ソードアート・オンライン<孤独な兄妹>   作:クロたん

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どうも初めまして大罪人です。いや~まだプロローグですよ~つまらないと思いますがみていってください~


設定・プロローグ

ソードアート・オンラインSS

 

 

オリ主設定

名前 黒木 零(くろき れい)

年齢 14(デスゲーム開始当時)

身長 170

キャラネーム ゼロ Zero

容姿 髪は若干茶色のかかった黒色をしており髪は腰あたりまで伸ばしている目の色は灰色寄りの黒で若干たれ目、そして顔立ちは10人中8人ぐらいが女性だと思うほど女顔しかし本人は気にしてないらしい

詳細 零の家族構成は、血のつながっていないの妹一人の二人家族

   零は昔剣術を習っていたのでSAOでは基本片手剣かカタナ、

   ユニークスキルについては本編で

   食べ物の好き嫌いは特にないらしいが苦いものは無理なようだ…

 

オリヒロ設定

名前 黒木 藍(くろき あい)

年齢 14( デスゲーム開始当時)

身長 166

キャラネーム ラン Ran

容姿 髪は兄とは違い赤っぽい茶色兄とおなじく腰あたりまで伸ばしている

   目の色は赤で同じく若干のたれ目、顔立ちはとても整っておりとても綺麗、10人中10人全員はきれいだという顔立ちをしている

   これで血がつながってないのだから驚きである

詳細 藍の家族構成は兄・零と同じなので略、武器についてはレイピアユニークスキルもあります

 

プロローグ

 

 

れ「ふぅ~やっと仕事終わった~」

俺は仕事を依頼を終わらせ寝ようとしているとドアからノックが聞こえドアから妹・藍(あい)が入ってきた

あ「兄さんそろそろ部活ですから起きてください」

れ「えーだるいから休みにしといてー」

あ「そんな馬鹿なこと言ってないで行きますよほらさっさと着替えて下に来てください朝ご飯がさめてしまいますから」

れ「わかったよ~」

 

~お着替えターイム~

 

れ「あれ朝ご飯が洋食だ、明日は台風かな?」

あ「わ、わたしだって洋食ぐらい作れますよ」

あいの料理はおいしいのだが和食以外はほとんどダメなのだ

れ「へー」

あ「ほ、ほら早く食べて学校行かないと間に合わなくなりますよ!」

れ「そうだな、では」

れ・あ「「いただきます」」

朝ご飯を食べ終えた俺たちは徒歩10分の中学校に向かっている

れ「あーねむいわー」

あ「いつもお仕事お疲れ様です兄さん」

れ「ありがとなあい」

「にしてもこの行列なになんだ?」

あ「たしかVRMMOの発売日だったきが…ソードアートなんでしたっけ兄さん」

れ「ソードアート・オンラインだったはず通称SAO」

あ「あーそれですそれフルダイブ機能があるらしいですね」

れ「確かな、あ、もう学校だな」

あ「そうですね体育館に向かいましょう、」

れ「おう、行くぞ、あい」

俺はあいと一緒に体育館に向かった

 

~部活中~

 

れ「あ゛ーづーがーれ゛ーだー」

あ「ほら兄さんしっかりしてください」

れ「よし、帰るか」

あ「そうですね」

 

~帰宅中~

 

あ「ん?なんです?この段ボール」

れ「送り主は~俺の仕事先か」

あ「中身はナーウ゛ギアとSAOが二個ありますね」

れ「なになに~開けたらすぐに起動しろ…だと」

あ「では兄さんの部屋に行って起動しましょうか」

れ「おう」

あ「そ、それでは、い、いきますよ?」

れ「そんな緊張すんななって、何かあったら俺が助けてやるよ」

と、緊張している妹の頭を撫でて落ち着かせ

れ「よし、行くか!」

あ「そうですね、では」

れ・あ「「リンクスタート」」

 

 

           これは孤独な二人の兄弟の物語である   

   

   

 




みてってくれてありがと~
次回から本編はいるよ~
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