ハイスクールに迷い込んだ七海の覇王 作:ブルーヘクスプロージョン
皆さんこんにちは一樹です。実は…
今現在ロキ戦に向けて準備をしている最中です。横にリアスがいます、。
グレイフィア「お嬢さま。頼まれていた魔法の鎖、グレイプニルに関する書類です。当日、戦場に直接鎖が送り届けられることになっております。」
そうグレイフィア姉さんが書類らしきものを持ちながら言った。
リアス「ありがとうグレイフィア」
リアスは言った。
一樹「ありがとうグレイフィア姉さん。」ニコッ
俺も笑顔でお礼を言うと…
グレイフィア「///」
顔を赤くした!
え!?お礼言っただけなのに赤らめるの!?
ブルッ!
な、なんか横から冷たい殺気が感じるんですが…。
恐る恐る見てみると…。
な、なんでリアスはこ、こんなに怒ってるの!?
俺お礼言っただけだよ!?
リアス「あ、あなたって人は…!!!」プルプル
リアスは魔力を手に溜め込んでいた。
一樹「…っえ!ちょ!落ち着け!リアス!」
リアス「ば、バカァァァ!!」
パチーン!!
刹那…
俺は自室のベットの上で寝転がっていた。
一樹「あ、あれ?なんでここに?」
ゴソゴソ
な、なんか布団の中に違和感を感じる…。
バッ!俺は布団を外した。
そ、それは…。
一樹「な、何してんだ!二人とも!!」
それはリアスとグレイフィア姉さんだった。
リアス「んん…一樹…。おはよう…。」
グレイフィア「もう少し寝させて…。」
そう言うとグレイフィア姉さんとリアスは俺の身体にしがみついてきた!!!
一樹「い、いい加減に起きろー!!!!」
そして俺は2人を俺の身体から引き離した。
数分後…
一樹「んで。なんで俺がベットで寝てるの?」
リアス「それは…その。私が魔力を込めてビンタしたから…かな?」
リアスはモジモジしながら言った
一樹「なんで!?てか、前の記憶も曖昧だし…。どうなってたんだ?俺。あの時グレイフィア姉さんが書類を持ってきてそこから…」
リアス「さ、さてと!私たちはグレイプニルについて調べないと!行くわよ!一樹!」
一樹「お、おい!あんま引っ張るなって!」
そして俺は自室から出ようとした瞬間。
グレイフィア「頑張れ。一樹。」ゴニョゴニョ
な、なんかグレイフィア姉さんが言ってたけどなんて言ってたのか分からなかった。
だけどたぶん頑張れ。って言ってくれたような気がする。
うん。頑張るよグレイフィア姉さん。
そして俺とリアスはみんなの元へ戻って行った。
☆☆☆☆
ドライグ『うおおおおおん。お、オッパイコワイ…オッパイコワイ。』
ドライグはすごく落ち込んでいる。
一誠「ご、ゴメンなドライグ。」
アルビオン『ケツ龍皇…じゃない…ケツ龍皇じゃない…。うおおおおぉ
ん』
アルビオンにもすごく悲しい声が聞こえてくる
ヴァーリ「落ち着け。アルビオン。」
アルビオンまで…。
一樹「おい、一誠。これはどういう状況なんだ?」
一誠「いやー。なんか俺の
そう言えば聞いてなかったな。
…え?もしかして?
一樹「お、おい一誠。もしかして禁手になったのって…」
一誠「あ…。バレた?」
一樹「お、お前、まさか、遥香姉さんの…」
俺は遥香姉さんの胸に指をさした。
一誠「ま、まぁそういうこと…です…はい。」
一樹「つ、つつつつ、ツツイタノカ???」
一誠は頷いた。
俺は一誠の肩を掴んで言った。
一樹「お、お前やるなぁ…。絶対後で殴られただろ?」
一誠は震えながら頷いた…。
一樹「そ、そうか…。んでアルビオンはなんで怯えてんだ?」
一誠「ヴァーリがどうやらケツ好きらしくてあだ名がケツ龍皇になったんだ。」
それでか…。乳龍帝に、ケツ龍皇…。はは…。ドライグ、アルビオン…。どんまい!
