白き主と黄金の剣閃TRPG   作:八つ手

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(◆購入判定◆)

 

 

 

(◆購入判定◆)

 

 

 

YGM: ではミドル…の前にィ!

YGM: 購入判定だ!

 

ジャンゴ: 購入だー

ティナ: わぁい

詩乃: 購入だー

 

YGM: 君たちのために、かんたんな回復アイテムを用意しておいたよ

YGM: ただし、購入用の判定数値がないので

YGM: 基本は単純に10面ダイスを振ってもらう!

 

YGM: (Q:つまり? A:高いやつはスキル無しだと運ゲー)

 

ジャンゴ: ふむふむ

ティナ: よすよす

 

YGM: ではリスト

 

YGM:  魔水晶(魔:1D6回復):3

YGM:  ポーション(HP:2D6回復):3

YGM:  エーテルポーション(魔・HP:1D6回復):5

YGM:  霊薬(戦闘前・HP:2D6増強):7

 

YGM: 全て消耗品です

リャノン: ほう

ジャンゴ: ふむ

YGM: この中から一つ選択して

YGM: 購入用のダイスを一回振ってもらいます

 

 

【相談タイム】

 

 

リャノン: <薬学士3/3>

リャノン:  ・ 薬方的判定達成値:+1 (※上限10)

リャノン: 使えます?

YGM: 許す!(ガバガバ裁定)

リャノン: じゃあ霊薬挑むか 6以上でいいんだろぉ!(+1なら

YGM: ああ!

 

リャノン: 手に入ったら多分自作だな   狩人「これは秘薬といってな、狩りの時に撒くのだ」

リャノン: 狩人「狩りの時には歌を歌いながら骨付き肉を焼くのだ」 グールグール

リャノン: ジョウズニヤケマシター

 

詩乃: 魔水晶かエーテルかね……。

ジャンゴ: 魔水晶かな

ティナ: 魔水晶やろな

 

ティナ: ・<笑顔の仮面>訓練により身につけさせられた作り笑顔や、会話術。

ティナ: 相手を不快にさせない、取り入り易い様に努力を続けた残滓。

ティナ: 心で泣いていようと彼女は笑えるのだ。

 

ティナ: ちょっと+無理っすかね(口プロレス)

YGM: 笑顔は0円なだけだな!(無慈悲)

ティナ: 悲しいなぁ

リャノン: やったぜ スマイル買い放題だ

 

ティナ: +無いしおとなしく魔水晶にすっか、最悪誰かから回復アイテム譲り受ける事とかは可能ですかね?

YGM: (譲り受けることについては)可能です

 

ジャンゴ: そういや購入は交渉になるのか……?

YGM: 購入状況は大体山脈拠点か真都購買店なので

YGM: 交渉範囲としても許可ですね

 

ジャンゴ: それじゃ

ジャンゴ: <賞金稼ぎ5/5>

ジャンゴ:  ・ 対人交渉・基金目利き判定達成値:+1  (※上限10)

ジャンゴ: これ使用します

YGM: OKですー

ジャンゴ: やったぜ、これで+1だ

 

詩乃: んー。

詩乃: ベディ様は如何します?

 

ベディ: 迷いますがポーションでしょうか。安定で

ベディ: あー、でもあえてベディの方で口プロするなら

 

ベディ:  ・冒険者セット(大入りディパック)

ベディ:   通常の冒険者セットの他にテント、救急箱、清潔な布(パッキング済)、石鹸等など

ベディ:   旅の中で必要になるものの数々が収められた大型バッグ。現代で言えば防災リュックくらいの想定。

ベディ:   几帳面な性格であるベディは通常のセットより色々入っているこれを愛用している

 

ベディ: これに薬の1本くらい入ってておかしくないかな、くらい?

