ONE PIECE 神と友達になり最強へ! 作:ドMを極めし者
今日は大切な日だ!
何でかって?
ふふふ!テゾーロのカジノが出来ました!!
いや!!!かなり頑張ったな!!そしてなに!?でかいな!!
なんぼかかったん!?あっ、ほとんどが能力やね。
そして!シェリル・ノーム、ランカ・リー、ラクス・クラインに来てもらってる。そりゃ!ここで踊って歌ってもらうため!護衛に今回はカレンとジブリールが三人の護衛を担当してる。そして、このカジノにバカラに来てもらった。
理由はここが一番稼ぎやすいんよな。でも、イカルガにもカジノがあるけど、俺と、セバスで運の調整をする。
完璧!
あと、俺が来たことがあんまり知られるわけにはいかんからイオナの潜水艦で来た。実はこのカジノは
俺たちの潜水艦だけが止められるようになってる場所を作った。
さすが!テゾーロ!できる男!
今回は
俺
イオナ
シェリル・ノーム
ランカ・リー
ラクス・クライン
カレン
ジブリール
カスガ
で来てる。こんなところに、ジンとレイを連れてこれるか!
ちなみに、海軍と世界政府は俺たちの関係は漏れていない。が、それでも、能力の問題で政府に目をつけられてる。……今回のことで潜入スパイが入るかも。
だから、カリーナを向かわせている。落ち着くまで。
理由?猫又って妖術で心の中を読めるんよ。
正確には感じとるらしい。だから、そうした。
あと、人員がいるけどテゾーロが言うには、大事な話や書類は家族にしかしないらしいから、問題ないらしい。
同盟だけ漏れるかもしれないらしい。
まあ、それならかまわない。
テゾーロの役割は、あくまで金と情報
金が入るなら問題ないな。
あと、テゾーロが好きなお金とエンターテイメント!!
カスガ「しかし、凄いカジノが出来ましたね。」
イオナ「とってとピカピカです。」
「そうやね。けど、これぐらいじゃないとな。天竜人や、金持ちが来んからな。それに、テゾーロの夢でもあったからな。てを貸すさ。」
イオナ「これからは私を使ってここに来るのですか?」
「そうだな。海軍にはまだばれるわけにはいかんからな。それに、俺たちも遊びたいからな。ここは、プールに遊園地、豪華なディナーなど、様々。」
ステラ「女の子向けのエステもあるのよ?」
「よう!ステラ!元気だったか?喧嘩してないか?」
ステラ「久しぶりです。流貴さん。ふふ。ラブラブよ。
まあ最近はいそがしかったけど、これからは釜ってあげられるって言ってたから。」
「仲良しでよかったよ。」
ステラ「そっちは?また増えたの?」
「……皆は同意してるよ。」
カスガ「流貴様が魅力的なので問題ありません!」
イオナ「ご主人様はかっこよくて、優しくて多よりになって、可愛い。」
「……恥ずかしいから辞めて/// 」
イオナを抱き締める。ナデナデ
イオナ「ご主人様/// 大好きです/// 自分で決めた。」
ほんとに感情豊かよな君は。
カスガ「むー。」
すねてる。なんやねん!?可愛すぎやろ!?
凛として、カッコいい女の子やのに!
俺から責めたら俺にすべて身を任せる。
無理矢理キスをする。
チュッ!
カスガ「んんっ!///んっちゅっ/// ーんぢゅっ/// 」
うん。やっぱりな。
カスガ「プファッはぁはぁ!りゅっ/// 流貴様!/// 」
「カスガって優しくキスをするより、無理矢理キスした方が、舌を入れてきたり、絡めてきたりするよな?」
カスガ「えっ!?/// いやっ!?/// その!?/// 」
そして、耳元に近づき
「でも、そうゆうとこも嫌いじゃない。俺のお姫様。」
そっと囁くと。
カスガ「プシュッーーーーっ」///
あらら。ノックアウト。
ステラ「カスガちゃんは幸せそうね。」
「可愛いやろ?俺の家族は皆は可愛いし、カッコいいし、便りになる。もちろんステラも可愛いし便りにしてるよ?」
ステラ「だめよ?私はテゾーロがいるのよ?」
テゾーロ「ちょっ!?流貴さん!?さすがに見逃せんよ!?」
「いやいや!俺もそこは分かってるし、そもそも俺から手を出したことないわ!」
ステラ「まあ、わかってましたけどね。」
「……テゾーロ。ステラ、ええ性格してるな。」
テゾーロ「可愛いでしょ?」
「ベタぼれ過ぎるやろ?」
テゾーロ「あんたに言われたくねぇよ!?ハーレムキング!!」
「そんなことないよ?」
イオナ「ご主人様。私もキスをする。」
「ん?したい?おいで?」
イオナのキスは、優しくても激しくても絶対に舌を絡めてくるんよ。
でも、時間をかけてキスをするのが好きなみたい。
あと、頭をナデナデしながら。
キスが終わると、
イオナ「ご主人様、好き/// 」
そういって背中に回り込んで抱きつく。
前にカスガを背中から抱いて、俺の背中をイオナが抱きつく!
夢のサンドイッチ!!
テゾーロ「この姿を見てもハーレムキングと呼ばれないと?」
「いいわけしない!!」
ステラ「あら?羨ましいの?私たちもする?」
テゾーロ「……今日の夜な。」
「お互いに幸せなようで。」
ステラ「私はテゾーロが嫁が増えても問題はないけど……しっかり私を愛してね?私は嫉妬深いわよ?」
テゾーロ「もう絶対に失わないよ。……絶対に」
「……なんかあったら、すぐに言え。俺が全力で助けたる。俺は自分の家族の為なら世界を敵に回すつもりだからな。遠慮は絶対にするなよ?忘れるなよ?」
テゾーロ「一緒にいて、わかってるよ。どんなことがあっても、必ず頼る。わかってる。だから、俺の部屋に転位装置を取り付けたんだから。絶対にばれんところに。」
「まあ、それもそうだな。そうだ!なあ、ステラ?悪魔の実食べる?」
ステラ「えっ?」
「いや、必要かなって?」
テゾーロ「戦闘用?」
「いや?サポート。戦闘もできるけど、それはこの国にいれば問題ないやろ。ジロジロの実ってやつ。」
これは俺が作った。ステラの為に。
「これは、相手の心嘘を見抜くのと、過去を読み取ることができるんよ。」
ステラ「過去を?」
「うん。それでここの客がスパイかを調べることが出来る。だから、サポート。それに、面接はステラも一緒にやるんやろ?ちょうどよくない?」
テゾーロ「ステラじゃなくてもいいのでは?」
「これって、他にも透視だったり、相手の10秒先の未来も見えるんよ。つまり、攻撃がきても対処できるし、側には護衛とお前のどちらかがいるから対処できるやろ?まあ、ステラには、束が作った。簡易型ATフィールドがあるけど。」
簡易型ATフィールド。
そのままだよ。誰でも簡単に使えるようにしたんよ。見た目は普通の腕輪だけどね。
結局食べることにして、
スパイがいても対処できた。
またこよう!