☆☆☆☆
一樹「よう、オーディンの爺ちゃん。会談はもうすぐだね。」
アザゼル「こちらの準備も着々と進んでいるぜ」
オーディン「一樹にアザゼル坊か。……ふむ。」
一樹「どうしたの?珍しく難しい表情してるじゃん。」
オーディン「…わしの執政は祖国とここにいる若いもんたちに迷惑をかけていると思うてな」
アザゼル「俺は古くさい考え方で引きこもって何もしない北の連中が嫌いだった。でもあんたは表に出てきた。主神自ら表舞台に出てきたんだ。協力体制を説いている俺たちの元へ。」
オーディン「…ジジイだからの。たまに若いもんの意見が聞きたくもなる。…それにわしの所の若い連中の未来を考えると新しい道も用意してやらんと行かんと思うてな。」
一樹「爺ちゃん…。……そんな硬っ苦しい考え方やめよう。新しい道なんて自分たちで切り開くもんだぜ。例えば、親ならどんな事があっても子供を守り正しい道を作ってやらなきゃいけない。でもね、たまには考える力も与えてやらなきゃだめだよ?もし、つまずいたり、助けを求めてたらできるだけのことをしようよ。見守ることも大切だからね!」
オーディン「ふん…。若造が偉そうに言うようになったのぅ。…今日は酒に付きおうてもらうぞ。」
アザゼル「お!いいねぇ。」
一樹「おいおい、俺はまだ未成年なんだぞ?先生はそれを承認していいのか??」
アザゼル「いいじゃねぇか!祝い酒だよ!!」
一樹「なんだそれ。しゃーねぇ!!飲めばいいんだろ!!」
オーディン「ふぉふぉふぉ。活きがいいのぅ!」
天の声『未成年の子たちは真似しちゃだめだぞ!』
☆☆☆☆
一誠「おっぱいメイド喫茶希望です!」
リアス「却下」
一樹「却下だ。」
一誠の意見を俺とリアスは嘆息しながら否定する。
その日の部活動は学園祭で催す予定の出し物についてだった。
木場「でもそうなると他の男子に部長のと朱乃さんの胸を見られてしまうんだよ?」
一誠は電撃が落ちたかのような顔をした。
一樹「そうだぞ一誠。女の子は大切にしてやらないとだめだぞ。」
俺は続けていった。
一樹「俺はこいつらを大切に思っている。むろん一誠。祐斗。お前たちもだ。」
女性陣たちはなぜか頬を赤めていて、祐斗も同様に赤らめていた。
一誠「あ、兄貴。そういうのは大切な人に言えよ…」
一樹「?いや家族だから当たり前のことを言っただけだろ?」
一誠「はぁ…あんたって人は…」
一誠はため息をつきながら言った。
何を言ってるんだ?こいつ。
リアス「ゴホン。ほかに意見はないかしら。」
一誠「・・・オカルト研究部の女子、誰が一番人気者か、とか?」
一誠が何気なくつぶやいたことだったが・・・女子全員は互いに顔を見つめ合わせた。
ギャスパー「二大お姉さまのどちらが人気か気になりますぅ」
ギャスパーがぼろっと漏らした。
一樹「お、おいギャスパー…それは禁k…」
リアス・朱乃「「私が一番に決まってるわ」」
俺の発言を遮ってリアスと朱乃は言った。
そしてにらみ合い始めた!二人とも笑顔なのにすごく怖いオーラを漂わせている。
朱乃「あら部長。何かおっしゃいました?」
リアス「朱乃こそ、聞き捨てならないことを口にしなかったかしら?」
一樹「お、おい!二人とも!その辺に…」
