先に言っておくクリス・切歌・調好きの人はここで見るのを止めるのを進める何故かって?今回の内容の一部が俺の暴走でクリス達を虐めてるからさ心配しなくなも相手はオリジナルキャラとかじゃないから、前回読んでいたら分かるからそこんところよろしく
それでもいい人なら読んでいってくれ勿論悪い人でも読んでいってくれ俺にはそれしか言えないからそして、感想をくれないか?もし評判が良かったらこう言う系の小説を18版で書こうと思う。
あとそうそうグロ表現あるからきよつけてそれと!後書きにお知らせあるからよしく!!
クリス「なっ!?夢でも見ているのか私は?」
調「………なに………あ……れ?響さん?」
切歌「何デスカ!あれは!なんかヤバい気がするデスヨ!」
外に出たクリス達はギアを纏い待ち構えて居たが神の器から出てきた者を見て驚きと恐怖に冷や汗が止まらなかった。
響?は神の器から出てきた何時もとかわらぬ私服で、だがギアを纏いもしないで空中に浮きそして無機質な声で言葉を放った。
響?「………………邪魔………」
その一言で待機していた戦車が全て吹き飛んだ。
響?「これでいい………」
響?は静かに地面に降り立ちクリス達を見る。
響?「シンフォギア………奏者………消す………」
クリス「お前なに言っているんだ?」
切歌「そうデスヨ!響さん❗」
調「なんか何時もの響さんと違うよ」
嫌な予感を感じつつもクリスは響?に近づいて行った、勿論油断なんてしない警戒して慎重に近く。
クリス「たっく見る限り体に怪我とか無いみたいだなはやく帰るぞ」
話しかけるが全く反応、痺れを切らして強引に連れて行こうと手をとろうとする。
響?「………………消す………………」
クリス「おい!バカ聞いtガハッ‼」
クリスは響?の目に捕らえられない速さで右手で首を捕まれていた、響?はまったく微動だにせず片腕でクリスを持ち上げる。
クリス「グッ………バ…カ何を………」
逃げようにと体が何故か上手く動かなく、首を絞められているせいで歌うことも出来ない、それでも響?は首を締めるのを止めないそれどころか手に力を入れさらに締める。
クリス「ハァ…ハァ…やめ…ろ……バカ……❗(ヤバイ力が入らねぇ苦しい……このままじゃぁ………)」
響?「苦しめ………奏者……フフフフ」
クリス「グッア………くそ…ぉ………(だめだ意識が……薄れてきやがっ………た)」
響?「………………そろそろ止めだ………」
響?はそのまま何かブツブツ言い始めた。
響?「◼◾⬛◼◼◼」
クリスは響?の言っている言葉が理解出来なかった何か言っているのは分かるがその言葉はノイズにまみれていた。
調「ヤらせません!」
切歌「デーース‼」
クリス「バ……カ来るなぁ……!(声に力が入らねぇ掠れててだめだ)」
ガンッ!
パッキーンッ!
クリス(なっ!?)
調達はクリスを助けるため響?に攻撃を仕掛けるが謎の障壁に阻まれ近づけないでいた。
調「嘘……何これまったく傷付かない」
切歌「デース‼私のイガリマの刃が折れてるデース‼」
響?「邪魔……するな………後で相手してあげるから………ソコデ………オトナシクシテイロ………」
響?は地面から無数の鎖と二つの黒い宝石を出し、調達に襲い掛からせた。
切歌「調!、危ないデス!」
調「切ちゃん!!」
切歌「ガハッ!」ジャラジャラジャラ!
