一年遅れておめでとう!迫撃砲の時間だよ!
今年も元気にイッテコラサッサー!
偏差値は?
さて、物語も終盤になってきたと思うんですがワレは
気のせいですかな?んん?
にじゅうさんわめ「Keeps out」
ー
気を取られるとすぐに転びそうな荒い砂利道。
一体ここはどこなの。
早急に答えを貰えますか?
「そんなの、俺だって知らねぇでゲチェー」
つぶやいた。文句ないよね?でゲチュ。
俺様がこの大地に収まる器じゃないことは誰が見ても察してくれることで。ハイ。
にこにこスマイルな笑顔が眩しいわ!
「まったくやで、その通りや」
にキャダピラァ! やく一畳の背徳にいる彼が同意をしてくれた。やったぜ。おれたちはテレパシーで伝わってるんだ。高校生、今日も葉っぱがまろみがあってうまそうだね。あ、シゲノじゃなかったんか~~い
竹うまい!
「本当にこんな少数でいいのでしょうか」
かたをすくめて、鼻でわらう。
.⌒.
:( ´∀`): {ガノンは嘘を吐く奴とは思えんでゲチェー。
/\(真)\
6==6=
脳内花畑だなと、秘書から冷たい目線をプレゼントされた。頭から花咲いてる癖に偉そうなこといえるかー
鏡を見ればチョラブリー
大きなお城にとどくつまり、いこーる、ともかく入った
外はそれってYO延びは座の
なんか迫撃砲が来てるんですけど、飛んで来てるんですけど、なんでこいつは示さねぇんだよ糞虫も
しぇしぇしぇのしぇ
きとやったで
「来てやったでゲチェー」
「アポロ様がお待ちですわよ!」
「ほんまや、ハゲとる!」
2164*2.回
妙に生暖かい空気が浮いてる
「置き手紙釜る」
なんそれ
疲れたから飛ぶよ?
「」よくきたけど、疲れた。持久走なんてやってられっか
「中身を味見してやるでゲチュ。」
ふと、エロい事を思い付いた。
この手紙をボロボロに痛め付けて、原型もないくらいにぶっ壊してやろう。便箋は俺の腕で引きちぎり、手紙は水で濡らして全身をヌメヌメにしてやろうか。あぁ、大丈夫だ。勿論お前の為に便箋にあったシールはオレが二重に上乗せして張り付けてやるよ。
うっわ、えろいぜ!これは、全年齢対象なのに!
( ・ω・)
萎えた。
ぱかりと、皆が注目してるなか、乱雑にあく、あ、あくしろよ!
「何て書いてあるんですか?これ。」
ゆびさしーのー、未知の言語を指す
お花がゆらゆらと犬みたいに揺れて滑稽だ寝
「んー、Yには分からんわ たすけて」
「おれ……俺様は知ってるでゲチェー」
この世の心理を
すべてのスペースを。
なるほど
そこに向かえばいいんだな、がのんどろふ
戸惑う仲間達を置いて、駆け出す。 ヤバい速さで城の外の扉に駆け寄ると、ナンマイダ,ナンマイル、先にいても聞こえるくらいのなんかすごい感じがでた
立ち入ることもできず、忘れ去られた存在それは過去のモノではなくなり今を生きる、闘犬コンポレーション
生ゴミゆうだい、生ゴミゆうだい、生卵。
でも、向かわなきゃいけないゆゆゆぬ
だから、戦うんだ。所詮、部外者にとっては理由にもなってないし、理屈にも沿ってない。本能ってモンかな?けひひひひ。
「ここどこか忘れて迷子になったでゲチェー」
沢山ゴミが落ちてるッ!!
並みのキャダピラァ!がはいよることもできない動きに口都庁、
なにやつと後ろを振り返るといた。
……しかくまん。