『山城』と柱島な日々   作:タマモワンコ

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犬城「どもども!犬城でs」

山城「オラァ!」

犬城「ぐああああ!?」バタッ

山城「はあ、はあ…。やりました、やりましたよ皆さん…。」

山城「この小説投稿をほっぽりだしてどっか行ってたこのバカを殴り倒してやりましたとも!ええ!」

犬城「…痛いです。」

山城「提督…、一体一ヶ月も何をしていたんですか!」

犬城「え、そのー。」

山城「な に を し て い た ん で す か
?」

犬城「えっと…閃乱カグラのスマホ版と、FGOと、SAOIFを…。」

山城「…ゲームばかりじゃないですか!?」

犬城「はい。特にFGOは最近始めたばかりです。はい。」

山城「今はどの辺りなの?」

犬城「6章のガウェイン二戦目っす。現在エウリュアレの育成中です。」

山城「そう。」

犬城「福袋は新宿のアーチャーが当たってほしいです。はい。」

山城「…はあ。ま、本編入るわよ。どぞ。」


第31話 色々と終わってしまう時期

 

3、2、1、Let's go!(絶望★)

 

~撃沈の代償~

 

 

 

扶桑「…山城?」

 

山城「…はい。」

 

扶桑「…説明してくれるわね?」

 

山城「…はい。」

 

扶桑「当分の間、海に出られないというのはどういうことなの?」

 

山城「えっとですね、私、スリガオ海峡夜戦の時に一撃であの深海棲艦を撃沈したじゃないですか。どかーん、と。」

 

扶桑「ええ。たしかに見たわ。」

 

山城「その時、火薬の量をかなり増やして発砲したんですけど、その衝撃のせいで艤装本体にかなりのダメージが入ってしまったみたいなんです。」

 

扶桑「そう、だったの。だからあんなにすごい音がしたのね。それで、いつ頃艤装の修理が完了するのかしら?」

 

山城「技師さん曰く、そこかしこに被害が出ているから直すなら少なくとも3ヶ月はかかる、正直新調した方が早いし確実ではある、って言われました。」

 

扶桑「新調ではだめなの?」

 

山城「はい。新調すると適合率が下がってしまいます。適合率が下がってしまうともうひとつの『RAGNAROKⅢ』の艤装の方にも影響が出てしまうので、やめておいてほしい、と提督に言われました。」

 

扶桑「そう…。じゃあ、3ヶ月ぐらいはどうするの?」

 

山城「その間は後方での支援や提督の補佐、あとは場合によってはラグナロックでの出撃もあり得ますが…多分それは無いと思います。まだそこまでの練度でもありませんし。」

 

扶桑「つまり、秘書艦業務のみになるのかしら?」

 

山城「まあ…そうですね。あとは船を操縦しての支援ぐらいしかできませんしね。」

 

扶桑「…わかったわ。みんなには貴女の口から説明しなさい?」

 

山城「わかっていますよ、姉様。」

 

扶桑「頑張りなさいよ。」

 

ガチャ

 

満潮「扶桑、山城!パーティー始まるわよ!早く!」

 

扶桑「わかったわ。ほら、山城?行くわよ?」

 

山城「…はい!パーっと騒ぎましょう!ひゃっはー!」

 

満潮「や、山城!?どうしたのよ!?テンションおかしくない!?」

 

山城「私以外の戦艦ぶっとばーす!」

 

満潮「山城ぉ!?」

 

山城「波動の力よ!米国とか英国とか独国とか消し去るべし!ミンナニハナイショダヨ!『秘密波動砲(ひみつカノン)』!」

 

満潮「部屋のなかで波動砲を撃つんじゃないわよ山城ぉぉぉぉ!?」

 

ドカーン

 

 

 

青葉「…爆発オチなんてさいてー。」

 

犬城「…まあ、そうなるな。」

 

 

 

~朝潮が進水日と聞いて~

 

犬城「という訳で…」

 

「「「「「朝潮誕生日おめでとう!」」」」」

 

朝潮「ありがとうございます!」

 

