この素晴らしい裼黒少年に愛の祝福を!!!   作:オレンジなヤマモン

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まずは前回の投稿からこんなに遅れて申し訳ありません!
学校の成績が悪くそれを上げるのに必死で全然開けることができませんでした!これからももしかしたら遅れるかも知れませんが、完結するまでは投稿を続けます!本当にすみませんでした!
そしてお気に入り10 ありがとうございます!本当に嬉しいです!
これからもお願いします!


3話〜めぐみんちゃんマジ天使///

あれから駄女神を救出してからギルドに戻ったのだが…色々と問題だ…一つは俺以外まともに戦えない。もう一つは……

 

ア「シュウマ!私は女神!女神なのよ!もっと労りなさい!さぁ今からシュワシュワ奢りなさい!」

 

アクア(駄女神)だ…イライラするんです…

 

カ「アクア!いい加減しろよ!お前はシュウマと違って何の役にもたってないんだから偉そうな事を言うな!」

 

ア「なんでよぉお〜!」

 

まぁ…楽しいからいいんだが…前の世界に比べたら全然いい…こんなに楽しいのは久しぶりだな…

 

シ「とりあえず他にも人を募集しよう…この駄女神のカバーが欲しい」

 

ア「ちょっと!それってどういu」

 

?「あ、あの!人を募集しているのなら私が入ってもよろしいですか?」

 

声がした方に向くとそこには…そこには…

可愛い女の子が…え//何この子…

 

シ「き、君は?」

 

め「よくぞ聞いてくれました…

我が名はめぐみん!紅魔族随一の魔法の使い手にして爆裂魔法を操る者……!」

 

…厨二病かな?wいや待ってマジで可愛い…やばい…

 

ドサッ

 

シ「どうしたの!?めぐみんちゃん!?」

 

カ&ア「!?!?」

 

め「もう…3日も何も食べてないのれす。何か食べさせていただけませんか?…あとなんでちゃんづk..」

 

シ「店員さん!ありったけの食糧をぉおお!」

 

 

カ&ア(シュウマって…ロリコンだったんだ…)

 

 

〜少女食事中〜

 

 

め「ふぅ〜ごちそうさまでした!ありがとうございます!…今更なんですけど何で私は貴方の膝に座っているのでしょうか…?」

 

シ「いやぁ〜///それはめぐみんちゃんが可愛いからだよ〜あ、あと俺は…いや」

 

カ「ウワーシュウマサンロリコンジャナイデスカヤダー」

 

ここはめぐみんちゃんに好感持ってもらうために…

 

シ「我が名はシュウマ!終焉の世からこの地へ来た者…オールスターを生業とし、めぐみんちゃんの騎士となる者…」

 

しーん…

 

め「か…かっこいい…///」

 

カ「キャラ崩壊もいいとこだよ…」

 

ア「う、ウケるんですけどープークスクス!」

 

ギルド内で大声で言った…全員が可哀想な目で見てくる中、めぐみんちゃんは目をキラキラさせて俺を見る…成功のようだ…

 

め「シュウマさん…///紅魔族の良さが分かるようですね!」

 

シ「いや〜ありがとう!めぐみんちゃん!」

 

め「私の事はめぐみんと呼んでください//これから宜しくお願いします!」

 

シ「うん!めぐみん宜しくな!//」

 

カ(色々とツッコミたいけど…何この空間…むちゃくちゃイライラする…リア充だ…)

 

 

この日からギルド内の皆から「ロリマ」と呼ばれたのは別の話…




次はちょっと話進むかも…次ダグネスでるかなあ〜wちなみにヒロインはシュウめぐとカズダグかな?w
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