ONE PIECE 神と友達になり最強へ!   作:ドMを極めし者

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なんか仲間にしてほしいキャラとかありますか?
女?男?男の娘?入れれたらいれるつもり!




サボを入手 後編

さーてやってまいりました。サボを仲間にいれようのコーナーです。また起きていません。さすがのブラックもやけど傷は治すのに苦労したらしい。

 

もうすぐ目が覚めるかもしれない。

 

トントン

 

俺の部屋にノックの音がする。

 

「はい?」

 

レム「りゅうくん。目が覚めたようです。」

 

「ほんとか!?どうだった?」

 

レム「ブラックの顔にビックリしてました。」

 

命の恩人にひどい仕打ちだ。

 

「いくか」

 

医務室

 

「目が覚めたか。ブラック容体はどうだ?」

 

ブラック「記憶喪失以外は問題ない」

 

キリト「かなりの問題だよ!?」

 

咲夜「持ち物のハンカチにサボとかいてありました。おそらくこの子の名前だと。」

 

セバス「そういえば貴族の息子の中にはサボという子供がいた家族がありましたな。おそらくそこの子供でしょう。」

 

キリト「なんでそんな情報持ってるの?てかどうやって集めたの?」

 

セバス「前家家の執事足るもの、この程度の出来なくてどうします。」

 

執事すげーー!この世界の最強職業ってメイドと執事じゃね?

 

ラン「ならその家に返してやろう。」

 

レム「その方がいいでしょうね。親御さんも心配してるでしょうし。」

 

そんな話をしていると

 

サボ「い、いやだ。わかんねぇけどあそこに帰りたくねぇ!あそこに俺の自由はない!どこか知らない所に連れてってくれ!」

 

「いいのか?どこの誰とも知らない俺たちについてきて?それに俺たちは海賊だぞ?」

 

サボ「構わねぇ!それでもあそこよりはマシだと思うから連れてってくれ!頼む!」

 

 

必死に頼んでくるがおおよそ原作通りの展開だな

 

「わかった。お前を連れて行こう、それとお前は今日からサボだ。わかったら行くぞサボ」

 

サボ「おう!」

 

キリト「は!?おいおいいいのか?」

 

「ダメだったり、記憶が戻って帰りたいって言えばかえしてやりゃいいんだ。そんだけだ。」

 

ブラック「お前が決めたならそれだけだいたいこいつが意見変えたときないだろ。」

 

「とりあえず今日からサボも俺たちの仲間だ!仲良くしろよ!」

 

「「「おう・はい・」」」

 

みんなは賛成。頼れる仲間でよかったわ。

 

とりあえずサボを強くせなだめな。みんなのことも強くせな。大将クラスには勝てるけど、それよりももっと強くなってもらわなな。

 

ダイニング

 

ご飯食べる前にせなな。

 

「よし!とりあえず自己紹介な。」

そして一人ずつ自己紹介していく。

 

副船長 ブラックからはじめていく。

 

「そして俺はこの海賊船ブラック・ハインド号の船長をしてる。覆面海賊団!前家流貴 よろしく。そして!

ライトムーン海賊へようこそ!」

 

こうして、サボが仲間になった。

 

よっしゃーー!!

 

頼れる参謀!(予定)

 

さて!

 

「さて!これからのことやけど、とりあえずサボを戦えるまで強くしなきゃな。あと知識!強さはセバス、知識はレムがいいかな。で、はっきり言うけど、俺らの強さって海軍大将レベルやろ。ただ、たぶんやけど、四皇ってそれより強いからそれより強くなろう。暇ができたら、ちょっと特訓しよっか。」

 

キリト「お前は何をする気だ。革命でも起こすのか?」

 

「そんなもん革命軍にまかせる。とりあえず、四皇にでもなってみよっかなって!」

 

ブラック「なってみよっかなって、そんなかんたんにいうか?」

 

「まあむずいやろーな。まあやってみよーや。楽しく自由に旅がしたいねん。反対は?」

 

