設定資料集です
わからなかったところなどあれば追加していきます
遠い世界のイリヤ。
聖杯自身の願いによって士郎が幸せになれる世界へと送った。
処刑によってすでに肉体は死んでいたので。
魂だけをもって幸せな世界へと移動。
士郎と士郎の魂を混ぜミックス士郎に。
魂を定着させるにあたって体も精神も二つの容量を上げなくてはいけないため。
無理やり別世界の士郎の感情、経験、技すべてを流し続けた。
無論聖杯のバックアップありで。
剪定士郎
原作と近い並行世界からやってきた士郎と統合された
戦い、守ったが人々を殺してきた立場であるため自ら自首し処刑された
殆どの民が泣いて叫んだ
ステータス
筋力 D 耐久 C 敏 C
魔力 B(EX) 幸運 C 宝具
最期に笑って答えを得た故に
自身の幸運を感じられたため幸運は少し上がった。
聖杯の寵愛
どこかの世界の願望器によって見守られている
感情の発露
そしてそれが彼にとって正しい行いであった場合一時的にステータスが上昇する
ジャイアントキリングが可能となる。
投影魔術
エミヤのものと同ランク
固有結界 ランクE~A++
彼のものは原作の士郎ともエミヤとも違う
世界の争いを止めた、という経験。
答え。
彼の人生の結晶。
憑依経験 ランクA+
合成魔術
合わせた魂を持った今だからこそ
リスクなしで放てる技
生前の士郎はこれでズダボロになった。
投影した剣を合成することができる。
「
剣術
彼が生涯をかけて編んだ2流の力
サーヴァント相手なら防戦か奇襲
シャドウサーヴァントに後れを取ることはない。
英霊の現象については...........
弓術
天性の才能
外れることのない必中
人生を掛けて、そして世界を掛けて振るった事により
概念強化がされている。
彼は弓を持つとステータスがワンランクあがる。
槍術
達人には勝てない。
2流止まり。
魔術
身体強化
結界魔術
彼が生涯使い続けた数少ない魔術
身体強化は使い続けたお陰でオンオフの意識でつけれるようになっている。
結界に関してはヘッポコ
一流の魔術師なら10分かからず敗れる程度のもの
彼が使っていたのは重に民間人を巻き込まないための人払いであるので、うまくなりすぎる必要もなかった。
武器
武器全般達人一歩下までは操れる。
それでも2流止まり
彼は戦闘手段としてしか見ていないので、よく達人に弟子入りしては怒られて破門された。
ちなみにべつのとこにかってに弟子入りしたことは士郎が死んだ後も遠坂たちの笑い話になっている。