切歌は調を庇い鎖に拘束されてしまった。
切歌「速く逃げるデス!調❗」
響?「遅い………」
調「しまっtカハッ!」ジャラジャラジャラジャラ
調と切歌に巻き付いた鎖は徐々にキツく締まっていった。
切歌「動けない………デス……」
調「何これ……ギアのエネルギーが吸われてる………!」
鎖からエネルギーが吸われ困惑してる二人のギアペンダントがピシッと音を立て砕け散った。
切歌「嘘………デスよね?ペンダントが………壊れた………デ……ス…」
調「いっ……嫌!」
調達はアーマー部分だけ消えインナーだけになってしまった。
響?「呆気ない……な、ペンダントの代わりにコレをあげる………フッフッフッ」
響?は黒い宝石を切歌と調に一つずつペンダントがあった場所に移動させる。
クリス「お前……え、何をする……気だ?」
響?「なかなか……しぶといね……まぁ妾が手加減……してるだけだけど………」
クリス「妾?……お前……ハァハァ……あのバカじぁないのか……!グッ」
響?「五月蝿い……妾は……響であり……響でない……だけ……そろそろ始めようか………」
パチンッ
そう言うと響?は指を鳴らした、すると調達の胸元に有る黒い宝石が禍々しく光無数の小さい触手を生やし調達の胸元に刺さりくっ付く。
切歌「イタッ!、なんデスカ……コ…レ?」
顔が青ざめ何が起きてるのか困惑する切歌
調「クッ……私の体にくっ付いてる…何なのこの宝石!」
調も顔が青ざめ混乱している。
クリス「やめ……ろ‼」パッアーン
クリスは力を振り絞り右手に持っている銃で響?を狙い撃つ、放たれた弾丸は響?に命中せず頬を霞め一筋の血が流れる。
響?「…………………………ペロッ………………驚いたよ………まだそんな力があったんだぁ」
ゾクリとクリスの体に悪感が走る、そして響?の左手がクリスの右肘に伸びる。
響?「そんな反抗的な事をする右腕はお仕置きだね」グググッ
さっきまでとは違い流暢に喋り、首を絞めてる手に力を入れる。
クリス「ガッ!」
響?「フッフッフッフッ………クリスちゃんの右腕………壊して上げる………」
響?は笑顔で言う、クリスは自分が今から何をさるるか分かってしまい逃げようと暴れるも、もうクリスの体にそれを出来るだけの力は残って無かった。
切歌「やめるデス!」
調「やめてぇ!」
二人も響?がしようとしてる事がわかり叫ぶ
響?「………黙れ………」
切歌「ヒッイ!」
調「…ッ………」
ドスの聞いた声で沈ませるがそれだけじゃ足りないと思い調達に電撃を走らせる。
バチッバチッ
切歌「えっ?………アァァァァァァァア‼」
調「切ちゃn…バチッ……クッアァァァァァァァア‼」
バチッバチッバチッバチッバチッ
二人は体に走る電撃に悲痛の声を上げる、少しして電撃が止まる。
切歌「ハァ……ハァ……ハァ……こうなったら絶唱で!」
響?「………………」
切歌「・・・・え?何でデスカ!歌が声が出ないデス!!」
調「ハァ……ハァ…ハァ………」
響?「貴女忘れてない?ギアペンダントとが無いのそれと歌を歌えないようにしてるからその体と融合してる宝石の力だけどね」
切歌「そんな……嘘デス……」
切歌は力なく地面にヘタリこむ。
響?「つまらないの……ねぇ?クリスちゃん」
心底つまらなそうに切歌達を見た後クリスに話しかける。
クリス「クソォ……」
響?「フフ………まだ反抗的な目…その目を……絶望に……………染めて上げる………」
響?はクリスの肩の位置まで左手で掴んでいるクリスの右腕を持ち上げる。
響?「どんな声で………鳴くのかな………」
クリス「ハァハァハァやめ……ろ!……やめて………くれ!」
呼吸が速くなりクリスは自分の腕が壊されるのに恐怖し掠れた声で慈悲をこう。
響?「駄目………これは罰………フフそれじゃぁ始めるよ」
クリス「やめtグッ!ハァハァハァ」
