ハイスクールに迷い込んだ七海の覇王   作:ブルーヘクスプロージョン

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初めまして皆さん!ブルーヘクスプロージョンと申します!今回初めて書かせてもらうのはハイスクールDxDです!誤字が出たり話が曲がったりするかもしれませんが暖かい目で見守ってください!それではどうぞ!


第0章新たな世界の幕開け
第1話


???「…ろ、…きろ、おきろ!」

ん?もう朝か?そろそろ起きるか!

……ん? ここは…どこだ?真っ暗だ…。

ピカッ!!!

うわ!ま、眩しい!な、なんなんだ!?

???「やっと起きたか〜、長い居眠りだったな」

だ、誰だ!?

???「俺か?俺はソロモン、マギに出てくるソロモンだ」

!?あ、あのソロモン!?え、お、俺まだ寝てるのかな早く目お覚まさねえと…

ソロモン「いや、現実だ」

う、嘘だろ現実って…てか俺の脳内に入ってくるなー!

ソロモン「仕方ねーだろきこえてくるだもん」

まじかよ…

ソロモン「あーまじだよ」

ソロモン「そんな事はどうでもいい、単刀直入言おう、お前は……死んだ」

え、ええええええええ!!??

ソロモン「お前は小さな子供が引かれそうになった時に車にはねられてそのまま亡くなったんだよ」

ま、まじかよ…俺死んだのかよ…まだ16年しか生きてないのに…そりゃあんまりだよ…

ソロモン「まぁそう悲しむな、子供の命は助かったからよかったろ?」

ま、まぁそうだけどさ…

ソロモン「ならいいじゃねえか、俺もお前のその勇気に感動しているぜ」

まじですか!?

ソロモン「ああ、だから俺がお前を助けてやる!」

へ?助けるってどゆこと?

ソロモン「まぁ簡単に言うと転生させてやるってことだよ」

あ、そゆことね……ってマジですかーーー!!

ソロモン「だがしかし、元々お前がいた世界には転生できない、だが、ほかの世界になら転生させてやる」

とゆうと1度死んだらもう自分の世界に帰れないってことか…

ソロモン「そう言う事だ、まぁどこの世界にでも転生させてやるどこがいい?」

俺は考え込んだ……

5分後

よし、あそこしかねえな!

ソロモン「お、決まったか?」

あーあ!転生場所はハイスクールDxDで!

ソロモン「了解だ!、あ、あと特典とかも付けといてやる」

特典?例えば?

ソロモン「例えば神すらも越える攻撃力、防御力、魔法力そして、マギ…とかだな!」

おお!それはありがたい!

ソロモン「他には全金属器を使えるようにするとかだな」

チートじゃねえか!

ソロモン「ははは!!確かにチートだな!だがそれぐらいの与える価値はあるってことだ!」

なんて優しい神なんだ!ありがとうございます!

ソロモン「いいってことよ!あと顔も変えさせてもらったぜ」ニヤッ

え?嘘だろ?鏡、鏡…ってうわーーーー!!!!なんじゃこの顔ー!!

その顔はマギに出てくるアラジンの顔をしていた!そして髪型も一緒だった…

ソロモン「どうだ?俺の息子に瓜二つの顔にしてやったぜ」ニヤリッ

や、やりやがったこの神様…う、嬉しいちゃ嬉しいけど!予想外の顔になったよ!

ソロモン「さてと!特典は以上だ!他に要望はあるか?」

あ、それじゃあ兵藤家の家族になりたいのですがいいですか?

ソロモン「兵藤家ね、ちょっと待てよ…ってか兵藤ってハイスクールDxDの主人公じゃねえか!」

はい!その家族の一員になろうかと!

ソロモン「まぁいいか…おっけ!これで兵藤家の一員だ!」

感謝します!神様!

ソロモン「他に要望は?」

ないっす!

ソロモン「了解した!それじゃあ転生させるぞー!」

うっす!お願いするっす!

ソロモン「それじゃあ転送…は、は、ハクション!……あ。」

よしこれから新たな人生を迎えれる!待ってろよ!おれのNEWLife!

 

 

ソロモン「……や、やべぇ、転送させる時代間違えた…。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 




どうでした皆さん?面白かったですか?それともおもしろそうになりそうな話になりそうだと思いますか?自分も頑張ってこの話を続かせて行きたいので今後とも宜しく御願います!
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