほうが かってる」

ダンマリ!!

おろしそバーグディッシュに太陽のオレンジジュース

うめぇぜ!

 

俺様はむせんWi-Fiがみえるぜ!

あ、これマジ

ついでにいうと余地夢と夢を操れるぜ!

「なぜ、オレチマの力が必要なんでげちょう」

「やめといた方がええで、きっと罠や!」

そもそも他人の戦争に首を突っ込むな!

突っ込んだ奴はきっと、相乗りを狙ってるやつや!

いずれ、10株ずつ下げられて、終わる!!!

「俺は行くべきだと、思いますねー」

ふへーぴょぴょぴょ

もう慎二まえ

 

「私は…さっき言いましたね、これ」

こっちみんな

「なんで二匹も二ヶ月で凍死させるの?天才なの?」

「」ごめんなさい

 

 

「とりあえず黒凸するか」

「やめといたほうがてん

 

したすら迷うこのしゅ、はきけい

そして俺は結論をかたした

 

 

 

「挑戦状ともとれるでゲチェー」

「だから行く」

「せかいをすくってみせるでゲチェー」

 

 

ポテコん「あほらし」

 

 

このあと火炙りにした

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