ONE PIECE 神と友達になり最強へ! 作:ドMを極めし者
平和な時
ライリンを撫でてると。
セバス「流貴様。元帥から依頼です。」
「また海賊か。」
セバス「いいえ。違います。」
「……ナイトレイドか?」
「はい。」
流貴直属の暗部 ナイトレイド
おもに天竜人と敵対してる貴族をあいてにしていることが多い。
あと流貴の夜の護衛(ご奉仕)
ナイトレイドは、アカメ、クロメ、レオーネ、ナジェンダ、マイン、チェルシーだったが、実は最近増えた。
理由はヒューマンショップで売られていたのを助けてもらって力になりたいと言ってくれたもの。
天竜人から逃げ出して匿って貰って、その恩に報いるもの。
様々いる。
シューレ、セリュー・ユビキタスが仲間に!
スラム出身だったり、奴隷だったり、色々ある。
ヒューマンショップで売られていたのを助けてもらって力になりたいと言ってくれたもの。
アカメ、クロメ、レオーネ、ナジェンダ、マイン、チェルシー
天竜人から逃げ出して匿って貰って、その恩に報いるもの。
セリュー・ユビキタス、シューレ
気づいたら元祖ナイトレイド以上だね。戦力が。
ちなみに!皆帝具を持っている。
何千年もまえに一つの王国があり、そこの魔術師や錬金術師が最強の武器を作ろうとして、30つの武器を完成した。
その武器の強さを示して帝具と呼んだ。
で、帝具をナイトレイドのメンバーに8つの帝具を渡した。
もちろん、原作と同じ!なので、スサノオもいる。
主なメンテナンスは
篠ノ之束がする。
この帝具は白夜叉が装備してほしくて、この世界に産み出したらしい。
やりたい放題か!
……もう世界征服する?www
私は12の帝具を持っている。
ちなみに残り4つのうち、1つは海軍に渡している。
まあ、信頼を勝ち取るために?
でも、所有者はベルモットだから意味がない!
……だが、残りは海軍が持ってるとか。
失敗したな。渡すんじゃなかった。
でも!頂上戦争で奪うけどね!!
合計9人(スサノオも入れて)のイカルガ 暗殺部隊 ナイトレイド
そして!俺も一つ帝具をもっている!!
もちろん!千変万化 クローステール
こっちの方がさらに使いやすくなっている。
そして!原作よりさらにパワーアップさせた。何故ならこの帝具は限界を取り外してる。つまり、無限に伸びる。
いやひどいなこれ!
海軍と政府が動きにくいときに依頼が来る。
そして政府からの依頼でナイトレイドが出撃するにはある会議をしなければならない。
その会議は
闇会議
出席者はおもに
海軍元帥、大将2人、流貴、ナイトレイドメンバー全員。
海軍から暗殺して欲しいターゲットが言われその情報をもらい報酬を貰う。
この会議は元帥と大将クラスしか知らない。
この会議にはかならずクリスも出席する。
そして、依頼内容の確認中
「……なるほどな。確かに政府からは消してほしいだろうな。なら、また俺らで内緒に保護する?」
実は暗殺対象が理不尽による暗殺なら内緒でイカルガで保護してる。善良なのに天竜人に嫌われたから殺すとか。
セバス「ちなみに、調べてみたらこの国がイカルガに対抗するためにドフラミンゴから武器を買っているそうです。それも、一般人を巻き込む武器を。」
またか、国や、政府には黙ってるがこう言うことはよくある。
ここって四季があるから。日本と変わらないからな。ここの気候。毎年様々な植物がなるんよ。
しかも、植物園をしてるから珍しい植物がすごくある。
まあ、俺の力もあるが。黒ウサギの気候変更で自在やしな!
世界でもかなり珍しいんよ。日本の気候って。
だから、多国から狙われやすい。
「……依頼はわかるが、なんでナイトレイド?
CP でも行けるやん?そんな国なら革命軍が動くやろ?」
セバス「スネークに確認しましたが、動けません。そこはビックマムの支配地なんです。」
くっそ。確かに手が出せない。
……普通ならな。
「……セバス、ナイトレイドを集めろ。私も出る。」
セバス「流貴様も!?よろしいので!?」
「赤髪と会ったらな。困るやん。」
セバス「……わかりました。しかし、私もいきます。
忍ぶと一緒に影から守ります。」
「わかった。呼んできて。」
セバス「かしこまりました。」
……面倒にならんかったらいいが。
とりあえずナイトレイドで海軍本部に行くか。
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船に乗ってる。
この船はナイトレイド専用の船。
覆面海賊団とは別に新しく作った。
俺と、束姉で作った。
エンジン搭載!
世界政府も海軍も他の海賊もナイトレイドは
覆面海賊団の傘下になっている。
まあ、本当は仲間であり、全員信頼できる家族である。
……全員関係持ち。
俺はこれからどうなるんやろ?
セリュー「りゅうくん、今回はどんな依頼?」
「ある国の国王を倒してくれってさ。」
レオーネ「けど、それならCPを使えばよくないか?」
マイン「たしかに私たちがで張ることないんじゃない?」
「…場所が五皇の支配地なんよ。」
皆が驚く。そりゃそうか。
レオーネ「そんな危ないところにいくのかよ!」
アカメ「確かに危険だな。」
シューレ「大変な仕事になりますね。」
「だろうけど、まあなんとかなるやろ。お前ら全員昔よりかなり強くなったやん?六式も使えるようになったし。」
レオーネ「分かりやすい依頼がいいな。」
「さあどうだろな。ただ、ビックマムが居なかったらいいな。あったことないけど、まあ話が通じるやつだから問題ないよ。」
マイン「まあ、早く終わらせて町で遊びたいわね!」
レオーネ「私は、カジノ!」
「レオーネ。バカラから負けすぎて借金してるって聞いたぞ?」
ぎぐっ!
レオーネ「いっいやーー!あはっはっはー。」
「はあ、ちゃんと返せよ。」
レオーネ「ねぇ?りゅうき~?いいことしなーい?」
「はぁ。俺がそれに乗ると思う?」
レオーネ「やらないの?」
「はい。しっかり管理しろよ?」
レオーネ「ありがとう!夜ね。チュッ」
勝てるわけないやん。今日はレオーネか。
マイン「ちょっと!ずるいわよ!レオーネ!」
チェルシー「そうよー。私も~」
クロメ「えーわたしもー。」
……俺死ぬんじゃね?
アカメ「ナジェンダはいいの?」
ナジェンダ「アカメはどうなんだ?」
アカメ「明日襲う」
宣言された!!
ナジェンダ「奇遇だな。私もだ。」
お前もか!?
シューレ「なら私も~」
セリュー「えっ!ずるいです!私も!」
ねぇ?俺に決定権は?
女子全員「「「「「ない!」」」」」
ですよね~。
スサノオ「無理和するなよ。」
はあ、まあいいっか。
そろそろつくな。