山城「はい、これは秘書艦全員からのプレゼントよ。頑張って精進してね。」

 

朝潮「これは…鉄板?」

 

霞「タブレットPCよ、朝潮姉。鉄板もらってどうするのよ…。」

 

朝潮「いや…焼きそば屋を目指せという暗号なのかと。」

 

霞「いや、確かに焼きそば美味しいけど…」

 

朝潮「たぶれっとぴーしー…」

 

霞「…聞いてない。」

 

山城「ふふっ。それを使えるようになって、もっと頑張れるようになってね?」

 

朝潮「たぶれっとぴーしー…!嬉しいです!ありがとうございます!」

 

 

青葉「…。」

 

大井「あら、青葉?難しい顔をしてどうしたの?」

 

青葉「…いえ、海峡突パーティーはどうしたのかなーって。」

 

大井「…青葉。」

 

青葉「はい?」

 

大井「ひとつ上の話を書いてからそれなりに間が空いちゃったのよ。それで、どうも思い描いていたパーティーの絵を忘れたらしいのよ。」

 

青葉「…?ひとつ上?絵?一体なにを…?」

 

大井「…まあ、メタい話はこれだけしておきましょう。朝潮ちゃんへのプレゼントも渡され終わったみたいだしね。」

 

青葉「はあ。」

 

 

ポーラ「む~。なーんであさしおの誕生日はパーティーもやってくれてるのにポーラは適当なんでしょ~?」

 

リットリオ「あら、それはねー、彼女がまだ未成年だからよ。」

 

ポーラ「ミセイネン?なんですか、それは。」

 

リットリオ「さあ?」

 

ポーラ「えぇ…?」

 

長門「会話の外から失礼する。未成年というのは漢字の通り成人でない人のことだ。満二十歳からが成人で、それ以下は未成年となるな。ちなみに、未成年は飲酒と喫煙は法律で禁止されているからな。間違っても朝潮に酒を飲ますんじゃないぞ?良い子のみんなも駄目だぞ?長門お姉さんとの約束だ!」

 

ポーラ「なぁるほどー。だから駆逐艦の子達はパーティーがあるんだー。」

 

リットリオ「未成年とはそういうことだったんですか…。」

 

長門「そういうことだ。にしても提督はいつになったら私を改二にしてくれるのだろうか。色々とパワーアップした改二なら今まで以上に役に立てるという確信があるんだが…。」

 

リットリオ「わたしもはやくイタリアになりたいです。」

 

ローマ「ねーさーん。」

 

リットリオ「あら、ローマ…?ど、どうしたのローマ、すごいお酒の臭いよ?」

 

ローマ「いやー、提督がくれたお酒がすっっっごい美味しくてねー?みんなで飲んでたらぐでんぐでんー。」

 

長門「うわ、だいたいの戦艦と一部の重巡、あと何人かの軽空母がもう酔っているではないか。めずらしい。そんなに美味しかったのか?」

 

ローマ「ええー。そりゃもうさいっこうの幸せを感じたわー。王様の友達にもらったらしいんだけどー、お酒あんまり飲まないから扱いに困ってたんだってー。」

 

ポーラ「王様の友達ってなんなんだろー?」

 

リットリオ「…さあ?」

 

長門「英国は…女王だったか。王なんていないよなぁ…、うーむ、わからん。」

 

ローマ「うーん、多分気にしてはいけないんだと思うわー。」

 

ポーラ「まぁ、そーなるなー。」

 

 

犬城「さて、だいたいのプレゼントは渡し終えたわけだが…そうだ、何か一つ、買う権利を俺からやろう。なんかあるか?」

 

朝潮「何かを買う、ですか?例えば…その、日本刀とかでもいいのですか?」

 

犬城「…えっと、一応なんでそれを選んだか聞いてもいいか?」

 

朝潮「だって、日向さんとか木曾さんとか格好いいじゃないですか!日本刀でばっさばっさと敵を切るなんて!」

 

木曾「あー、朝潮よ。お前にはまだ早い。」

 