リアス・朱乃「「あなたは黙ってて!!!」」
一樹「ふぁ、ふぁい…」
一誠「こういう時だけほんとに弱いんだよなぁ。兄貴って。」
一誠の目にはたぶんヒョウとトラの中にネズミが一匹混じってるような目をしていると思う。
ほ、ほんとにこの人たちこ、こわいよぉ…
キーンコーンカーンコーン
どうやら部活終了時間のチャイムが学園中に鳴り響く。
アザゼル「
全員『はい!』
アザゼルの言葉に一誠たちは気合を入れ、そして決戦のときを迎える。
☆☆☆☆
一樹side…
決戦の時刻。
すでに日は落ちて、夜となっている。
俺たちは爺ちゃんと日本の神さまが会談するという、都内のとある高層高級ホテルの屋上にいた。
ソーナたちも各配置で待機していた。
アザゼルは会談での仲介役を担うために爺ちゃんのそばにいる。
アザゼルの代わりにバラキエルおじさんとロスヴァイセさんがこちらの屋上で待機中。
遥か上空にはタンニーンさんと一誠のティアマット、そしてバハムート。人に見られては困るので人が視認できないように術をかけているようだ。
ヴァーリたちは少し離れたところでその時を待っている。
俺は腕時計を見た。
一樹「時間だ。会談が始まる。」
バチバチ!!
ホテルの上空の空間が歪み、大きな穴が開いていく。
一樹「まさか、堂々と来るとはな。さすが神様だな。」
俺は苦笑しながら言った。
そしてその穴からあらわれたのは悪神ロキとフェンリルだった。
一樹「さぁみんな。作戦開始だ。一つだけ言っておくが。全員死んだらただじゃおかないからな。」
おれは耳につけていた小型通信機から伝えた。
そして巨大な結界魔法陣が展開し始めた。
俺たちは光に包まれ。
目を開いた時、そこは大きくひらけた土地だった。
どうやらロキは逃げ腰の体制には入らないようだ。
一樹「逃げないんですね。ロキさん。」
俺は皮肉そうに言った。
ロキ「ふん。逃げる必要は無い。どうせ抵抗してくるのだろうから、ここで始末してその上であのホテルに戻ればいいだけだ。」
ロキは笑いながら言った。
一樹「言いますね。ま、あなたらしい発言ですかね。一誠!ヴァーリ!」
俺が言った後に一誠とヴァーリは瞬時に
一樹「さぁ。戦闘開始だ!!!!」
一誠とヴァーリが同時にロキの前に出る。
それを見てロキが歓喜した。
ロキ「これは素晴らしい!二天龍がこのロキを倒すべく共同するというのか!こんなに胸が高鳴ることはないぞッ!」
はは。さすが神だな。
だけど…!
一樹「和也!行くぞ!」
和也「おう!って俺に命令すんじゃねぇよ!!」
一樹「我が身に宿れ、バアル!」
和也「我が身に宿れ、アモン!」
そして俺たちは一誠たちの元へ向かった。
ロキ「これは!これは!シンドバッドまで参戦するとは!本当に楽しいものだな!!!」
この人ほんとに戦闘狂すぎんだろ。
カキーンカキーン!!
っち!4対1でも防がれてしまうのかよ!!
こうなったら!!
一樹「さっさと終わらせるぞ!和也!」
和也「言われなくても分かってらァ!!」
俺たちは魔力を高めた。
一樹「一誠!ヴァーリ!そこを離れろ!!」
俺がそう言うと2人はその場から離れた。
一樹「極大魔法!
和也「極大魔法!
ズドーン!!!!
