はい申し訳ないです。まぁ、いろいろ忙しかったんですよ。はい。
道哉「なぁ、や、やっぱりコスプレだよな…」
楓「んなわけねぇだろ、お前も親の顔よりみた顔なんだから分かるだろ。」
海未「親の顔よりというのはいささか言いすぎかと…」
まぁ道哉の言いたいこともわかる。そりゃ目の前にアニメのキャラがいたら疑いたくなるのも当然というものだ。
道哉「まじで本物なんだなぁ」
楓「さっきからそう言ってるだろ」
道哉「だよなぁ」
楓「このことは他言無用だからな。いったら分かってるだろうな?」
道哉「あぁ、分かったよ。」
とりあえず道哉の口は封じておいた。言われたらたまったもんじゃない。
海未「私のことで本当に申し訳ないです。」
楓「いや、いいよ。とりあえず道哉、今日は帰ってくれないか?」
道哉「あぁ、分かったよじゃあな。」
こうして道哉を帰した。
海未「お友達の方ですか?」
楓「まぁ、そうだな。俺と同じμ'sが好きなファンと言ったところだな。」
海未「へぇ〜、楓だけじゃなかったんですね。」
楓「割といるぞμ'sのファン。」
海未「本当ですか!嬉しいです!」
そんな他愛のない話を長い時間していた。
楓「じゃあ風呂はいって寝るか」
海未「はい。分かりました。」
そうして俺達はそのまま風呂に入り就寝することにした。
〜翌日〜
もうあれから9日くらいか?だいぶ経った気がする。まぁ、なんて言うことはなくいつも通り始まる日常。
楓「おはよー」
海未「おはようございます。」
朝の準備をしせっせと出ることにした。
楓「じゃあいってくるな」
海未「あ、ペンダント買ってきてくださいませんか?ちょっとやりたいことがあるので。」
楓「ん?あー、分かったよ。」
そうして俺はいつも通りに会社へと向かった。
まぁ、会社では道哉にいろいろ聞かれたが適当に答えて置いたのでまぁ大丈夫だろう。
楓「っと、そいやペンダントがいるんだったよな。」
そうして適当にペンダントを買ってきた。
楓「ただいまー」
海未「あ、お帰りなさい!」
楓「ほい、ペンダント。」
海未「ありがとうございます!」
そうしてペンダントを受け取ると早速なにかし始めた。ちょっと待っておくと…
海未「はい!私からのプレゼントです!っと言っても本体は楓に買ってきてもらってますが…」
ペンダントを受け取ってなかを見ると2人で撮った写真が入っていた。
楓「ありがとう!最高に嬉しいよ!」
海未「そう言っていただけたなら嬉しいです!」
そうしていつも通り過ごすと就寝の時間になっていたので寝ることをした。
楓「ん?もうこんな時間か寝るぞー」
海未「はい。おやすみなさい。」
楓「おやすみー」
………………………
楓「なんか周期早くね?」
海未「そうですね…」
そうして俺達はまたあの場所にきていた。
久しぶりに書いたでごさんす。まじ大変だったわー。まぁこれで更新できてよかったよかった!それじゃ、また次回〜