朝潮「えっ。」

 

木曾「西洋剣ならいざ知らず、日本刀は鍛練あってのものだ。素人が持ったところでまともに扱えずに折るか、やられるだけだ。」

 

朝潮「な、ならその西洋剣を…」

 

アークロイヤル「待った。西洋剣もそんな簡単に扱えるようなものではない。鍛練はもちろん必要だし、しっかりと扱うには基礎としてかなりの筋力が必要だが、アサシオはそこまで筋力があるわけではないだろう?」

 

朝潮「う。そ、そうですけど…。」

 

アークロイヤル「ならやめた方がいいな。まあ、飾るだけの剣であればあてはあるぞ?いい刀匠を岐阜で見つけたんだ。」

 

木曾「いや、朝潮が剣を欲しいと言ったのは飾るためではないだろう。というかなぜ刀匠?…まあ、まだ剣を持つには未熟だが俺でよければ稽古をつけてやるよ。」

 

アークロイヤル「私も西洋剣とかレイピアなら多少は教えることができるから、頼っていいぞ。」

 

朝潮「え、いいんですか!?」

 

木曾「ああ。」

 

アークロイヤル「もちろん。ウォースパイトも手伝ってくれるだろうしな。」

 

木曾「…そのウォースパイト本人は酔いつぶれているがな。」

 

朝潮「あ、はははは。」

 

犬城「ま、稽古についてはこちらでも話を進めておこう。んで、どうする?一旦保留、というのでもいいが。」

 

朝潮「うーん…あ!司令官、『ぽけもん』というゲームが欲しいです!」

 

犬城「ポケモンか?ふむ、ポケモンか、懐かしいな…。」

 

北上「ポケモンかい?ならどの作品が欲しいとかはある?」

 

朝潮「え?え、えっと…わからないです!前に大潮がやっていたポケモンが面白そうだったので!」

 

北上「ふむ、なら最新作がいいと思うんだけどどう思うよ提督?」

 

犬城「うぇ?うーん、俺は『ブラック』までしかやってないから最近のはあまりわからないんだが…。」

 

いつき「そもそもブラックっていつのやつ?あたしは『金』までしかやったことないからわからないんだよねー。」

 

北上「いまは『ウルトラサン』と『ウルトラムーン』が一番新しい作品だよ。」

 

犬城「…遂に宝石でも色でも無くなったのか…。」

 

いつき「…ウルトラ?」

 

北上「うん。ウルトラ。」

 

いつき「はは、もうよくわかんないなぁ。」

 

北上「んで、それ今あたし持ってるけど試しに見てみる?」

 

朝潮「はい!」

 

犬城「俺もみたいかな。」

 

いつき「んー、あたしはいいかな。うん。」

 

 

―――蜻蛉

 

 

犬城「ほー、遂にDSでも3Dになったのか。」

 

北上「そういえば黒白はまだ2Dだったね。」

 

朝潮「司令官、司令官!このバシャーモっていうポケモン、すごいかっこいいです!」

 

犬城「うむ、バシャーモはいいぞ。ルビサファエメラルドでのうちの主力だったしな。」

 

北上「あ、提督はアチャモ選んだんだ。あたしはキモリだったな。」

 

犬城「サトシの相棒だな。」

 

朝潮「うん!やっぱりこれが欲しいです!お願いします!」

 

犬城「あいよ。ポケモンなら俺としては是非ともコロシアムをやってほしいな。」

 

北上「あー、あれルギアゲットできるもんね。もとに戻せるかは別にして。」

 

犬城「ああ。懐かしいなぁ。」

 

北上「だねぇ。」

 

朝潮「北上さん、色々と指導をお願いしますね!」

 

北上「あいよー。」

 

 

大井「…オチは?」

 

山城「また波動砲撃つ?」

 

大井「…爆発オチなんてさいてー。」

 

山城「まだ撃ってないのに…。」

 

 

~雲龍来た。~

 

雲龍「よろしくお願いします、提督。」

 

犬城「…。」

 