俺たちはロキに向けて解き放った。
一樹「やったか!!」
和也「おい!それフラグ!!」
和也がそう言うと、
煙の中から人影が見えた。
ロキ「ふはははは!」
…高笑いが聞こえてくる。
そこにはロキが立っていた。
和也「ほら…言わんこっちゃない。」
和也が呆れたように言った。
まさか、あれを食らってまだピンピンしてるなんてな。
ロキ「少々危なかったがなかなか面白いものを見せてもらったぞ。」
やっぱあれ使うしかないよなぁ…。
一樹「一誠!ミョルニルを用意しとけ!!」
一誠「了解!」
一誠は瞬時にミョルニルを手に持った。
それを見たロキは目元をひくつかせた。
ロキ「ミョルニルか。レプリカか?…それにしても危険なものを手にしている。オーディンめ、それほどまでに会談を成功させたいか……ッ!」
どうやら怒っているらしい。
一樹「神に対抗できるとしたり神の武器だろうな。」
俺はボソッとつぶやく。
一樹「やれ!一誠!!」
俺はそう言い放った瞬間に一誠はブーストを噴かす。
ゴオオオオオン!!!
一誠はロキに高速で向かっていき、目標を捉えて一気にハンマーを振り下ろした。
ドオオオオオン!!!!
だがロキには避けられていた。地面に大きなクレーターが生まれていたが……肝心の雷が発生していなかった。
一樹「なぜだ?雷が発生しない?だと?」
考えろ。考えるんだ俺。
ロキ「ふははは」
一誠の情けない姿にロキは笑う。
ロキ「残念だ。その槌は、力強く、そして純粋な心の持ち主にしか扱えない。貴殿には邪な心があるのだろう。だから雷が生まれないのだ。本来ならば、重さすらも無く、羽のように軽いと聞くぞ?」
和也「おいおい!お前の弟どうなってんだ!」
…そうか!!そういうことか!
一樹「…一誠のやつ、エロい事しか考えてないからか!」
和也「はぁ!?なんだそれ!?」
和也は驚いた表情をしていた。
一樹「さっきロキが言ったように邪な考えがあるやつは使えないと言っただろ?たぶんだが…そのぉ…あいつ…一誠はエッチなことしか考えてないからそれでだと思う。」
和也「変態野郎じゃねぇか!!」
ロキ「そろそろこちらも本格的な攻撃に移ろうかッ!」
ロキが指を鳴らすと、いままで様子を見ていたフェンリルが1歩前に進み出した。
ロキ「神を殺す牙。それを持つ我が下僕フェンリル!1度でも噛まれればたちまち滅びをもたらすぞ!お前たちがこの獣に勝てるというのならばくるがいいッ!!」
ロキがフェンリルに指示を出す。
ほらきた。俺は瞬時に手を挙げた。
一樹「一夏!黒歌!今だ!」
一夏「あいやいさー!!!」
黒歌「行くにゃよー!」
ブウウウイイイイインッ!!!!
一夏と黒歌が俺の前に出て周囲に魔法陣が展開させた。地面から巨大で太い鎖が出現してくる。
魔法の鎖、グレイプニル。予定通り早めにとどいたのはいいが持ち運ぶのは難儀だったため、一夏と黒歌が共有してしまい込んでいたんだ。
それをタンニーンさんと、バラキエルおじさん始め、俺の仲間たちとヴァーリの仲間たちがつかみ、フェンリルのほうへ投げつける!
ロキ「ふははははっ!無駄だ!グレイプニルの対策など、とうの昔に……」
バヂヂヂヂヂッ!
フェンリルは身動きが取れずあっさり捕獲された。
一夏「いぇーい!フェンリル捕獲完了!!やったね!お兄ちゃん!」
どうやら、一夏がグレイプニルに細工したらしい。
一樹「よくやった!あとは…ロキ!!」
俺はロキの方へ振り返る。
だが…さすが悪神ロキ。フェンリルの動きを封じられても、まだ不敵に笑っている。
一樹「なにか隠し玉でもあるのか?」
ロキは両腕を広げた。
ロキ「スペックは落ちるが…」
グヌゥゥゥン
ロキの両サイドの空間が激しく歪み出した。
空間から灰色の毛並み。鋭い爪。感情がこもらない双眸。そして、大きく裂けた口。
ロキ「スコルッ!ハティッ!」
まさかッ!
