マテリアルのみ
クラス:アヴェンジャー
真名:ジャンヌ・ダルク・リベンジャー
見た目:ターニャ・デグレチャフに邪ンヌの甲冑を着せただけ
性別:女
身長・体重:144cm・43kg
出典:史実(平行世界)
地域:フランス
属性:混沌・悪
ステータス
筋力:D 耐久:C 俊敏:A 魔力:EX 幸運:E 宝具:A
クラススキル
復讐者:A
忘却補正:D
自己回復:C
保有スキル
神嫌いの聖女:A
[神性]のあるもの全てに弱体耐性のダウン(1ターン)
カリスマ:A+
味方全体の攻撃力アップ(3ターン)
術式展開:B
自身のNPをものすごく増やす
宝具
『
対軍宝具
敵全体に大ダメージ&味方のNPをチャージ&味方の攻撃力アップ
セリフ
召喚時
「アヴェンジャー、ジャンヌ・ダルクだ。ああ、言っておくが私は平行世界のジャンヌだ。こっちの事は知らん。」
会話1
「神を信じるか?そんな非科学的な物いるわけが無いだろう、一億歩譲って存在Xだ。」
会話2
「ハァ、コーヒーが苦い。この子供舌め。」
会話3
「ん?何故いつも武器を持っているかだと?いつでも存在Xの頭に風穴を開けるためにだが?」
戦闘開始
「さて、戦友諸君!戦争の時間だ!」
勝利時
「状況終了、帰還するぞ。」
敗北時
「存在Xに災いあれ!」
スキル使用
「死ね、すぐ死ね、今死ねぇ!」
「うむ、いいだろう」
カード選択
「さて」
「ほうほう」
「いい選択だ」
宝具カード
「さぁ、敵よ。死ぬ準備は出来てるか?」
攻撃時
「セイッ!」
「フッ!」
EXアタック
「失せろ!」
絆セリフ
1
「マスター、私の前で神に祈ったりするなよ?ついうっかり殺してしまうかもしれん」
2
「マスター、体を鍛えたらどうだ?何なら生前私が部下達にした訓練法をしてやろう。なに、36時間ほど砲弾の雨に降られるだけだ」
3
「ふぅ、武器の手入れは疲れるな。マスターもやってみるか?……冗談だ」
4
「クァア、眠い。流石に昨日は寝なさ過ぎたな。今度作戦を練るときは夢中にならないようにせねばな、マスター」
5
「頭を撫でるのは構わんが、子ども扱いはよしてくれ。精神的な年齢や、私が死んだ時の年齢はマスターより上なんだが。……別に嫌と言う訳ではない」
好きなもの
「好きなもの?コーヒーだな」
嫌いな物
「嫌いなもの?存在Xに決まっている。もしくは神を自称する存在全てだ」
聖杯について
「何でも願いが叶うなら、私が願うのはただ1つ。存在Xに災いあれ!」
ジャンヌとの会話
「貴女は主を信じないのですか?」
「存在Xは貴様の言うような、優しいカミサマとやらじゃないな」
邪ンヌとの会話
「存在X?何よそれ」
「言語が理解できるのに言ってることが支離滅裂な害悪だ」
ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ
「メリークリスマス!」
「狂信者のお次はクリスマス狂いか、ジャンルが豊富だな。こっちの私は」
ブリュンヒルデ
「ヒャッハー!小さいお姉様だああああああ!!」
「寄るな、触るな、キャラ崩壊するなぁぁぁああああああ!!」
黒髭
「ヒャッハー!幼女キター!」
「さっきも似た奴と会ったぞ!ここには変態しかいないのか!?」
ジル・ド・レェ
「おお、ジャンヌ!例え平行世界でも貴女は聖女なのです!」
「こんな奴、いたか?」
「ゲフッ!?」
「ジルが死んだ!」「この人でなし!」
「私が悪いのか!?」
宝具は翻訳先生に翻訳してもらってそれをアレンジした物です