ラン「反対ではないけど、四皇はまだ視野にいれない方がいいとおもうのだが。せめてもっと強くなってからかな?」

 

まあそうだよな?そりゃとうぜんだな。

 

「まあそれもそうやね。あと何か必要ってものある?人材でも物でもいいから。」

 

咲夜「人材は、いつでもほしいですね。もっと増えても問題ないね。船を動かすとかね。というよりご主人様が万能だから成り立ってるだけですからね。航海術や船大工や鍛冶など、ご主人様が倒れたら、船が大変ですよ。」

 

ブラック「この船も実際造ったのほとんど流貴だからな。」

 

キリト「それだけ聞くと流貴がどれだけ規格外かよくわかるわ」

 

レム「流石はりゅうくんなのです。」

 

ジン「おとーさんすごーい。」

 

規格外とは失礼な。レムとジンの頭を撫でておいた。

 

「まあ人材は俺がスカウトするわ。とりあえず、四皇を目標に頑張ろう。ぶっちゃけるなら誰かが海軍に入って情報リークしてほしいけど、無理かな」

 

セバス「それは素晴らしいかんがえですね。」

 

ブラック「その方法が一番安全だよな。」

 

ラン「だが、それができるほどの信頼がこのメンバー以外にもいるかが問題だな。」

 

キリト「なんでこの四人はこんなに恐ろしい方法思い付くんだよ!!」

 

「二割冗談だ」

 

キリト「過半数本気じゃねーか!?」

 

まあそれは、むずいか。でも

 

「まあとりあえず適当に進んでいこうそれからシャボンディ諸島に行こう。とりあえず今日は解散。咲夜、サボに部屋を。飽き部屋を片付けといて、レムは食器とかおねがいしていい?」

 

レム・咲夜「かしこまりました」

 

「よし!キリト、ジンをふろにいっしょにはいっといてくれ。ブラック、セバス、ラン俺の部屋に来てくれ」

 

みんなは解散した。

 

ブラック「で?なんのようだ。」

 

セバス「なんとなくわかりますが」

 

ラン「一応聞いておきましょう」

 

「どうやって海軍の情報を手にいれようか?の会議をはじめよう。」

 

「「「やっぱりか」」」

 

「なにかいい方法ない?少しだけ非人道的なこともゆるすとして。」

 

ブラック「海軍の脳を弄って洗脳。(物理的)」

 

セバス「海軍の心と脳を弄って洗脳。(精神的)」

 

ラン「海軍の調教と幻術によって洗脳。(物理的・精神的)」

 

「言い出したのは俺だけど言わしてもらうな。お前ら海軍に恨みでもあるの!?」

 

非人道的っていったら、すごいことになったー!!!

 

こいつらこえーー!敵にまわしたくねーー!!

 

「君らが怖いよ。wwwじゃするとしたら誰がいいかな?」

 

セバス「リストアップしましょうか?」

 

「セバスが一番怖いな。それもいいけど別のことしてほしいいんよな。両方できる?」

 

セバス「やってみましょう。」

 

「それなら解決やね。これからは、仲間増やすのと、修行と、海軍の情報やね。よし!なら解散だ。もしもの時は頼むわ。辛いかもしれんけど。セバスはのこって。」

 

ブラック・セバス・ラン「だいじょうぶだ。」

 

~~~~

 

セバス「それで要件は?」

 

「インペルダウンの囚人について調べてほしい。」

 

セバス「それは構いませんがなぜ?」

 

「性格も含まれるけど。必要なときが来るかもしれないしね。」

 

インペルダウンのイベントの時にもしかしたら、いい仲間が手に入るかもしれんしな。

 




そういえば、海賊船と海賊の名前今始めていったな。
理由?とりあえず黒色と黄色がすきやからこう言う名前になった。海賊の旗は、海賊ドクロの下の二つの骨は、ナイフでできてて、背景に黄色い三日月がある感じ。
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