一樹「おいおいおいおい!!まてまてまてまて!!」
オオオオオオオッ!
オオオオオオオッ!
月の光に照らされて、2匹の巨大な獣。狼が咆哮をあげていた。
フェンリルだった。
和也「おい!どうなってんだよ!!1匹じゃなかったのかよ!!!」
一樹「わからん!!まさか、あいつの子供か!?」
そう、捕縛したフェンリルの息子たちだった。
ロキが二匹のフェンリルに指示を送り出す!
ロキ「さぁ!スコルとハティよ!父を捕らえたのはあのものたちだ!
その牙と爪で食らい千切るがいいっ!」
ビュッ!
風を切る音と共に二匹の狼が俺の仲間たちのもとへ向かっていく!
一樹「全員気をつけろ!!子供とはいえ、牙は神をも殺せる力はあるはずだ!絶対に食われるなよ!!」
そしてもう1匹はヴァーリのチームの方へ。もう1匹はリアスたちの方へ向かっていった!
タンニーン「ふん!犬風情が!」
ゴオオオオッ!
タンニーンさんが業火の炎を口から吐き出していた!
さすが元龍王だな。
…だが、子フェンリルは炎のなかでも何事も無かったかのように動き続けている。
クソッ!なにか、何かいい方法は…。
一樹「そうか!!」
和也「なんだ!?なにかいい方法でも思いついたのかよ!!」
一樹「和也。俺は今からあの2匹を相手する。」
和也「はぁ!?お前馬鹿かよ!相手は神も殺せるんだぞ!?」
一樹「大丈夫。俺は死なない。」
和也「一樹…。それフラグなんだよなぁ…まぁお前なら死なねぇか。」
ここで死ぬ訳にはいかないのでね。
一樹「じゃあ、あとは任せたぞ。和也。」
和也はちょっと面倒くさそうに頷いた。
和也「はいはい。保証はできねぇけどな。」
そして俺は魔装を解き、新たな魔装を装備した。
一樹「我が身に宿れ。ダンタリオン!」
俺はダンタリオンを魔装した。
一樹「
俺はある場所へと向かった。
そこには…
一樹「よ!ムーさん。」
バハムート「一樹!?貴様ここで何をしている!ロキはどうした!」
そう、俺はバハムート…ムーさん達の元へたどり着いたのだ。
一樹「ロキは一誠達に任せている。んで、戦況はどんな感じだ?」
バハムート「ふん。他愛もない。こんな量産型など我の足元にも及ばん。だがこいつらは量が多すぎる。我が本気を出せばこんなもの焼き払って…」
一樹「それは勘弁してくれ。この空間事消えてしまうからね。」
どうやら今はミドガルズオルムの量産型と戦闘中のようだが減る気配がない。
バハムート「わかっておるわ。それで何故ここに来た。」
一樹「いやなに、ちょいと力を貸してほしいだけなんだ。」
バハムート「貴様が我に力を貸してほしいなどと、珍しいものだな。」
一樹「まぁここはリアス達に任せよう。」
バハムート「良いのか?」
一樹「あぁ。俺はあいつらを信じているからな。信じてやるのも友の役目、そして兄貴の役目だ。」
バハムート「…ふん。貴様はほんとに面白いやつだ。いいだろう。それで相手は誰だ?」
一樹「ま、着いてきてくれ。さぁて。転送するぞ。
俺は転送魔法で子フェンリルとムーさんを連れてみんなからかけ離れた場所へと移動した。
さぁ。ここからが本番だ。
読んでいただきありがとうございます!自分はマイペースで書くつもりなのでご了承頂けたら幸いです。それではまたお会いしましょう!