雲龍「…提督?」

 

犬城「…やりました。」

 

雲龍「へ?」

 

犬城「宴じゃああああああああ!艦娘と妖精たちを集めろおおおおおお!」

 

雲龍「ひゃあ!?」

 

隼鷹「ひゃっはぁぁぁぁ!祭りだー!」

 

犬城「酒を持て!俺が赦す!」

 

千歳「お酒だー!」

 

能代「ついででクリスマスパーティーだぁぁぁぁ!」

 

四人「「「「ひゃっはぁぁぁぁぁぁ!」」」」

 

雲龍「…。」(絶句)

 

葛城「夜中にうるさいなぁ…。うわぁ?なにこれ。」

 

天城「あらら、こんなテンションの四人は初めて見ました。」

 

雲龍「ぁ…天城に葛城?な、なんなのかしら、これ?」

 

葛城「さあ?601烈風が出来ることへの喜びとか?戦闘機足りないからねー。」

 

天城「正規空母が揃ったことへの喜びでしょうか?」

 

葛城「天城ねぇ、まだグラーフさんが来てないよ。」

 

天城「ああ、そうでしたね。そういえばそんな方も居られましたね。」

 

雲龍「ど、どうにかした方がいいのかしら?」

 

 

葛城 →このまま眺めているのもいいか

 

天城 →そんなことよりおなかがすいたよ

 

 

雲龍「天城…。葛城まで…。」

 

葛城「だってさ、このまま放っておいても問題ないと思うよ?」

 

雲龍「それはどういう…」

 

 

山城 →拷問だ、とにかく拷問にかけろ!

 

 

雲龍「…へ?」

 

山城「夜中にきさまらはなに騒いどるんじゃあああああああ!」 E:グリンガムの鞭

 

雲龍「うわぁぁぁぁ!?ちょ、ちょっと山城!?」

 

葛城「…まあ、そうなるよねー。」

 

犬城「…りょっ」

 

雲龍「…りょ?」

 

四人「「「「呂布だぁぁぁぁ!」」」」

 

山城「誰が呂布じゃああああああ!」

 

▼やましろ は むちをふりはらった!

 

ドカーン

 

 

 

青葉「…結局こうなるんですか。」

 

大井「まあ、そうね。」

 

青葉「取り敢えず言いましょう。爆発オチなんてさいてー(またかよ)。」

 

大井「最近よく吹き飛ぶわねー。」

 

青葉「ネタがないんですよ、多分。」

 

大井「ネタがないなら作るのがライターでしょうに。世間の新聞屋を見習うべきね。」

 

青葉「…私が妄想で物を書いているとでも言いたいのですか?」

 

大井「いいえ。貴女はまともな物書きでしょう。…この話はここまでよ。時間もないわ。さっさと駆逐艦たちにプレゼントを配るわよ。」

 

青葉「了解です。さあ、謎の重巡サンタ、出撃です!」

 

大井「謎の雷巡サンタ、出撃します!私たちの戦いはこれからよ!」

 

 

 

~さよならかも達また来てわんこ~

 

《犬城の部屋》

 

 

大井「…ねえ、提督?」

 

犬城「んー?なんだー?」

 

大井「今更なんですけど、なんで二人でマッスル行進曲を延々とやってるんですか?」

 

犬城「そりゃ、大井が不幸にもこれを俺が一人でやってる時に部屋に遊びに来てしまったからさ。」

 

大井「不幸だわ…」

 

犬城「はっはっは…あ゛。」

 

大井「みすってやんのー…あ。」

 

犬城「お前もじゃねーかw」

 

大井「いや、これは提督がみすったのに気を取られたからであって…。」

 

犬城「あっはっはっは!」

 

大井「だー!もう!こんな謎ゲー止めましょう!なんか別のないんですか別の!」

 

犬城「んー、どうする?ナニする?」

 

大井「…。」ササッ

 

犬城「無言で下がらないで…。」

 

大井「提督が変なイントネーションで言うからです。」

 

犬城「すまん。」

 

