ONE PIECE 神と友達になり最強へ! 作:ドMを極めし者
いやー。面白かったな!あいつ!
なんか戦闘好きになったな。おれ。
でも満足させてくれるのは、エドと仲間だけやな!
さて、とりあえず挨拶にいくか。
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結局、島を支配した。
黒の騎士団を置くことにしたから問題ないだろ。
あと、ここのトップには転送装置のことを話している。ただし、緊急時でのことと、でんでん虫のことも話してある。
完璧!っとおもったら。
「はい?仲間に?」
エリカ「はい!私は家の家族も失った。だから!仲間にしてください!」
あー。なるほど。でも、
「えー。みんな!とりあえず言っておく。俺は五皇のリューキ!だから、自分の支配地は絶対に守る!お前らが一人一人が大切な家族かとして付き合う、だから、別に公式の場でなければ敬語もいらんよ。だから聞いて。もし今回ので、家を失った人がいるなら俺の国。イカルガに移住するか?イカルガは平和と自由と安全な国。俺はそれを目指してる。どんな人でも受け入れる国や!それが奴隷でもどんな人でもな。事実!うちの仲間には吸血鬼がおるけど、みんなそれを理解して暮らしてるし、仲良くしてるよ、だから、もしうちの国に移住するならいって。受け入れる。金がなくても、仕事を与えるし、面倒みたる。だから、気にせずに言うて暮れへん?」
そうゆうとみんな話し合った。
そしたら、
リアス「すっすみません!リューキ様!わっ!私はこの島のトップで、リアス・グレモリーといいます!」
「おう。それと敬語いらんで?落ち着いて。リューキってよんでいいよ?」
リアス「えっええ。ありがとう。それで、何人まで大丈夫なの?」
「全員でもいいよ?それだけの土地と、金と、食料がある。全員養えるぐらいな。ただ、住民として暮らしてくれるんやったら、税金とるやろうけど、そんなか高くないよ?0.1%やもん。」
リアス「そっそんなに!?」
「たかい?」
リアス「逆よ!安いわよ!いいの?」
「俺海賊やし、海賊から奪うもん。それに、他の島はその名産品とか、鉱石とか食料とか酒を貰ってるよ。それもみんなが困らんくらい。」
リアス「いいの?そんな少なくて。」
「さっきもいった通り俺は全員自分の支配地の人も国民も全員家族や!誰か一人でも殺されたら、俺はその殺した海賊や、政府や、すべてを敵にまわすよ。」
リアスたちは絶句した。
普通ならなにいってるんだと、なるがこの男はそれができる。家族のためなら、世界を敵にまわす。
それだけに安心と嬉しい気持ちが高まった。
それは全員そうだ。
リアスはみんなをみて、みんながうなずくと
リアス「リューキ。私たちを国で保護してください。」
「海賊だぞ?いいのか?」
リアス「かまわないわ。むしろお願いしたいくらいよ。」
「……わかった。みんなを俺の住民、家族として迎え入れる!」
ワァァァァー!
みんなが喜んでる。良かった。
さて、これなら国に帰っていろいろしなあかんな。
「なら、さっきも言ったけど転送装置でもどるか。」
忙しくなるぞ。
サボ「この島は、どうするの?」
「結界をはって、保護するよ。」
どのみちなんかに使えるかもしれんからな。
「サボはこのまま、船を任せる。どうせ住民届けとかやったら、このまま旅するから。エミヤ、アルトリアよろしく。」
さて、国に帰るか。
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なっ!なんとか終わった。
あのあと、俺はセバスと、レムと、ジブリールと、カレンにめっちゃ怒られた。みんなに笑われた。
まあ、それで一人ずつ面談とどうしたいか、仕事はなにしたいか、色々聞いて。決めた。家はアインズのクリエイト魔法でなんとかなるんよ。金は、最初の一ヶ月は余裕で働かずに過ごせる金を全員に渡した。まあ、それでもあり得ないほど余裕がある。
そしたら偉いことが判明した。
御門先生、金色闇がいた!!
まず、敵の船に宝を確認しに行ったんよ。
そしたら、足に足枷がついてた御門先生とカプセルのなかに入ってる闇ちゃんがいた。
色々聞いたら、とある組織から御門先生は勧誘を受けていて、捕まってしまったらしい。
それで、断っていたら闇ちゃんが捕まっていたらしい。親友の娘で人質に取られていたので仕方なく手を貸したらしい。
そこで、手伝わされたのは感情なきクローン戦闘人形計画と戦闘兵士計画。
ついに、トランスが完成したから依頼人に見せに行くついでに奴隷を仕入れる手筈だったらしい。
俺のお陰でなしになったな!
それで、御門先生と、闇ちゃんを俺が守ってあげる!家族として迎える!好きなことをしてくれ!っいったら、二人は泣き出し抱きつかれた。
そのまま、御門先生は国のお医者さんをすることになった。
そして、闇ちゃんは俺と一緒にいたいらしく、俺の仲間になった。
あのあと、御門先生に耳元で「今度一人で診療所に来てね」って言われてほっぺにキスされた。
…………泣きそう!嬉しすぎて!
その瞬間を闇ちゃんに見られたらしく、なんかいきなり
えっちぃ姿にかわった。トランスって言うらしい。
改造の結果らしい。襲われかけたけど、まあなんとかなった。
……そんなに抱きつかないで!耳をハムハムしないで!!
襲いたくなる!!
まあそんなわけでなんとかなったな。
闇ちゃんが言うにはもう二人ほど、被害者がいたらしく、その二人はうまく逃げることが出来たらしい。
その子達と母親も探してほしいとのことで、探すことにした。
他の住民は、なんとかなった。
リアス・グレモリーと姫島朱野とエリカは、一緒に町で住むらしい。元々幼馴染みだったかららしい。
あと、グレモリーはグレイフィア・ルキフグスとミリキャス・グレモリーがいる。その二人も一緒に暮らすみたいだ。
グレイフィア・ルキフグスは、サーゼクス・ルシファー
と言う夫がいたが、昔病気でなくなっている。ミリキャス・グレモリーは二人の息子らしい。つまり、リアスの義姉さんにあたる。
グレイフィアはうちの城のメイドとして、働いてもらってる。ミリキャスは殺せんせ~の学校にいってる間に仕事をする。
ちゃんと休みもあるから、育児放棄はない!
さらに、休みに城で遊んどることがあるから、問題ない。
今度遊ぶことを約束して。
あと、そのなかに木場裕斗って男と、リーファがいたが、今回のことで強くなりたいらしく、俺の黒の騎士団に入った。リーファは、剣も使えるが静かに町で暮らしたいらしいから、畑や仕事を与えて町で暮らしてる。
そして、たまにデートしてる。
いやー。色々増えたね。
かれこれ一週間たったもん!
さて!旅の続きをするか!
闇ちゃんもついてきたいらしいので、
つれていくことになった。
エリカ・プランデッリ
木場裕斗
リアス・グレモリー
グレイフィア
ミリキャス
姫島朱野
リーファ
御門先生
闇ちゃん
闇ちゃんはノーマルとダークネス二つが変身できる!
ついに!人妻!
はぁはぁ!
グ「だめっ!ミリキャスが起きちゃう……」
「おや?起きなければいいんですか?」
グ「いやっ/// そんなわけじゃ/// 」
「ふふ、俺にまかせてごらん?」
グ「あっ/// あんっ/// 」
……これ以上は俺が耐えきれん!!