響?は左手に力を込める、ミシミシとクリスの右腕は音を立てはじめ、クリスは目元に涙をため何時もの威勢はとうに消えそこには一人の痛みに苦しむ少女がいた。
響?「………………一気に逝っちゃおうか………」
クリス「え?………」
ボキッバキッと右腕から何かが砕ける音が聞こえる、私は恐る恐る自分の右腕を見る、私の眼に映ったのは………有らぬ方向え曲がって血が流れている私の腕だった。
クリス「えっ?………えっ?……ハァハァハァハァ!!」
私は今自分に起きている事が信じられなかった、呼吸が速くなり体からは冷や汗が流れる、首を絞められているがせいか意識が薄れ来ているがその直後私の体は脳が何が起きて要るのか理解し始め激痛に襲われた。
クリス「グッアァァァァァァァア‼(痛い!痛い!イタイ!全身に痛みが回ってる!なんで?!右腕だけ焼けるように痛い‼頭が可笑しくる!!)」
響?はクリスが苦しんでいるのを見ながら十字架を魔方陣ミタイのから出現さて空中浮遊させていた、沢山の枷がその十字架には付いていた。
響?「良い声で………鳴く………フフゾクゾクするわ………」
響?は首と右腕から手を離しクリスを出現させた十字架に拘束張り付けた、右腕以外、首・左肘・左手首・腰・両膝足首を枷で拘束されその上からベルト状の拘束具が胸や両足左腕に巻き付き厳重に拘束される、右腕は力なくダランッと下へ垂れていた。
クリス「ハァハァハァ……私の腕がぁ……痛いよ……ヒック…もういやぁ………グスッ…(もうダメ……翼先輩皆ごめん私もう………無理そう……私響に堕ちる……)」
クリスは痛みと恐怖に耐えきれず泣き出す、ただの少女と成ったクリスにはどうすることも出来ないと心で諦め始めていた。
響?「忘れてた……クリスちゃんのペンダント………もう要らないよね……変わりにこの紫の宝石つけて上げる………」ニコッ
響?は新しい玩具を持った子供のような無邪気な笑顔でクリスに言った。
クリス「イヤ!イヤァァァア!!」
響?「ウルサイ」パチンッ!
嫌がるクリスに無慈悲な電撃を喰らわせる。
バチッバチッバチッバチバチ‼
クリス「アッ!ウワァァァァア‼、ヤメテ!!イタイ!イタイ!イヤア‼お願い!!止めて!!お願いします‼電撃止めて!死んじゃう!!私死んじゃう‼」
クリスは電撃から逃れようと必死に体を動かすが厳重に拘束されているための逃げることすら出来なかった。
響?「あぁ良いもっと!……もっと!聞かせて!!」
クリスが慈悲を乞う姿に響?は頬を赤く染め愛しく眺める。
バチッバチッバチッバチッ‼
クリス「電撃イヤ!!!お願いします!!何でもしますから!!響!!響様!!お願いします!!電撃止めて‼」
クリスは必死に電撃を止めるように叫ぶ、プライドを捨て何時もの強気のクリスはもういない、クリスと言うただの少女は響?のお気に入りなってしまった。
クリス「右腕痛い!!焼ける!!私の右腕本当に壊れちゃうもう壊さないで!!!イヤ!イヤァァア!!!」
なおもクリスに電撃を浴びせるクリスのギアは電撃によりボロボロになりインナー部分も所々破けたいたそして遂に
ジョロロロロ
クリスの足を滴り足元に黄色い水溜まりが出来アンモニアの臭いが漂うクリスは失禁してしまった。
響?「あら?………ちょっとやり過ぎちゃった……」
クリス「ヒック……グスッ………ハァハァハァハァ漏らしちゃったよぉ……」
響?「でもお楽しみは………これからよ」
【ここから18版へと分岐します】
【↓ここからは通常版】
クリスに近づこうとした足を止め響?は突然空を眺め
響?「その前に……残りもやっとかないと………」
怒りを込めた言葉を放った。
続く
やってしまった失禁って表現セーフだよな?ダメやったら変更しよう。
さてお知らせだ‼
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