YGM: ポーションか魔水晶ならええよ>ベディ

ベディ: ではポーションを

 

詩乃: 薬草の最終とか外場踏破、ああいや

詩乃: これは時間がないな。

詩乃: よし。エーテルポーションに挑もう。

 

ティナ: あ、八つ手GM-

YGM: はぁい

ティナ: 携帯トラップの中に、広範囲に音を響かせる爆弾みたいのは持っててOK?

ティナ: (音爆弾、特にダメージとかは無い)

ティナ: 無いならついでに仕入れて行きます

 

YGM: 用途が明確に決まってるなら許可します

YGM: 表向きの所持理由というやつですね

ティナ: ふむ、今回の場合探査用ですね 音波センサーがあるのでエコー用に使おうかと

ティナ: (響かせて、反響で大雑把な位置確認)

 

YGM: 探索用の品ですねー 了解です

YGM: 持ってていいぞい

ティナ: はーい、ではしまって置きます

 

 

【ダイスロール】

 

 

リャノン: 狩人「栄養剤グレート x マンドラゴラでいいのか」 フムフム

リャノン: 1d10>6 では霊薬で振ります

 

 1D10 = [2] = 2 >6 <失敗>

 

リャノン: ダメだった

ティナ: 駄目みたいですね…

詩乃: 運ゲーだからなww

YGM: 仕方ないね

 

 

ジャンゴ: 魔水晶で

ジャンゴ: 1d10>3

 

 1D10 = [10] = 10 >3 <成功>

 

ジャンゴ: 草

YGM: ジャンゴ:魔水晶GET

ジャンゴ: やったぜ

 

 

詩乃: 1d10>=5 ではエーテルポーション

 

 1D10 = [9] = 9 >=5 <成功>

 

詩乃: よっし

YGM: 詩乃:エーテルポーションGET

詩乃: 事前に用意してたと思われる。多分

 

 

ティナ: 魔水晶行きますー

ティナ: 1d10>3

 

 1D10 = [8] = 8 >3 <成功>

 

ティナ: 成功

YGM: ティナ:魔水晶GET

ティナ: 多分行きがけに買ったかな

 

 

ベディ: 1d10>3 ポーション購入

 

 1D10 = [3] = 3 >3 <成功(同値)>

 

YGM: 同値なので成功、と

YGM: ポーション二個目ですねー

 

 

リャノン: 狩人「今回はしくじったな、確率なら60%なんだが」ボゥンッ

リャノン: 狩人「調合書①~③にケチったのが原因かな?」(秘薬には⑤まで必要です

 

YGM: 一人モンハンやってるwww

ジャンゴ: wwwww

詩乃: こやつめww

リャノン: だって今回ドラハンだしー

 

ジャンゴ: 「とりあえず手持ちではこれが限界か」

ティナ: 「最悪野外で使えそうな物、ちょっと拾ってきましょうか」

ティナ: 荷物詰め詰め

 

詩乃: 「ベディ様、備えはどの程度で?」

ベディ: 「傷薬は多めに用意しております。アイリスも居ますしね」

詩乃: 「少々値は張りましたが、私も一つエーテルを確保してありますので」

詩乃: 「暫くは凌げそうですね。」

 

リャノン: 「しょうがない、ハチミツでも探すか」

ティナ: 「ちゃーんと揃えとかないからですよぅ」 と横で仕入れて来た魔水晶をしまう

 

リャノン: 教会の石槌ことタタイテ・クダクさんでももちこんでおけばよかったぜ

リャノン: 今回人造ドラゴン※だからな、武器相性がよろしくない(推定ロボ

 

 

※人造ドラゴン:PL2の敵の正体の主説。

 ロボというのは些か飛躍していると思うが、生物兵器という点では近いと言える。

 

 

YGM: ではそんなところで

YGM: ミドルに入っていきたいと思いますー

 

一同: \はーい/

 

 




前からの言葉の通り、今回から挿絵はなかったりします。
要所要所でどうしても、という時にはしますが。

今回は予めPLと決めておいたアイテム補充の時間。
最も、今後の起こる戦闘は結構な数避けられたため、これらが使われることはあまりなかったのだが…
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