大井「全く。私だから許しますけど、もし他の娘だったらどうなってたか。」

 

犬城「確かにねー。最悪通報されちゃうかも。」

 

大井「逆に襲われるのもありえますね。」

 

犬城「…誰が?」

 

大井「提督。」

 

犬城「えぇ…。」

 

大井「まあ、そういうことはあまりしないように。」

 

犬城「はーい。」

 

大井「…あ、そういえば提督?」

 

犬城「んー?なんだ?」

 

大井「年末年始って予定はなにか入ってますか?」

 

犬城「んー、まだ特には。あー、いい加減に家に帰らないとヤバイな。殴り殺される。」

 

大井「なにそれ怖い。」

 

犬城「この前帰るって言っちゃったしな。多分帰らないと紫杏とかに半殺しにされる。」

 

大井「…提督が半殺しにされるとか想像がつかないんですが。」

 

犬城「…精神攻撃も混ぜてくるからなおきつい。」

 

大井「うわぁ…。」

 

犬城「ははっ…」

 

大井「…そういえば、最近は山風ちゃんと松輪ちゃんはあまり提督にくっついていないわね。どうしたのかしら。」

 

犬城「んー、親離れとか?」

 

大井「なら良いことね。…その、提督?」

 

犬城「なんだね、大井くん?」

 

大井「なによその…ホームズチック?なしゃべり方は。」

 

犬城「初歩的なことだ、友よ。」

 

大井「どこのルーラーよ。まあいいわ。今度一緒に旅行でも行かない?」

 

犬城「いいぞー。んじゃあそれのついでで家に寄っていいか?」

 

大井「ええ。じゃあ、予定でも考えましょう?」

 

犬城「あいよー。」

 

 

 

千代田「…はっ!」

 

いちかも「?」(どしたん?)

 

千代田「いや…なんか私の立ち位置が奪われるような予感がしただけだよ。」

 

さんかも「!」(なになに?ちよちゃん空飛ぶの!?)

 

千代田「なんでやねん。いやなんでそうなった!?」

 

よんかも「?」(ちよちゃんはなんで飛ぶのんー)

 

千代田「28歳ですけどー。ってなにやらせるのよ。」

 

ごかも「。」(ついできごころでー。)

 

千代田「もう!」

 

 

ネ級「ニャ。」(…なんであの人カモに話しかけてるんだろ。)

 

ポチ「ワン。」(食べるためでしょ。そんなことよりさ、ご主人のところにいかない?」

 

ネ級「ニャン。」(うん。)

 

テテテテテテ…

 

ポチ「…。」

 

ポチ「。」(あ、そうだ。)

 

ポチ「ワン。」(2018年は戌年だよ。間違えると恥ずかしいから注意してね。それじゃ。)

 

トテテテテテテ…




犬城「はい、お疲れ様でしたー。」

山城「…恒例の突っ込みいくわよー。」

犬城「ちょ、はや」

山城「爆発おおいわね。」

犬城「はは。」

山城「次。王様って誰よ。」

犬城「王様です。多分そのうち出てくるんじゃね?」

山城「んな適当な。まあ、次。大井がホームズのやつをルーラーって言ってるってことはこの世界にはFGOはあるのかしら?」

犬城「ざんねん、ありません。fateおよびそれに関連する作品は無いです。まあ、これもおいおい…やるかなぁ。」

山城「出たら出たで原作が艦隊これくしょんじゃ無くなってそうね。」

犬城「正直現時点で既に次元を越えれるし平行世界の旅ってのもできなくはないんだよねー。…しないけど。」

山城「ま、混ざりに混ざってますしねー。」

犬城「まあ、そうなるなー。」

山城「これくらいですね。…次の投稿はどれくらいかかりそうですか?」

犬城「んー、わかんないな。最近かなり忙しくてなかなかかけない。ただ、最低でも一月に一本はあげるようにしようとは考えています。」

山城「そうですか。じゃあ…また2018年に、ですね。それでは、さよならー。」

犬城「平成最後の年が良い年でありますようにー。」
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