ONE PIECE 神と友達になり最強へ!   作:ドMを極めし者

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暇だし、少し遠くに旅するか。

エドの病気は治った。これだけでかなり頂上戦争は楽になるな。さて、あと足りひんのってなんやろ?

最近は海賊を刈ったりしてるだけやもんなー。

 

俺の海賊団って自分の仲間はおるけど、傘下の海賊っていないんよな。

 

白髭みたいに傘下がたくさんではなく、海賊や、賞金稼ぎ何かを俺の船に乗せてるだけやもんな。

 

まあ、それでも、そこなへんの海賊より強いってな。

黒の騎士団は自分の支配地に置いているけど、海賊が襲ってきても対処できてるらしいしな。

たまに、島にいってるけど、問題ないらしいし、

 

まあ、ぶっちゃけると俺たちと黒の騎士団だけでも、戦争に勝てるな!

 

まあ、なんか仲間は無理してでも、増えてほしいってことはないからな。裏切らんが条件で、来るもの拒まずって感じやもんな。

 

あと、俺が考えること。

ワンピースを目指す。

五皇のビックマム、カイドウを倒すこと。

打倒!天竜人

それぐらい?

あっ!ポーネグリフも集めな!

あとなんか最近賞金稼ぎが襲ってくることが

多いんよな。

絶対五皇の中で最弱とかおもってるんやろな。

まあ、そんなやつは、人によっては仲間にしたいな。

 

あとは、めんどい海賊の討伐。

 

これからどうなることやら。

 

そんなことを考えながら、俺は事務仕事をしている。

 

はっきりいって暇!金はある!人材も揃ってる!土地もある!他になにがいる!?

あっ俺の島に遊園地を作ったやろ?ホテルも作った。

あと、闘技場も作った。とくに理由はない。

黒の騎士団の模擬試合をする場所でもある。

あと、珍しい食物のなる木を植えたりしたな。

なんなんやろ?一つは水樹の苗なんよ。俺の城の庭と、

山の周りに何本か植えた。あともう一つなんかわからないけど、植えた。それすごい水を吸うから水樹の木の中心にうえた。

どんなのか楽しみや!

あと、国に大量のスピーカーを取り付けた。これで、放送や俺の好きな歌を町に流せる。

あとなぜか、この国の国歌が英雄って歌やった。

絶対セバスがやったな。ありがとう。

さて、やらなかあんなこと。

 

 

五皇に喧嘩売る?いや、原作まで我慢!

 

 

うーん。やっぱり、アニメキャラ探しかな?

なんかさ、仲間集めが趣味になってきたんよな。

まあ、仲間でなくとも、恵まれへんキャラや、一般人はうちの国に保護してる。

 

どうしよっか。他の島って他の五皇が支配してるからな。

まあ、エドの支配地は自由にしてもいいらしいけどな。

 

この辺はもうダメやね。

 

……ちょっと遠い旅に出るか。目的は

支配地拡大。

仲間集め。

物資集め。

 

まあ、ぶっちゃけ、

 

外交官担当ホテルモスクワリーダーのバラライカさんと、

 

主に鉱脈の運搬軍資金調達を担当してるラグーン商会

リーダーレヴィーが仕事をしてくれてる。

 

この子達は、セバスがスカウトした。

 

なんでも、利用しようとしてきたから、懲らしめたら仲間になっていたらしい。

なにをしたんだよ。

 

まあ、たまに会ってデートしたりしてる。

 

商会の船には俺の旗印をつけているし、島とかで変なことをしたら、キレることは伝えてるし、問題ないやろ。

 

あと、テゾーロが最近出来たカジノは盛り上がってるみたいやね。

天竜人からある程度金を奪ってるからな。問題ないやろ。

 

たまに、遊びにいくがなぜか俺には運がないらしい。

ひどい。

 

それぐらいかな?変わったことは。

 

まあいいや。さて、

 

「ジブリールおる?」

 

部屋に入ってくる。

 

 

ジブリール「お呼びですか?マスタ~?」

 

「ぶっちゃけ、資料もまとめたし、特にやることないから、旅に出る。遠めの旅」

 

ジブリール「なるほど、まあ船にも転送装置を取り付けているので、いつでも帰れるようになりましたからね。」

 

そう。エドの病気を治してから転送装置が完成した!

そして、すべての島と船に取り付けた。

 

でんでん虫で、襲われてることを知れば、すぐに増援をよべる。素晴らしいね!IS は、あと少しらしい。

「まあそんなわけで、旅に出る。なんかあるなら、転送装置で帰るから。」

 

ジブリール「わかりました。セバスには伝えときます。それで?誰をつれていくんです?」

 

「一人で行くのはダメ?」

 

ジブリール「国の全員に聞いてもダメとしか返ってこないかと。」

 

だよな。うーん。

 

「あとで言うわ。考えとく。」

 

ジブリール「わかりました。またあとで連絡ください。」

 

ジブリールは部屋から出ていく。

 

さて、勝手に内緒で一人でいく?いや、それしたら、嫁に殺される。しかも、全員で。

 

怒るだけならいいんよ。搾り取られるんよ。妊娠は避けたい!できたら絶対何もしなくなる。心配で。

 

うーん。とりあえず、この旅は仲間を集めることが目的だな!

 

あとは、アルトリア・ペンドラゴン、忍、エミヤかな?この人数でいいやろ。

 

あっ!fateメンバーなら、あいつらを誘うか?

ワノ国にはfateメンバーの女性がたくさんおるんよ。

 

……皆なぜか俺に惚れている。

 

悪魔の実の能力かな?自分の魅力が桁違いに上がったんよな。

 

事実、あんまり関わりのないハンコックとも関係を持ってるしな。

 

いずれ、なんかあったときは、

俺の支配地にすることを約束してる。

 

まあいい。国の守護者の二人を連れていくが、キリトとアスナがおるし、問題ないやろ。

 

ぶっちゃけ、鷹の目と互角何よな。いや、能力的にはキリトが上なんやけど、鷹の目は技術だけでのしあがってるんよな。

 

 

さて!それなら行くぞ!!冒険へ!!

 

サボ「流貴さん!俺も連れてってくれ!」

 

「ん?どしたん?」

 

サボ「事務仕事や支配地拡大で疲れたんだよ。息抜きにダメですか?」

 

「構わんよ。てか、敬語でなくてもいいんよ?」

 

家族やもん。

 

サボ「そうなんですけど、ケジメみたいな?」

 

「まあ、好きにしな。まあいいぞ!冒険に行くぞ!!」

 

サボ「はい!」

 

「ジブリール決まったよー。」

 

説明中

 

ジブリール「四人で大丈夫ですか?」

 

「サボって、能力手にいれてからかなり強くなったんよ。だから問題ないやろ。それに仲間増えるかもよ?」

 

ジブリール「はあ。わかりました。私たちは支配地の見回りを任せてるラグーン商会と話し合って色々しときます。あと、ブラックが色々な国に行って見聞をひろめたいそうです。」

 

「なら、三人以上でならい行って伝えて。小型でんでん虫と転送装置を渡しとけ。」

 

ジブリール「わかりました。」

 

 

さて、次はどんな仲間が!?楽しみだ!

 

戦力増加?知らん!

最悪、住民になってもらっても問題ないんよ。

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