ONE PIECE 神と友達になり最強へ!   作:ドMを極めし者

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方言をどうしよか悩んでるけど直そうとおもってもむずかいしな。
割りにくい方言は()でもしてこたえていこうとうもいます。
あと出来るだけ標準語にちかづけます。

レムと咲夜の手配書の二つ名

何にしよ。仲間にしてほしいやつとか。二つ名なんか思い付いたら、コメントとかしてほしい。

男でもおーけー!


ついに賞金首に!!

あれから一ヶ月。時間がたつのはやいねー。

とりあえずウソップとかナミとかに会わんように航海するのがたいへんやね。とりあえずどうしよっかな?このままシャボンディに向かってもいいけど、なんかなー。みんなも暇そうやしなんかおきひんかなー。

なんかめっちゃ平和やね。

 

サボは、たいへんらしいね。運動神経あるけど、今のままでは弱いからなー。

おっ!島が見えた。あそこに上陸するか。

 

「おーい。島が見えたからあそこに上陸するか~」 

 

キリトが出てきた。

 

キリト「やっと島か~。最近修行しすぎで疲れたよ。セバスにはもてあそばれるし。」

 

「お疲れ~。あの島よ。」

 

キリト「ほー。なんだ?あの島。島の裏側になんかみえへない?」

 

ん?

 

気づかんかった。海軍のちゃう?あれ?

 

「キリトさん?あれって海軍ちゃう?」

 

キリト「流貴。海軍だ。」

 

あー。海軍止まってるのか。だったら引き返した方がいいかな?

 

セバス「ご主人様。これはちょうどいいかもしれませんよ。」

 

は?

 

「ちょうどいいって何が?」

 

「海軍があそこにいるんですよ?ちょうどいいではないですか。あそこの海軍にせんの……ごほん、ご協力してくださいますよ。」

 

うわっ洗脳って言っちゃったよ。この人。

 

でも、

 

「たしかにそうかもなでも、それやったらほとんど傷つけずに無力化しないとな。」

 

セバス「それなら私がいってきましょう。幻覚見せればよいのですから」

 

「それもそうだな。なら海軍に近づくか。とりあえずみんなよぶぞ。」

 

そうしてみんなをよぶことにした。

 

「みなさん。右手に見えますのが海軍でございます。あちらを今からセバスに任せようと思います。質問の方?」

 

キリトが挙手。

 

キリト「全部切ればよくないか?」

 

キリトって脳筋だったっけ?

 

「イヤーちょっとしたいことがあってねー。」

 

キリト「したいこと?」

 

「ちょっと幻覚見せて仲間になってもらおうってな。それで海軍に情報流してもらうんよ。」

 

キリト「うわっ悪だ。悪がここにおる。」

 

レム「私は構わないと思います。これで、りゅうくんの危険がへるなら。」

 

咲夜「それなら賛成だな。」

 

よしオッケーだな。

 

ラン「セバスでいいのか?私もいるぞ?」

 

「今回は肉体ダメージなしでいきたいからな。セバスの悪夢が適任だろ。みんなには流れ弾が飛んでくるかもしれないからそれの排除頼むあと咲夜海軍のなかにログポースとかなんかあるならもらってきてー。」

 

咲夜「かしこまりました。」

 

よしなら作戦開始。「おっ?海軍が気づいたみたい。戦闘開始な。」

 

 

大砲撃ってきた。三発。船に当たる。

 

サボ「おいおい!船にあたるぞ!どうするんだよ!?」

 

「サボ。戦いにおいて戦闘スタイルは人それぞれだ。だが、一個でも遠距離攻撃を覚えた方がいい。」

 

サボ「今授業してる場合!?あたるー!?」

 

「サボ。こう言うときに役立つからだ。ブラック」

 

ブラック「わかった。」

 

ブラックは服からメス取りだし、メスを投げる。爆弾にあたり、貫通する。

 

船の離れたところで爆発する。

 

サボ「……」

 

「こう言う風に防ぐことができる。」

 

サボ「キリトさん、これが普通なの?」

 

キリト「安心しろあれが異常だ。」

 

「まあ。遠距離攻撃の大切さがわかったやろ?それ以外にも悪魔の実の能力で防ぐこともあるが、能力ないやつは基本的あれが普通よ。」

 

さて、近くにきたな。

 

「ほなセバス!やつらを無力化せよ!」

 

セバス「yes my load」

 

セバスが海軍の船に飛び乗る。

ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァーー!!ウワーーーー!!!やめてーーー!!死ぬ~~~~!!お母さーーん!!死にたくない!死にたくな~~い!!

 

「……」

サボ「……」

 

「うるさっ」

 

サボ「ひっど!?えっ?そこでその台詞!?心配とかないの!?(;゚Д゚)」

 

「だって敵やし」

 

サボ「見も蓋もない!!」

 

五分後!!

 

セバス「皆さんお待たせしました。皆様こちらへ」

 

海軍の船に乗ってみたら

 

ご覧ください。

 

あんなに殺気立ってた敵たち。

 

なんということでしょう。

 

キチンと並んだ状態で満面な笑みで土下座をしてるではありませんか。

 

「これがセバスの実力」

 

サボ「うんわかったよ。この船の恐怖が」

 

そんなにへんかな?(慣れ)

 

セバス「このものたちによれば此島は海軍の縄張りで軍艦が3隻やって来るそうです。それも中将クラス」

 

それなら!

 

「それなら!こいつらには俺らのこと話して賞金首になろっか。好きな写真が指名手配の写真いけるで!でこいつらに海軍に報告させて賞金首になろ。賞金首になったら金も手にはいるしな。」

 

キリト「まさかの自作自演!?えーの!?それ?」

 

「海軍が間抜けなだけやしな。えーんちゃう?指名手配はおれと、セバスとあとだれにしよっか?」

 

ラン「それなら私がなろう。」

 

「何で?ラン?」

 

ラン「私ならなんかあったとき、変化できるからな。問題ないだろ。」

 

「わかった。なら俺とセバスとランを指名手配されて晴れて海賊とみとめられるなwwwあっセバス。俺は、素顔隠すからマスクつけるけど、お前は名前を変えとこ。セバスじゃなくて悪魔の実の名前にしとこ。表で出す名前は「ディアブロ」にしよ。」

 

セバス「では皆さん、人前ではディアブロとお呼びください。」

 

サボ「これでいいのか」

 

 

こうして俺とディアブロ(セバス)とランは、写真撮って二つ名を考えて軍艦3隻沈めて3日後、指名手配された。

 

幻焔(ゲンエン)のラン 1700万B

トラウマの悪魔ディアブロ 2400万B

覆面の紅目(フクメンセキガン)リューキ3200万B

 

かっこいいなこれ!




指名手配がまさかのヤラセ!?
これって覇運の効果!?


さて、誰を仲間にしよっかなー
ロビンがほしい
ワンピースで一番ロビンがすき。
なんかこう、導いてほしい(ベッドとかで)

えっ?変態?M?
名前の通りです!!

活動報告書きました。よかったらアンケートよろしくおねがいします。
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