とりあえずゆっくりしね!
カオスは正義!アポロ様も正義!
わかってね!
今日は特別にちょっぴり裏方の仕事を教えるよ
め が。
8わめ【うらかたとアポロ!】
「あぁ~かったるいかったるい」
「…」
「はたらき、ましょう」
俺達裏方!
仕事は、こうだ!
アポロ様が火炙りした死体を畑に埋める。
アポロ様に逆らう不穏分子を、目に付かないように素早く処理する。
施設の管理、アポロ様の体の管理(生物兵器としての)
対人用のゲームで戦ってあげる…など
「だって よ、新人」
「・w・」
「えー、先日逃したNO124の居場所特定の手掛かりが見つかった」
軽く席を立つ。
軽くディスってても、忠誠心はある。
わかるね?
「モスクワさんからの依頼だけどさ、躍起になってるよな…」
「まぁ新しい秘書候補が来たから仕方ないだろ…」
いろいろないみで。
「ヤるの?」
「おまえって、ホモなのか」
「処理はアポロ様による粛清でってことで。俺達の出番なし!」
「(;w;)」
でっちぇいうwwww
バジリスクタイム
バターン
モスクワ「アポロ様~!」
あぽろ神「どうしたんでゲチュ?」くるっ。
モスクワ「まえ逃がした敵の居場所がわかりました!」
あぽろ神「アンチは2日でわすれるの」
モスクワ「さっそく、ゆき王女を粛清しにいきましょう!」
あぽろ神「ええよ」
ちっかっごっろっすっこしー
世界の りくっつに あきったとこっろよ
アッポウ★
ようかいとうれいとうです
アポロ神「ジャパニーズピーポーwwwww」
そうして、我らはゆき国王を粛清しに行ったでゲチュ
かがやけ、ひかり。
とあるくにの、じょうかまち
あぽろ神「おまえらが、ノロノロ運ぶから こんなに遅くなってしまったえ!」
モスクワ「あぽろさま!そらとんだから奴隷はいません!」
違うの、あれは高速具なの
あぽろの本来の実力を押さえつけるためのもの…
いま、その封印が解かれた
モスクワ「ゆき王女は国内の城にいるみたいです!」
あぽろ神「た、たいしかんのなかダッチェ?!」
これは…米っちゃう
米ったなぁ…
まい。
そうして、俺達はホイホイ
あの大使館についていったのさ
カス「yuki王女様…まだ落ち込んでいるのですか…」
Yuki 「私は、国民を捨て 追悼もできず ここで暢気に暮らしている」
Yuki 「そして、全ての火種をつけたのも私。」
Yuki 「そんな事が神に許されていいとでも?!」
数秒の沈黙……
そして、カスが口を開いた
カス「でも、あなたは…!!」
バリィン!!
あぽろ神「許されないでゲチュよ!」
Yuki 「いやぁあああああああああああ!!」
Yuki は もんぜつ した!
カス「下がってください!yuki 様!」バッ
あぽろ神「頭のヒラヒラしてるの、好きでゲチュよ」
さぁ苦しめ、悶絶しろ。
その表情と俺に対する反応が
ワシの邪悪なる心をうずかさせるんダッ!
あぽろ神「でっていうwwwww」
はちわめ
8わめ
はち話目
8話目
わかってね!